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イスラエル危機とアメリカ破綻?
国際ニュース解説の田中宇氏は、いつも大胆な発想から国際政治問題を解説していますが、最近のテーマは更に大胆でした。

★アメリカにつぶされるイスラエル:2006年8月8日
http://tanakanews.com/g0808israel.htm

★アメリカは破産する?:2006年8月15日
http://tanakanews.com/g0815economy.htm

「アメリカにつぶされるイスラエル」の見出しだけ列挙すると、以下のような内容です。

▼米軍のイラク撤退で取り残されるイスラエル
▼アメリカの政治家は本当は反イスラエル?
▼神殿の丘に登り、イスラム側を怒らせたい
▼戦闘機に間違った標的を教える


この号の結論部分は以下のようなものです。

イスラエルの現実派の論客は最近「イスラエルは、早くアメリカのネオコンやキリスト教原理主義と縁を切るべきだ。ネオコンやキリスト教原理主義は、イスラエルを、中東諸国との間違った戦争の最前線に立たせようとしている。
彼らと組むことは、イスラエルの破滅につながる。イスラエルは、アメリカを国際協調主義の方向に引き戻す努力をせねばならない」と主張する論文をイスラエルの新聞に載せた。

この主張は正しい。しかし、もう遅すぎる。すでにイスラエルは、間違った戦争の最前線に立たされ、退却が滅亡を意味する状態に置かれている。しかも、アメリカを国際協調主義に戻す努力は、イギリスのブレア首相が何年も試みたが、失敗したことである。世界的な常識はもはや「イスラエルがアメリカを国際協調主義から引き離し、ブッシュに好戦的な戦略をとらせた」というものになっており、イスラエルは完全に悪役にはめられてしまっている。

イスラエルの右派とアメリカのネオコン、キリスト教原理主義は、イスラエルの国益のために戦争を拡大しているかのように言いながら、実際には、イスラエルを破綻に導いている。彼らの真の目的は、やはり、以前の記事に書いたように「世界を多極化し、それをイスラエルのせいにする」ことなのかもしれない。


日本が第二次世界大戦に突入したのも、こうした状況に近いものであったのかと想像すると、困った国だと思っていたイスラエルも可哀そうな国なのかとも思います。

また、次の号の「アメリカは破産する?」では、

▼危険な大減税の恒久化
▼タカ派・ネオコンは赤字拡大派
▼ブッシュ政権の頑固さの真意
▼財政赤字は発表額の2倍
▼アメリカが不況に陥る可能性は70%
▼パイプライン閉鎖は石油価格つり上げ策?
▼ソフトランディングに失敗する世界


というもので、この号の結論としては、

今後、アメリカの大不況、財政赤字の大増加、ドルの大幅下落、アメリカの外交力のさらなる低下などが起こる確率が、しだいに高まっている。アメリカが消費できなくなり、ドルが基軸通貨でなくなったら、その後の世界はしばらくの混乱を経た後、世界経済にとって重要な消費地は、東アジア(中国、日本、韓国など)、EU、インド、ロシア、ペルシャ湾岸、中南米などに多極化せざるを得ず、基軸通貨も多極化を余儀なくされる。

アメリカの不況や財政破綻が引き起こす世界的な衝撃を予防的に緩和するため、アメリカは今春、IMFやアジア開発銀行を通じて、国際的な通貨の多極化を誘発しようとした。アメリカは、多極化に向けて世界をソフトランディングさせようとしたのである。

しかし、世界の多くの国々の指導者は、アメリカが推進する多極化や自滅戦略に気づいておらず「今後もずっとアメリカの単独覇権体制が続くのだろうから、通貨の多極化など進める必要はない」と考えたようで、その後、世界の通貨体制をめぐっては、ほとんど何の動きも起きていない。

これは、今後起きる可能性が高いアメリカの不況と財政破綻に対し、世界が何の準備もしていないことを意味し、アメリカの崩壊によって世界が受ける衝撃が、それだけ大きくなることが懸念される。世界は、多極化に向けてソフトランディングすることに失敗しつつある。


