唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
クラスター爆弾全面禁止を求める署名運動

"地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)"の世話人代表をされている大学の先輩から、下記のような案内を頂きました。
クラスター爆弾のようなものには、率先して使用禁止・廃絶に乗り出すべき日本政府がクラスター爆弾禁止条約に署名していないとは驚きです。

志ある方々は、5月6日までの署名運動にご協力下さい。

以下転載ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

JCBLにご賛同くださる皆様、

突然のお願いで失礼いたします。

すでに新聞等メディアで報道されていますように、2月22・23日と
ノルウェーのオスロで、クラスター爆弾禁止条約の制定を目指す会議が
開かれ、2008年末までにクラスター爆弾の使用・生産・移動・備蓄
を禁止する方針を織り込んだ「オスロ宣言」が採択されました。日本政
府は、この会議に出席はしましたが、安全保障問題を理由に、オスロ宣
言に署名をしていません。

JCBLは、事実上の地雷となって、被害者を現在進行形で増やし続けるク
ラスター爆弾の全面禁止を実現するために、日本政府がオスロプロセス
に参加し、クラスター爆弾の全面禁止に向かうよう呼びかける署名活動
を始めました。
次の「クラスター爆弾会議」は、5月23日からペルーのリマで行われ
ます。
その会議の前に、日本政府に届けたいので、締め切りを5月6日として
います。
短い期間で大変ですが、クラスター爆弾に反対する人々の声を少しでも
多く届けたいと思いますので、是非ご協力ください。

署名用紙は、以下のJCBLホームページからダウンロードできます。

http://www.jcbl-ngo.org/aboutjcbl/activity/banclustercampaign/pdf/cluster_petition.pdf

また、こちらから送ることもできますので、送付をご希望の方はお申し
付けください。

どうぞよろしくお願いいたします。

地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)
office@jcbl-ngo.org
Tel:03-3834-4340 Fax:03-3835-0519
〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5階
URL:http://www.jcbl-ngo.org/

以上転載ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


以下に、JCBLと外務省。防衛省との話し合いの概要を抜粋しましたが、自衛隊がクラスター爆弾を保有していることも私には驚きです。

以下抜粋転載ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2007年2月1日、クラスター爆弾についての意見交換会を外務省、防衛省と行いました。意見交換会には神本参議院議員、外務省2名、防衛省5名、JCBLからは北川をはじめ6名が出席しました。

意見交換会はJCBLの質問に外務省、防衛省が答える形で行われました。はじめに、防衛省からは、いわゆるクラスター爆弾の種類や製造元に関して説明がありました。また、クラスター爆弾を使用する際の住民の安全確保に最大の注意を払うことや、政府として使用後の処理を徹底するとの説明がありました。しかし、クラスター爆弾の保有数や不発率については安全保障の観点から明らかにできない、とした上で、クラスター弾は着上陸侵攻への対処のため保有しており、防衛に穴を開けないようにするのが我々の努めであるとの説明でした。

次に、外務省からは、クラスター爆弾の非人道性は理解しているが、国の安全保障の面も考えていく必要がある、との意見が述べられました。そして、そして、非人道的被害を軽減するためにも、民間人が密集して居住している地域での使用は控える、もしくは技術的な改良をして不発率を下げる、という方向性を模索する必要があると述べました。そして、ノルウェーが提案している新たなクラスター爆弾を規制する会議については、CCW以外の議論の場はあってもよいが、アメリカなどが参加しない場合は実効性が薄れるとの懸念が示されました。

以上抜粋転載ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


この爆弾は、地下に防空壕などを複雑に張り巡らせているような敵国施設を地下深くまで爆破するために作られたものだと私は理解しています。実際に使われた結果、地雷と同じように一般住民に被害が増えているため、使用を禁止しようという運動となっているわけです。

敵が上陸して来るのを防ぐためにクラスター爆弾が必要という考え方が理解できません。国内でこんなものを使えば、住民に被害が出るのは当然ではないでしょうか?

