唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
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【唐澤塾】バックナンバー:7
【唐澤塾】7:私の最新音楽観

皆さん、

今迄は、これはと思う情報のご紹介をして来ましたが、段々に私の考えなり、その背景なりも時々書いてみようかと思います。

さて、今日は私の音楽論というか音楽観について、書いてみたいと思います。

日本人のミュージシャン(シンガー・ソングライター)では、荒木一郎が素晴らしいと思っていたのですが、問題を起して途中で辞めてしまったから、その後では、さだまさし、小椋桂、ユーミン等がいいかなと思っていました。
最近の若手では、宇多田ヒカルは大物になる可能性があるかと思います。

ところが、サザンの桑田の最新アルバム「ROCK AND ROLL HERO」を聴いて、ビートルズ以上の衝撃というか感動を覚えました。

これほどまでに日本語をROCKに載せて歌えるのか?という感じです。
日本語を予想もしない音符に載せるという意味では、少し前の「愛の言霊」の時にも感じましたが、今回のプロテスト・ソング的な歌詞を読む限りは、曲が想像できないような内容なので、えっ、そう歌うの?とびっくりしました。
またその歌詞がちくりと世情を批判している内容で、納得できるものです。

「勝手にシンドバッド」でデビューした頃は、なんだこいつら!という感じがして、正直言って生理的に好きになれないな、と思っていました。
それから段々に良い曲を出して来たのと、常に新しい感じの曲で、さだまさし、小椋桂などのように、ひとつかふたつのパターンにハマッテいないところが素晴らしいと最近になって思うようになった次第です。
ビートルズもそういうところが素晴らしかったと思いますが、桑田は未だに進化し続けているという感じがします。

私は学生時代、デザイン研究会といいうサークルで「デザインとは何か?」という議論をさんざんしたわけですが、故田中一光さんが「デザインとは既成概念を打破すること!」ということを書かれていて、皆の意見も結局そこに落ち着き、今でも、全てのことに、この考え方を当てはめようと思っています。

ピーター・ドラッカーが、毎日、昨日とは違う何かを行うこと、変化することが仕事だと述べていますが、それはデザインとは?ということと同じだと私には思えるので、とても良く理解でき、共感できることです。
それからすると、曲作りも「既成概念の打破」を実行している人が素晴らしいと私は思うわけです。そういう意味からビートルズはやっぱり凄かった訳ですが、もう2人も亡くなって過去のグループになってしまい、今後の進化は期待できないので、桑田が私の合格圏に入ったかなと思います。

一時期、一世を風靡した小室哲也は私の定義からするとミュージシャンではなく、プロデューサーで、音楽をビジネスにした男だと思いますし、パターン化してしまった観がありました。

現在全盛のつんくは、作曲家としては進化をしているとは思いますが、ミュージシャンではなく、やはりプロデューサーとなりつつあるように思います。売れる曲を作るという意味では、マーケティングが優れているとは思います。

ですから今のところ、後世に名を残す可能性があるミュージシャンは桑田くらいかな?
と感じる今日この頃です。

皆さんも是非 ”ROCK AND ROLL HERO” を歌詞を見ながら聴いてみて下さい。
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【唐澤塾】バックナンバー:6
【唐澤塾】6:ヨハネスブルク・サミットとNGOを特集した番組が放送されます!

私の甥が ”A SEED JAPAN” というNGOに参加しています。
http://www.jca.apc.org/~aseed/

そしてこの間のヨハネスブルク・サミットに参加して来ました。
この団体に限らず、多くのNGOが参加したわけですが、その様子が下記のように、来週NHK教育テレビのETV2002で放送されるようです。
時間のある方は、ご覧ください。

以下抜粋転載ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

>ビデオニュースの神保です。

(中略)

>日時: 10月16日(水) 10時~10時44分(当初10月10日放送予定で一部の方々
>にご案内してまいりましたが、ノーベル賞関連で特番が一つ入ったために急遽10
>月16日に変更になりました。)
>チャンネル: NHK教育テレビ
>番組: ETV2002
>タイトル:貧困の解決になるができるのか~環境・開発サミットとNGO~
>
>内容は、今回私自身が日本のNGOを中心にヨハネスブルクサミットで取材した
>映像リポートをもとに、サミットの成果や問題点とNGOの果たした役割などを
>スタジオで討論するというものです。