ということで、政治的にも、経済的にも、大変な状況になる可能性があると述べています。こうなって欲しくはありませんが、詳しくは上記に紹介したサイトでお読み下さい。

唐澤豊@唐澤塾
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日経BP社「記者の眼」より「リスクを取らないSIビジネスに未来はない!」
日経BP社のサイトに毎日色々な記者が書いているコラム「記者の眼」があります。
その8月24日号は「リスクを取らないSIビジネスに未来はない!」という木村岳史記者のものでした。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20060822/246155/

IT業界で仕事をしている私も、最近はSI企業さんとお話しする機会が多いのですが、ここに書かれているように、リスクを取らないで、見積もった時間内に、確実に動くシステムを納入しよう、という考え方が蔓延していて、ちょっと変だと感じていました。

リスク管理の徹底でSI提案が“凡庸化”

 ここ数年,ITベンダーやITサービス会社の多くは,続発するSIの失敗プロジェクトに苦しんだ。例えば富士通の場合,2003年度に不採算案件の損失額が598億円に達した。各社の失敗は,ユーザー企業のIT投資の絞り込みが進む中で,顧客シェアやSE稼働率を維持しようと,要件が曖昧なまま安値受注に走ったためで,ごく最近までその後始末に追われることになった。

 そこでITベンダーやITサービス会社は,遅まきながらもSIのリスク管理に取り組んだ。あちらこちらでPMO(プロジェクト・マネジメント・オフィス)が設置され,プロジェクト管理の強化や要件定義の明確化などが図られた。危ない案件の意図的失注や契約の厳格化など,営業面でもリスク管理を強化した結果,各社とも不採算案件の発生を管理可能なレベルまで引き下げることに成功しつつある。

 これはこれで良し,である。しかし,その代償としてSIビジネスがつまらなくなった。「最近のITベンダーの提案はどれも代わり栄えしない」というユーザー企業も多い。ITベンダーやITサービス会社の特徴が失われ,提案の“凡庸化”が進んだのだ。

 まず新規分野には手を出さない。既存分野でもリスクを低減するために,定番のパッケージソフトを使い,技術的チャレンジはできるだけ避ける。要件のあいまい性を少なくするために,提案の範囲も絞り込む。結果として各社の提案は似たようなものになり,差異化要因としては料金しか残らなくなる。これでは,需給バランスが改善したにもかかわらず,SI料金があまり上がらないのもうなずける。


こうした考え方でシステムを構築すると、我が社の製品のように、新しいものは、いつまで経っても使って貰えないことになりますし、既存業者が優遇されて、ベンチャーは冷遇される、ということが続くわけです。それでは技術的な進歩は無いことになります。

リスクを取る仕組みづくりが重要に

 このためITベンダーやITサービス会社が,再びSIで積極果敢にリスクを取り,新しい分野,新しい顧客,そして新しい技術にチャレンジできるようになるためには,経営トップがコミットする何らかの仕掛けがいる。

 それは,SIでリスクを取るといっても,以前のような,誰も手を出さない危ない案件を平気で取りに行くような“戦略プロジェクト”とは異なるということだ。SIのリスクには取るべきリスクと避けるべきものがある。顧客要件のあいまいさや自社の開発リソース不足に伴うリスクは,ゼロにはできないとはいえ,今でも避けるべきリスクだ。そして,こうしたリスクを管理できてこそ,顧客の深掘りやソリューションの横展開などにつながるリスクの高い戦略案件にチャレンジすることができるはずだ。


そうです。リスクは何でも避けるのではなく、チャレンジも必要で、そこにはリスクの質を見分ける目利きが必要です。
以前書いたかも知れませんが、インテルがマイクロプロセッサーを開発して販売した時、誰も使ったことの無いものを積極的に使い、ビジネス拡大に成功した日本企業が、それぞれの世代にはいたのです。

i4004

4004は東京電気さんがキャッシュレジスターに使い、業界で高いシェアを獲得しました。

8008は東京タツノさんがガソリンスタンドの自動軽量機と連動するPOSを開発し、ガソリン計量機市場で、元々70%近くあったシェアを不動のものにしました(実は、この開発は私が居たテルエンジニアリングと共同開発したもので、私が最初に開発に関わったプロジェクトでした。月間残業時間が260時間を記録したのもこの頃です)。

