唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
昭ちゃんの最新作品
照ちゃんは、79歳ですが、まだまだ元気で、エッグ・アートを続けています。最新作もたくさんありますので、ご紹介します。
天使、看護婦さん、女医さんなどが新しいものですね。
作品1

作品2

作品3

作品4

作品5

作品6

作品7

作品8


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結婚とは
姪の披露宴

先週末に、姪の結婚披露宴に出席するため、飯田に行きました。
結婚式は1週間前に、軽井沢の教会で挙げたということで、披露宴だけでしたが、2時間の予定が3時間に及びました。

オープニングはDVDに編集された画像で新郎新婦の生い立ちから結婚までの紹介で始まり、余興は姪の同僚たちのダンスとか、花婿の同僚たちの結婚式の寸劇とかで、結婚式も披露宴も、最近は色々と変わって来たなあ、と実感しました。

一方、我々の世代の間では「熟年離婚」が最近の話題です。

姪の披露宴も、受付で記帳するのではなく、予め送られたカードに住所氏名の他、メッセージを書くようになっていて、バインダー用の穴が空いていたので、それらをバインダーに集めるのだろうと思われます。
私が書いたメッセージは;

「結婚とは、無償の愛と無限の自由をお互いに与え合うもの --- 津留晃一」

「夫婦円満の秘訣は山嵐の対の如く --- ショーペンハウエル」


です。

我々夫婦も結婚して今年で30年になりますが、この2つの言葉は真実である、と実感しています。

まず「無償の愛と無限の自由を与え合う」ということですが、「無償の愛」はまあいいとしても、「無限の自由を与え合う」ことができない夫婦が、周囲を見回しても多いように見受けられます。

往々にして、男は結婚した相手の女性を自分の所有物であると勘違いしている場合が多いように思います。「うちの嫁が・・・」という言い方をする男は、奥さんのことを妻というよりも○○家の嫁、炊事・洗濯・掃除をする主婦と考えていると思って、まず、間違いないのではないでしょうか?そういう夫婦の場合、奥さんは旦那の所有物ではないのですから、年月と共に、女性に不満が蓄積されて行き、熟年離婚の危機を迎えることになりそうです。

「無限の自由」にも通じるのですが、「山嵐の対の如く」とはどういうことかと言いますと、寒い冬を洞穴の中で過ごす山嵐のツガイは、寒いのでくっつくわけですが、近づき過ぎると、相手の針が自分の皮膚に刺さって痛いので、近すぎない程度にくっつくわけです。夫婦も新婚時代は、ベタベタくっつきたがるわけですが、最初に余りベタベタし過ぎると、離れていたくなり、年月と共にどんどん距離が離れて行くことになりそうです。「付かず離れず」という距離を保つことがいいということですが、その通りではないかと思います。

既に結婚した人も、これから結婚しようとする人も、この2つの言葉をよく考えて頂くといいのではないかと思う次第です。

唐澤豊@唐澤塾
森田実さんのWebを読むとスッキリする
政治評論家の森田実さんは、以前はよくテレビに出て、おだやかな口調ながらビシッと明確な論評をされていましたが、小泉政権の批判をしたことから、マスコミに嫌われて以来、テレビ番組にはほとんど登場されなくなってしまった。真に寂しいことであるし、そうしたマスコミの対応には困ったものです。

しかし、今はインターネットがありますから、ご自分のWebでは相変わらずの森田節が炸裂しています。
http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/
皆さんも、時間のある時に、この中でも特に「森田実の時代を斬る」というコーナーを是非ゆっくり読んで頂きたいと思います。

この中で、気になった部分を2つ抜粋して下記にご紹介します。

@     @     @     @     @     @

2006.10.13(その2)
森田実の言わねばならぬ[425]

マスコミを信用してはならない――日本のマスコミは政治権力と合体し国民を支配し圧迫する凶器と化した【21】
金言・警句が教える新聞・マスコミの危険性【1】

 《新聞はサーチライトのようなもので、休みなく動き回りながら暗閤のなかに一つまた一つとエピソードを浮かび上がらせる。人間はこの光だけに頼ってこの世の中の仕事をするわけにはいかない。人間はエピソードや出来事や突発事件によって社会を支配することはできない。人びとが自分自身の安定した不動の光に頼って働くときはじめて、機会があれば新聞も国民の意志決定に充分役立つほどはっきりと状況を照らし出すのである。
                     W.リップマン「世論」

 新聞はいつも好奇心をそそり立てる。しかも読み終った時には、誰でもその好奇心が十分みたされない失望感を抱く。
                    C.ラム「エリア随筆集」

 新聞を読まない人々は幸福である。なぜならば、彼等は自然に目を向け、それを通して神を見るからである。
                    ソロー「随筆集」

@     @     @     @     @     @

2006.10.11(その2)
森田実の言わねばならぬ[418]

マスコミを信用してはならない――日本のマスコミは政治権力と合体し国民を支配し圧迫する凶器と化した【19】
田村秀(新潟大学助教授)著『データの罠 世論はこうしてつくられる』(集英社新書、2006年9月20日刊)を読む【7】
「公務員が多い」の嘘