(中略)

>尚、先週の土曜日に東京で開かれたヨハネスブルグサミットのNGO報告会の模
>様を、まもなくビデオニュース・ドットコム(http://www.videonews.com)上で公
>開します。今しばらくお待ち下さい。来週のETVと併せてご覧いただければ、
>幸いです。
>
>ビデオニュース
>url: http://www.videonews.com
以上抜粋転載ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【唐澤塾】バックナンバー:4~5
【唐澤塾】4:田中宇の国際ニュース解説

国際情勢はますます緊迫しているようです。

以前にも一部の方々にはご紹介したことがあるかと思いますが、
国際ニュース解説をしている若手のホープ、田中宇(さかい)さんが、
メールマガジンを発行し、それをWebにも掲載しています。

マスコミには載らない情報が多いので、なかなか面白いと思います。
下記に最新号の概要を紹介しますので、興味のある方で、バックナンバーを読みたい場合は、以下のWebで、またメルマガもここで申し込めます。

http://tanakanews.com/

以下抜粋ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
イスラエル市民運動のラディカルさ
 【2002年10月7日】 私がイスラエルの左翼系市民運動を取材して感じたラディカルさ
は、左翼に限らず、イスラエル人(ユダヤ人)全体の民族的な特質かもしれない。そう
思うのは、ユダヤ人の歴史を見ると、ラディカル(根本的)に考える歴史的な人物を多く
輩出してきたからである。

イスラエルの高等戦略
 【2002年9月30日】 イスラエルは、イランやパレスチナ指導者といった、常識では
「敵」だと思われている勢力に対して隠然と支援を行うことで、有利な戦略を展開してい
る。だがそれとは正反対のこととして、イスラエルが最も頼みとする同盟国であるはず
のアメリカには、すきあらばイスラエルの影響力を排除したいと考えている政治家も多
い。敵は味方かもしれず、味方は敵かもしれない、という複雑な状況となっている。

小泉訪朝の背景を探る
 【2002年9月24日】 「第2朝鮮戦争」を回避したいアメリカの中道派は、極右派がイラ
クにかかりっきりな今のうちに、北朝鮮や中国を、極右派の「文明の衝突」戦略から切
り離そうと考え、そのため小泉首相に北朝鮮訪問を持ちかけ、金正日にも「大幅譲歩
すればサダム・フセインのようにならずにすむ」と持ちかけたのではないか、と思われ
た。

イラク攻撃・イスラエルの大逆転
 【2002年9月16日】 イスラエルは「均衡戦略」の餌食になることを拒み、数年かけて
逆にネオコンを通じてアメリカの政権を掌握し、ホワイトハウスの主流だった均衡戦略
の人々を脇に追いやる、という大逆転を展開した。そしてパレスチナだけでなく、イラク
やサウジアラビアなどイスラエルの脅威になっている国々の政権を破壊してアメリカを
中東での長い戦争に引きずり込み、アメリカがイスラエルを捨てられない状況を作るの
が、ワシントンの新保守主義派の戦略だとみることができる。

米イラク攻撃の謎を解く
 【2002年9月9日】 イラクをめぐるアメリカの「均衡戦略」(バランス・オブ・パワー)は、
もはや限界にきている。そのため、ブッシュ政権中の「新保守主義派」の人々は、言う
ことを聞かない国はぜんぶ潰す、という「アメリカ一強主義」(ユニラテラリズム)に転換
し、その一発目としてイラクを潰すのが良いと考えている。これは言い方を変えれば、
第一次大戦以降、世界が続けてきた「外交」というもの自体を否定することである。

以上抜粋ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

     @     @     @     @     @

【唐澤塾】5:マジック?