日本もクラスター爆弾を生産し、保有しているということはマスコミで報道されていないので、ほとんどの日本人は知らないと思いますが、これは恐ろしいことです。

唐澤豊@唐澤塾
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「“組織IQ”の低い企業によるIT投資は業績悪化を招く」――平野さんの講演

早稲田大学ビジネススクールの平野雅章さんが3月22日の午後、ホテルニューオータニで開催された「IT Trend 2007 イノベーションが創る『明日の経営』」で、「IT投資で伸びる会社、沈む会社~IT活用のための経営革新~」と題する特別講演を行ったとのこと。

その概要は;

組織IQが高い企業のグループでは、IT投資額が多い企業ほど利益率が高くなっている。一方で、組織IQが低い企業のグループでは、IT投資額が多くても利益率は高まらず、むしろ多額のIT投資が業績を悪化させている傾向がある。

IT投資を実行する以前の問題として、組織IQの向上が不可欠だということだ。具体的には、社内の意思決定プロセスの見直しや、業務プロセスの標準化や文書化などが必要になる。


ということですが、まだまだ基本的なことができていない企業が日本には多いでしょうね。

詳しくは下記をお読み下さい。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070322/266064/
日本人男性は世界一孤独>会社に飼いならされるな!
3月15日の日経新聞に「日本人男性は世界一孤独」という小さな記事が書かれていました。
これはOECDが発行した「女と男」報告書について書いたものでした。
それによると、日本人男性の交遊活動が世界でも突出して不活発で「世界で最も孤独」という結果が出たということです。
21の加盟国を対象に友人や同僚と業務外で外出したり、サークル活動などに参加した経験が「一度もない」か「ほとんどない」という日本人男性が16.7%もいて、2番目に多いチェコ人男性でも9.7%ということで、ダントツに多いということです。

この原因を考えてみると、以前から日本企業(特に大企業)は、国際会議、業界会議、研究会、研修会、展示会など、外部の人間と接触する機会にはなるべく限られた人だけしか参加させないようにしていると聞いたことがあり、さもありなん、という感じがします。異業種交流会などに参加すれば、年齢も異なる様々な職業の男女に会えるのに、そうした情報すら社員のところには入って来ないようにしているわけです。

今はネットワークの時代なので、物理的な接触を遮断しても、交流の機会は作れるわけですが、それについても、ウェブサイトのアクセスを会社が認めたもの以外は制限し、メールの内容もチェックしている企業が多いと聞いていますから、リアルの世界もネットの世界も外部との接触をさせない状況は続いているわけです。

また、セキュリティーの問題や個人情報漏洩問題などを恐れて、パソコンには勝手に社員が新しいソフトウェアをインストールできないように、ハードディスクのような大容量記録装置を搭載しないで、サーバー側にアプリケーション・ソフトを置く、シンクライアント方式に大企業は移行しつつあります。

こうした動きは経営者や管理職が社員を信用していないことを現していると私は思います。

これでは、社員が外部の新しい考え方や情報から刺激を受けて新たな発想を促すような機会を奪い、内部だけの良く言えば仲良しクラブ化、悪く言えば自画自賛する井の中の蛙になってしまうと思います。創造性の機会を奪う、作らないこうした企業はいずれ衰退して行くだろうと思われます。

更に、長いリストラの結果、社員間や上司と部下との間がギクシャクしているからということで、社内SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)や社内ブログで、円滑化・活性化をしようという動きも始まって、急速に広がっているということですが、円滑化という面ではいいかも知れませんが、国際化の時代に内弁慶化を強め、せっかく情報共有し、創発を引き起こすべきコミュニティー形成や情報発信のツールが半分しか生かせないだろうと危惧されます。自社さえ良ければいいんだ、ということかも知れませんが、個人がひとりでは生きていけないように、企業も自社だけでは存立し得ないことを理解しているのだろうか?と思うと、社会的責任以前の問題ではないのか!と思います。

また、ある大手通信事業者は、皆さんもご存知で、お使いの方も多いと思われるインターネット無料電話のSkypeも、セキュリティーの心配があるということで、その使用を社内で許している企業とは取引をしない、という通達を出しているところもあると聞いています。自社だけならまだしも、取引先まで、そうしたことを強要する権利は無いと思いますが、これが日本の大企業の実体なんだと改めて驚いています。

こうした日本の大企業に働いている男性たちは定年退職まで孤独な生活をし、退職したら、家族からも邪魔者扱いにされ、もっと孤独になるのではないかと思われ、これからますます自殺者が増えるかも知れないと思います。

そうならないよう、日本の男性サラリーマンの皆さんは、今からでも遅くないから、会社に飼いならされないで、もっと外に目と耳と口を開いて行動し、体験して欲しいものです。

