唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
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フゴッペ洞窟

今日の日経新聞によれば、北海道余市町に、1~4世紀に描かれたとされる線刻画が200点以上もある洞窟があるそうだ。高松塚など、古墳の石室に描かれた極彩色の絵は有名だが、この洞窟のことは全く知らなかった。発見は昭和25年ということだから、もっと知られていてもいいはずだが、最近の教科書には掲載されているのだろうか?

フゴッペ洞窟:http://www.spacedome.co.jp/yoichi/fugoppe.html

一度見てみたいものだ。

唐澤豊@唐澤塾
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一方的に終わった日米首脳会談
村上龍氏が編集長をしているJapan Maril Media(JMM)の海外レポートに、毎週土曜日にニュージャージーからレポートをしているのは作家の冷泉彰彦氏である。
JMM: http://ryumurakami.jmm.co.jp/
from 911/USAレポート: http://ryumurakami.jmm.co.jp/dynamic/report/title3_1.html
昨日の最新号はまだサイトには掲載されていないが、安倍・ブッシュの日米首脳会談について、その内容と現地での報道ぶりを報告している。表題でわかるように、結論としては、日本が米国に一方的に押し切られた、ということだったようであるが、日本のメディアの報道は必ずしもそういうイメージではないように感ずる。

以下に彼のレポートの要点だけをまとめてみる。

1. 報道の扱い:

米国議会で、イラク撤兵決議案の最終採決の行方と重なり、日米会談はテレビではどこも報道しておらず、CNNがネット上でAP電を掲載しただけであった。

2. 会談内容:

・結論;

安倍首相の従軍慰安婦問題に対する発言に高い代償を払わされ、全てにおいて、米側の主張を呑まされた一方的な「完敗」であった。

・個別案件;

(1) 北朝鮮問題は「忍耐と外交」方針は崩さず、六か国協議の課題は「核」だけであり「拉致の問題は人道問題だから人間的に解決を模索べき」ということで、外交問題ではないとブッシュは述べた。

(2) 集団的自衛権の憲法解釈の見直しについては、好意的に受け止められた(だが、その実情は、なぜ米国の国防省が日本に集団的自衛権の合法化を迫っているのかといえば、米国の軍事コストを削減のためだけであって、日本を守るためではない)。

(3) 米国産牛肉の全面的輸入開放は安部首相からの提案だとブッシュは言い「アメリカの牛肉は健康に良い」などと言いたい放題であった。

(4) 温室効果ガス対策として核エネルギーの共同推進がうたわれているが、日本の核武装は「絶対にダメ」というクギを指したとも解釈できる。

冷泉氏は(1)は評価するが、(2)~(3)は反対であるということである。

私は彼と同じ立場だが、(4)も反対である。核燃料も有限で、世界中で使えば、せいぜい20数年分くらいしかないという話を聞いたことがあるし、安全面ではまだまだ十分とは言えない。世界が日本並みの省エネルギーを実現すれば、省エネルギーと排出ガス削減はかなり進むはずである。

その日本でさえ、まだまだ多くの食料をムダにして捨てていたり、エネルギーをムダ使いしている面があるのだから、消費を減らすことと自然エネルギーを代替エネルギーとして使えるようにすることで、核を必要としない社会は可能であると思われる。

唐澤豊@唐澤塾
柿若葉
柿の若葉がきれいな季節だ。
0428柿若葉


セカンドライフ
今日、IT経営改革研究会というところで、会社の製品を紹介させて貰ったが、その前の講演会は「仮想社会のライフゲーム、セカンドライフ現象を読み解く」というもので、野村総研の山崎秀夫氏のお話だった。以前、山崎氏のお話は企業内のSNS・ブログについてお聞きしたことがあったが、なかなか迫力のある話し方で、160人くらいの参加者も圧倒されている感じであった。

セカンドライフと言っても、現実世界で、還暦を過ぎて第二の人生に入った私や同期の連中の話ではない。インターネットに仮想の社会を構築しているものだ。セカンドライフのことは何となく知っている程度で、詳しく調べたこともなかったが、聞いてみると、90年代に私もインテルでやっていたヴァーチャル・リアリティーとその後にカタパルトでやっていたネットワークゲームとか、富士通がやっていたアバターを使ったハビタットに、更に最近は任天堂Wiiでも使われているモーションキャプチャーを組み合わせたようなものだ。

山崎氏の話で印象に残ったのは、セカンドライフに今ハマッテいるのは女性たちだということだ。バービーやリカちゃん人形のようにアバターの着せ替えを楽しみ、おままごとのように料理を作り食事を楽しみ、という女性の遊びに一番適しているようだということで、それに大の大人がのめりこんでいるとのことだった。

セカンドライフを楽しむためには高性能パソコンと高画質ディスプレーが必要なので、現在の利用者の平均年齢はそれなりの可処分所得のある30代半ばとのこと。

また、これをビジネスチャンスと捉えているのは日本ではソフトウェア技術者やゲーム関係者ではなく、広告代理店のようなところだけだということもちょっと不思議な感じだが、今のところ女性利用者が主役となると、納得できる感じもする。ネットオタクには女性の心理や行動は理解不能な感じがするから、まだ静観しているのだろう。

将来はウェブの表現方法に替わって3DCG、いわゆるヴァーチャル・リアリティーになってしまうかどうかは、わからないが・・・、と山崎氏はおっしゃっていたが、暗にそうなるのでは?というニュアンスを感じた。

ヴァーチャルの世界でどんなに経験をしてもリアルの世界での体験とは違うわけだから、私は個人的にはもう今更やってみたいとは思わないが、若者たちには拡がる可能性はあるかも知れないと思った。