さて、頭の体操も時々は必要なので、今回はそういう内容です。

友達から、下記サイトのマジックがとても不思議だというので、紹介されました。

英語ですが、簡単なので誰でもやり方はわかると思います。

http://www.512productions.com/majick/index.html

さて、これはトリックか本物のマジックか、見抜けますか?
【唐澤塾】バックナンバー:1~3
これらは、2002年10月から配信開始した、言わば第3期【唐澤塾】としてのメルマガのアーカイブです。

唐澤です。

今までにも、私が感じたことや、これはと思う情報を時々お送りしておりましたが、特にリスト
を作っていたわけではありませんので、どなたに送り、どなたには送っていないか、などがわか
らなくなるような状態でした。
今までお会いした方々で、仕事以外のお話をして共感を得られたことがあるかな?という方々の
リストを作り、これおからは不定期に情報発信をして行こうかと思います。
こんなものは不要だ、という方は遠慮無くその旨、ご連絡下さい。

宜しくお願い致します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【唐澤塾】その1:ノーム・チョムスキーのドキュメンタリー映画

911テロ以降、アメリカではナショナリズム一辺倒のような論調で、薄ら寒い思い
でしたが、そんな中で、唯一ブッシュ政権の外交政策を批判し続けているのが、
MITのノーム・チョムスキー教授(74才)です。
最近は彼の言動や著書が注目を集めていることは、ご存知の方も多いかと思います。

彼の911以降の活動を映画にした日本人がいて、そのドキュメンタリー映画が、
9月28日(土曜日)より、渋谷南口の「ユーロスペース」というミニシアターで
上映されています。
上映時間は、毎日午前10時50分からの1回だけです。

題名:チョムスキー9.11 Power and Terror
企画・制作:山上 徹二郎
監督: ジャン・ユンカーマン(劫火ーヒロシマカラの旅、老人と海、夢窓ー庭と
の語らい等が代表的なドキュメンタリー作品)
撮影:大津 幸四郎
音楽:忌野 清志郎
時間:74分
料金:1700円

先週末に観てきましたが、大変良かったと思います。
講演の後の質疑応答で「私はどうしたら良いか?」といった質問には、
「私は情報を提供するだけです。あなたのことを一番良く知っているのは、あなただけですから
後は自分で考えて下さい」といった押し付けがましくなく、非常にリーズナブルな回答でした。
詳細については、既にあるメーリングリストで議論が分かれておりますので、ここでは私見を
述べるよりは、先ず観て頂きたいと思い、お知らせに留めます。

また、映画に収録しきれなかった言葉が下記の著書になっています。

ノーム・チョムスキー著、監修:鶴見俊輔
「ノーム・チョムスキー」
発行:リトル・モア、定価:1000円
詳しくは、下記サイトをご覧下さい。

映画の公式サイト: http://www.cine.co.jp
ユーロスペース: http://www.eurospace.co.jp

     *     *     *     *     *

【唐澤塾】その2:DNAにも好戦型と非戦型がある?

さて、以前、私がNTTコムウェアさんの「コムジン」というサイトの編集をしていること
につては大方の皆さんにはお知らせしたと思います。
そこのITフォーラムで、「テレコズム」というテーマで小林寛三氏に書いて頂いておりま
す。その内容はこれから起きる通信革命のことで、ちょっと専門的なので、専門外の方々
には難しいかもしれませんが、今回の最後に、以下のような面白いことが書かれています
ので、抜粋してご紹介します。詳細は下記URLでお読み下さい。

http://www.nttcom.co.jp/comzine/forum/index.html

この話から、色々な仮説が考えられ、更なるDNAの研究が待たれますが、以下に私の考え
を述べますが、まず下記をご一読下さい。

以下抜粋ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆ 話は飛躍するが、米国の文化と日本の文化との違いについて、DNAからのうまい説明が
ある。DNAには長いL型(Long)と、短いS型(Short)があり、L型は攻撃的、前向き、あま
り精密でない、信頼性が低いという性質があり、一方のS型は、責任感が強く保守的、安
全重視、神経質で規則正しい性質があるという。そしてこのL型とS型の分布で各国を比
較すると、米国と日本とが両極端で、その他の国はその間に入るという。米国人はL型だ
けが30%、ハイブリッド型が50%、S型だけが20%に対し、日本人でL型のみは、わずか
1.8%、S型のみは70%もいるという。このDNAの比率を変えるには30世代、約千年かかる
と言われている。これは、日本はギャランティ型の社会であるのに対し、米国はベストエ
フオート型の社会と言える。そしてインターネットそのものがまさにベストエフオート型
の米国の文化を背景に世界に広がっているのである。