唐澤豊@唐澤塾
NHKの「受信料義務化」で本当は何も変わらない?:日経BPの記事より
NHKの受信料を義務化する法案が議論されています。
今度の法案のように受信料を義務化したところで、実質は現状と大差ないだろうという記事が、日経BP社の3月1日の「記者の眼」に書かれていました。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20070301/263683/
この記事の最後の方で、それよりもNHKがネットに進出できるように法律を変えようという案もあって、そちらの方が世の中へのインパクトは大きいだろうと書いています。
その主要部分を下記に抜粋してご紹介します。

今国会での法案成立を経て,NHKは2008年に本格的にインターネット進出を果たすことになる。

NHKの取り組みにより,テレビ番組をインターネットで見るという視聴スタイルが定着すれば,「テレビのネット化」の動きが民放にも波及するかもしれない。民法は人気番組をなかなかインターネットで公開しようとしないのだが,テレビ番組の見方が変われば,より積極的に取り組まざるを得なくなるはず。“何も変わらない”受信料の義務化に比べたら,NHKによるインターネット進出のインパクトは決して小さくない。


NHKの持っているコンテンツは、元々視聴者の支払った受信料で作られたのだから、著作権は国民のものだという議論もありますから、ネットでの視聴料がいくらになるかにもよりますが、ネットで見られるようになることは良いことだと思います。

唐澤豊@唐澤塾
3月7日のNHK「プロフェッショナル・シリコンバレーのサムライ」をお見逃し無く!
3月1日のNHKの「プロフェッショナル仕事の流儀」という番組の第43回に、昔一緒に仕事をした渡辺誠一郎さんがクローズアップされました。

たまたま、この番組が面白い、と知人から聞いて、ここ2~3回、録画して見ていたので、運良く録画してあって、後で見ることができました。

本人は失敗の連続で、もう2度とやりたくないと言っていますが、根は楽観的で、慎重さと忍耐力も併せ持っているからやって来られたのだろうと思います。

プロフェッショナル仕事の流儀 第43回「シリコンバレーのサムライ」
技術者・渡辺誠一郎(Webサイトではシリコンバレー疾風怒涛」となっていますが、放送ではサムライでした)

http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/070301/index.html

この番組を見て「べンチャー魂に再び火がついた」と言う人もいるくらいなので、少しでもサムライ魂のある人であれば、勇気付けられ、自分の夢に再チャレンジしたくなると思います。

見逃した方は明日(3月7日、水曜日)再放送がありますから、是非ご覧下さい。

再放送予定:
3月7日; BS2、17:15~18:00
     総合、25:10~(3月8日、01:10~)

唐澤豊@唐澤塾
全米で帰る巣を忘れた蜜蜂たちが続出
菜の花に蜜蜂


全米で、蜜蜂が巣に帰ってこない現象が昨年10月あたりから増えているとのことです。
原因は、ストレス、病気、農薬の影響などが考えられるようですが、まだ特定されていないとこのこと。大規模自然災害の前兆ではないか?といった憶測も出ているそうです。
蜜蜂に受粉を頼っている果実生産農家は、影響を心配しているということで、アーモンド、ブルーベリーなどの生産量が減り、値上がりするのではないか?といったことが早くも囁かれ始めているらしいですね。

以下に記事があります。

朝日新聞:http://www.asahi.com/international/update/0301/011.html
産経新聞:http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070301/usa070301007.htm


唐澤豊@唐澤塾
池田晶子さんが亡くなっておられたとは!

「14歳からの哲学」「41歳からの哲学」など、多くの哲学書を書かれていた若き女性哲学者の池田晶子さんが、2月23日に腎臓ガンのため、46歳の若さで亡くなっておられた、という訃報を今日新聞で知り、びっくりしました。

彼女の一分の隙もないようなズバッと切り込む文章には圧倒され、感動し、多分10冊以上、読んだと思います。
もっともっと書いて欲しかったと思います。

死後の世界は彼女が哲学した通りなのかどうか、聞いてみたいものですが、「そんなの、私が書いた通りに決まっているでしょ!」と一喝されそうな気がします。

亡くなる直前まで週間新潮にはコラムを連載されていたそうで、3月1日号の原稿は2月14日頃に書かれたのだろうということで、「混浴の温泉場」という秋田の温泉を回想している、のどかな文章だとのことです。

私はソクラテスの再来では?と思っていましたが、毒杯を飲んだソクラテス同様に、死の恐怖など無かったために、おだやかな死を迎えられたのだろうと想像しつつ、ご冥福をお祈りします。

唐澤豊・合掌@唐澤塾


PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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