8080では精工舎さんが土木・建築関係用の計算機の分野では大きなシェアを取りました。日立メディコさんも、今までミニコンを使っていたCTスキャナーにテルエンジニアリングが開発したMIC-80というボードコンピューターを使い、シェアを獲得しました。

8085ではNECがパソコンの元になるTK-85で学生を中心に新しい市場を作りました(実際には、NECは8085をコピーしたμPD8085Aというチップを量産では使っていましたが:http://www.funkygoods.com/garakuta/tk_85/tk_85.htm)。

そして8086では、ファナックさんがNCマシンにに採用し、シェアを不動の1位にしました。8086はマイクロコード方式を採用した最初のプロセッサーだったので、最初の頃のバージョンにはバグがいっぱいありました。インテルの開発技術者がシリコンバレーから2人来て八王子に1~2週間泊まり込んで、ファナックさんの日野本社に日参してひとつひとつバグを確認し、次のバージョンに反映させたのです。そうしたことに辛抱強くお付き合い頂いたファナックさんには頭が下がりましたが、その結果が大きなシェアとなって反映されたのです。

こうしてリスクを取って新しいものにチャレンジした企業が伸びたのです。

今のSI業界はリスクを避けているばかりですから、このままでは、これから大きく成長することは無いかも知れません。

唐澤豊@唐澤塾
米同時多発テロ「陰謀説」が再燃の兆し
2001年9月11日に起きた米国の同時多発テロは米国諜報機関による陰謀だった、という説がくすぶり続けていますが、ここに来て、また再燃しそうだということです。

「9-11の真実を求める学者たち(S911T)」と名乗るグループがウエブサイトに掲載している説によれば、WTCは「計画的に爆破」され、米政府は「政治的目的のために」これを許可したか、さらには「画策した可能性さえある」という。

詳しくは、下記でご覧下さい。

http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200608130018.html

唐澤豊@唐澤塾

五十肩、いや六十肩になってしまいました!
30代の頃に、健康診断を受けた病院の壁に「40肩・50肩にならないための体操」というポスターが貼ってあって、それを見てから毎朝その体操をやて来たので、40肩にも50肩にもならずに済んだと思っていました。なったという人にも自慢していました。

ところが、今月に入って、ちょっと左肩が痛いかな?と思っていたのが1日で、2日の夜は眠れないくらいに痛くなり、1時間おきに目が覚めてはトイレに行っていました。当然、腕は上がらず、体操をするどころではありませんでした。3日の日も同様で、何とかしなくては、と思い、取り敢えず朝、家にあったシップを貼っておきました。そしてインタネットで調べてみると、悲観的な経験談が多く、何をやっても治らず、半年から1年後に、自然に治った、というようなコメントが多かったのです。

この痛みが半年も1年も続くなんて、数年前にやた帯状疱疹も痛かったですが、あれは数週間でした。それ以上とも言える痛みなので、何とか早く治したいと思いました。

それらのコメントの中で、冷してはダメで、温シップがいい、ということを書いていた人が多かったので、薬局で温シップを買い、レジに向かう前に、40肩・50肩に効く、といったようなキャッチ・コピーが見えたので、よく見ると、間接痛を直す飲み薬のコンドロイチンの宣伝でした。そうか、取り敢えず、痛みがなくなるのなら飲んでようか、とちょと高かったのですが、一番小さいビンを買って帰り、朝晩飲み初めました(本当は昼も飲んだ方がいいみたいですが)。この薬の副作用は喉が渇くことです。水を相当飲まないと、直ぐに喉が渇きます。水を飲むなんてとんでもない、と書いていた人がいましたが、そもそも、40肩・50肩の原因は血流が悪くなることから起きるそうなので、水を飲んで、血液がドロドロにならないようにしないといけないと思い、水はどんどん飲みました。

5日の土曜日になると、少し楽になって、いつもの体操がゆっくりとなら少しできるようになりました。

そして今日、6日には、普通にしていれば、痛みもほとんど感じることはなく、腕も上まで上がるようになり、いつもの体操ができるまでになりました。

実を言うと、このところ忙しくて、毎朝の体操もサボっていた日が多かったのです。やっぱり毎日続けていないといけませんね。
でもほぼ1週間で完治に近いのは、記録的に早い方ではないかと勝手に思っています。

ああ、良かった!

唐澤豊@唐澤塾


PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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