(小林寛三、国際大学グローコムフェロー)
以上抜粋ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私の推論を以下に延べます。あくまでも推論ですので、DNAの研究者に仮説を提供して研
究して頂こうということですから、賛否両論あると思いますがご笑覧下さい。

米国では、共和党と民主党の2大政党制ですが、それはL型とS型のDNAの比率が30対20と
均衡し、かつハイブリッド型が50%なので、この層が浮動票となって、その時々の政治体
制を決めるのではないかと推測されます。しかしS型が70%の日本では自民党の一党独裁が
続いていて、今後も変わらないのではないかという余り嬉しくはないことにもなります。

アメリカは人種のるつぼと言われているように、世界中で混血が最も進んでいる国でしょ
うが、混血が進むとL型が増えるのではないでしょうか。L型はS型に対して優性であると
いうことになっているのかと推測されます。グローバル化が進むと好戦的になる、という
ことになるわけですが、果たしてどうでしょうか?

それに対して島国の日本は、民族の純潔を比較的長く守って来たので、S型が70%と多いと
思われるわけです。非戦的であったと言われている縄文人がS型で、農耕を持ち込んで縄文
人を北に追いやった弥生人はL型かと思いきや、これだけS型が日本人には多いということ
は、弥生人もやはりS型だったのであろうと思われます。そう考えると、中国や朝鮮など大
陸からの渡来人は、大陸内での混血が進んだ結果のL型であったのではないだろうかと想像
されます。

他方、近親間結婚のような純潔に近づき過ぎると、S型を守る方向にはなるが奇形などの別
の問題を起こして種族は滅びるようにDNAはデザインされているのではないか?なかなか
良く考えられているものだと感心させられます。

米国の話に戻って、タカ派の共和党はL型の集まりで、ハト派の民主党がS型の集まりであ
る、となればDNA分類との関係からは美しいわけですが、チョムスキーの本を読むと、民
主党時代にも子ブッシュほど派手ではなくとも、似たような軍事・テロ支援をやって来た
ようですから、民主党もハト派ではなく、権力を握った人間あるいは、握ろうとする人間
は、いつの時代も自分の基準を押し付けるグローバル化を目論むL型であるのかと思われま
す。

そこで日本を見てみると、今度の小泉政権では、防衛庁長官に徴兵制も憲法違反ではない
という超タカ派と思える石破氏を据えた裏には何があるのだろうと勘ぐってみたくなるわ
けです。

現在、マスコミを中心に、北朝鮮拉致問題に国民の眼を釘付けにし、感情に訴えようとし
ていますが、それは、イラク攻撃を目論むブッシュ政権を支援しようとの目論見があるの
ではないでしょうか?だからこれは、前国会で最も積極的であった石破氏を長官に据え、
有事法案を来る臨時国会で成立させるために、国民の眼を拉致問題に逸らすという小泉政
権の戦略ではないかと思われるわけですが、考え過ぎでしょうか?

     *     *     *     *     *

【唐澤塾】その3:風向きは変わったのか?

以前にも紹介したことがあるかと思いますが、村上龍氏の発行するメルマガJMMの土曜版は、米国ニュージャージー在住の冷泉彰彦氏の911レポートです。

その最新号である60号に、「風向きは変わったのか?」ということで、米国世論が変化しつつあることを報告しています。

やはり今はマスコミに頼っていると危ないので、メールとインターネットで情報をウォッチしないといけない時代なのではないかと思います。
反戦運動・反グローバライゼーション運動・エコロジー運動などが相乗作用すると世の中が大きく変わる可能性があるのではないかと思います。

JMMは下記Webで読むことができます。

http://jmm.cogen.co.jp/jmmarchive/

(後日注)JMMは残念ながら現在はWebでは読めません。


PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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  • 日本躾の会:理事
  • アナザーソリューションを提供する「リンフネット」
  • 2011.3.11 福島第一原発切抜帖
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