 公務員数が多いか少ないかに関しては、人口当たりで比較するのが一般的である。それも人口規模が近い国同士で比較するのが好ましい。》

 総務省調査によると、人口1000人当たりの公務員数は、フランス96.3人、アメリカ80.6人、イギリス73.0人、ドイツ58.4人、日本35.1人であり、日本の公務員の数は少ない。中村圭介東京大学教授の「公務部門雇用者が全就業者に占める割合」の国際比較(80年代前半)によると、スウェーデン38.2、フランス32.6、イギリス31.4、ドイツ25.8、イタリア24.4、アメリカ18.3、日本9.2――となっている。
 日本の公務員大国の数が非常に多いというのは嘘である。

@     @     @     @     @     @


唐澤豊@唐澤塾


日本のビジネス界は、まだまだ男社会
先週金曜日に、コンタクトセンター業界のセミナーがありましたが、ちょっと忙しかったので、その後の交流会だけ参加しました。
30名くらいの参加者のうち、事務局の女性2人を除くと、女性参加者は1人だけでした。

古くからこの業界でビジネスをされ、米国への視察旅行の企画に関係されたり、参加されていた方が、コメントされていた一言が、なるほど、その通りだと思ったので、ご紹介します。

それは、「アメリカで、こういう会議や集まりがあると、半分は女性なのに、日本は、今日でも1人だけで、少なすぎる。大体、コンタクトセンター関係社は圧倒的に女性が多いのに、こういうところに出てくるのは男性ばかりという日本はおかしい」といったことでした。

確かにその通りで、まだまだ日本のビジネス界は男性社会だと再認識しました。
そこを何とかしようという女性たちの活動の最初の動きがウーマンリブ運動であったと思います。そして男女平等が叫ばれ、男女共同参画運動を行政の政策として、ジェンダーフリーが現在も着々と進められています。今まで知りませんでしたが、内閣府に男女共同参画局というのがあるんですね。

http://www.gender.go.jp/
こうした動きについて、それはそれでいいのですが、少し間違った方向に行ってしまっていると感じるのは、私だけでしょうか?

男女同権・男女公平ではあるべきですが、男女平等では在り得ない。なぜなら、男女は当然のことながら異質であるからです。それを、平等であるべきだということを女性たちが叫び、要求してしまった結果、一見して、「戦後、日本の女性は強くなった!」と言われることは多いですが、実質は上記の例のように、まだまだ男性中心でビジネスは進められているのではないでしょうか?
ジェンダーフリーは在り得ないのに、そうあるべきだとしてしまったから、うまく行かないのではないでしょうか?

家事も育児も男女平等に育児休暇も取らせて、少子化に対応しよう、と官民一体となって推進しつつあるようですね。そこまではいいと思いますが、でも根本的に男女は違うのであって、子どもを産めるのは女性だけなわけです。

だから男女が役割分担をして公平にすべきであって、平等にすべきではない、というか、平等には、即ち、男=女にはなり得ないわけです。そこのところを、男性も女性もきちんと理解して、男女共同参画社会は実現すべきだと思います。それをジェンダーフリーなどという定義がわかりづらい外国語で表現すべきではないし、女性たちも、男性との違いを強調して「男女公平」を目指すべきだと思います。

政治の世界では安倍政権の誕生で、憲法改正が叫ばれていますが、そもそも「改正」かどうかは、後世にならないとわからないわけで、私は、教育基本法の場合もそうですが、「改定」と言うべきだと思います。

そして、今やるべきことは「国旗・国家を愛する日本人を育てるための教育基本法改正」ではなく、ましてや「戦争のできる普通の国にするための憲法改正」でもないはずです。

国外に眼を向けるのではなく、なぜ国旗・国家を愛せない日本人がいるのか?を考え、自分>家族>地域>国家を愛することができる社会を創るためにはどうすべきかを議論し、国家のビジョンを明確にすることだと思います。

そのためには、国民の半数である女性たちが、もっと意見を言い、男性中心の政治・経済の社会を変えて行く必要があると思います。
女性のみなさん、偉そうなことを言っている男性たちも皆、母親から生まれたんですよ!母親無くしてこの社会は成り立たないんですよ!ということをもっとアピールして行くべきではないかと思います。

唐澤豊@唐澤塾
夏の終わり---詩集「木枯らし」より
横川SA

       夏の終わり

透明な どこまでも透明な
高原の空気
心の奥深くに 何かなつかしいものが
こみあげてくる

川底の小さな小さな石の
ひとつひとつを
今日となく昨日となく
愛撫してきたかの如く
それでいて 
そ知らぬふりをしているかのように流れる
山あいの清流

あの水の冷たさが
あの空気のあの風の涼しさが
そして あの空の青さが
この胸に 今も焼きついている


白樺の木陰は
都会の喧騒など 思いも寄らぬ
静かな静かな別世界

落葉松のかぐわしい香りは
心酔わせる乙女の如く
また温かい母の如く
やさしく身を抱く

何もかも忘れて
ただひたすら生きる喜びを
自然の美しさを
教えてくれた
あの高原もいつか
遠い想い出になるのだろうか
そして人の心も・・・・・

(C) Y.Karasawa 1970.9.1

諏訪湖SA



PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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