唐澤豊@唐澤塾
積乱雲
今日は大阪に出張した。大阪駅から新大阪に向かう帰りの電車から外を見ると、積乱雲が見えた。それほど今日は暑かったということだろう。それにしても、積乱雲はまだちょっと早過ぎる感じがした。

帰りの新幹線でうつらうつらしていたら、車内に小さなどよめきがあって、何だろうと思ったら、車窓には五月晴れの快晴の空に富士山がきれいに見えた。三島駅を過ぎたところだと誰かが言っていて、写真を撮る人も多かった。7合目くらいから上は真っ白で、夕方5時半くらいだったから、もう少しで夕やけで赤くなるんだろう、とちょっと残念な思いもしたが、久し振りにきれいな富士山を眺められたのだから、贅沢を言ってはいけないと思いつつ、見えなくなるまでしばし見とれていた。

会社に戻って、メールなどを処理して、8時頃、千代田線に乗って帰宅したが、カバンを床に置いている20代くらいのサラリーマンがいるかと思えば、ディズニーランド帰りの中学生らしき女の子も荷物を床に置いて、ケーターを見ていた。他にもカバンを床に置いている30代のサラリーマンもいて、清潔好きのはずの日本人がどうなってしまったのだろうと思った。その後、大きなスポーツバッグと通学カバンを持った高校生の男の子が乗ってきて、入り口にそれらのカバンを放り投げて立っていた。最近の若者は、中高生くらいから、カバンはコンビに前の地面でも、駅のホームでも、電車の床でも平気で放り投げているが、汚いと思わないのだろうか?電車の吊革は汚いと思うから、直接は触らない、というのも潔癖過ぎるが、こうして荷物やカバンをどこでも平気で置くのもどうかと思う。学生時代にこうしていると、会社に入ってからも、その習慣が抜けないのだろうと思う。結局はモノを大事にしないということではないだろうか。

唐澤豊@唐澤塾
寒の戻り
4月24日はちょっと寒かったですが、寒の戻りの特異日だそうだ。
ということは例年、この日は寒いということで、4月の下旬にそうんなことがあったかな?と以外に思ったのは私だけ?

唐澤豊@唐澤塾
ミルクホール

ミルクホールというのは大正時代の喫茶店のことだというのは聞いたことがあると思うが、会社の近くの神田多町には「ミルクホール」というのれんを掛けている「サカエヤ」がある。

ここのラーメンは昔ながらの東京ラーメンの味でなかなかおいしい。値段も今どき550円と安い。メニューにはラーメンと書いてあるので、「ラーメン」と注文すると女将さんが「おそば一丁」と厨房に注文する。だから子どもの頃に食べた「支那そば」の味といった方がわかる人にはわかるだろう。

実は私もこの店を知ったのは2~3年前で、私が最初に就職した東京エレクトロンの同期入社の奴に久し振りに会った時、私の名刺の住所を見て「お前の会社の近くに、学生時代によく行った旨いラーメン屋があって、今でも酒飲んだ後に食べたくなると時々行くよ」ということで、昼休みに行ってみたのが最初で、以来時々行って食べている。

下記サイトはラーメン・ファンが書いているようで、詳しく書かれている。
ラーメンデータベース:No.131;
http://www5a.biglobe.ne.jp/~tacky/rdb/rdb-131-sakaeya.htm

唐澤豊@唐澤塾
FMC

FMCというのはフィックスト・モバイル・コンバージェンスの略で、固定通信と移動体通信の融合という意味で、通信業界ではキーワードのひとつになっている。しかし、長年通信事業に関わっている方に、今日聞いた話では、これは先細りしている固定通信事業者が声高に言っているだけで、もう一方の当事者であり、成長が鈍化して来たとは言え、まだまだ伸びている移動体通信事業者は余り乗り気ではないそうだ。推測するに、移動体通信事業者は、固定電話が無くても、携帯電話があれば、事足りるから、料金さえ安くすれば、固定電話を置き換えることなどいつでもできると思っているのではないだろうか?

昨日だったか、ひとつの携帯電話で2番号2メルアドが可能という新機種が発表された。1台の携帯電話で公私に使い分けられる、というわけだ。この「公」に当るものは会社の固定電話の代替と捉えることができるだろう。料金も企業によってかなり差をつける可能性があると思われる。

この話をしてくれた方は、ウェブ1.0と2.0というコンセプトに因んで、公衆回線網はネット1.0で、IP網はネット2.0として、その中間にネット√3(1.7320508)が過渡期としてある、ネット1.0の高付加価値サービスだ、と述べておられた。その時はなるほど、と聞いていたが、考えてみれば、電話の世界とインターネットの世界の両方のサービスをしている携帯電話こそがネット√3ではないか!と思った。となると、固定電話のサービスは、どうあがいても衰退の道を辿るしかないのかも知れない。私の会社では、ネット1.0とネット2.0を繋ぐアプリケーションやサービスを提案しているところで、これからは「弊社はネット√3ソフトを提供している」と言おうか?と考え中である。

唐澤豊@唐澤塾
林住期

五木寛之著「林住期」が良いとの評判を聞いて、早速買って読んでみた。評判に違わず良い本だと思う。

林住期とは、古いインドの思想で、人の一生を4期に分けて考える、四住期の中のひとつである。第一は、学生期(がくしょうき)で修行に励む時期である。第二は家住期(かじゅうき)で職業と家庭をもって社会生活を営む。第三は、林住期(りんじゅうき)で仕事と家庭を捨てて森に住む。第四は、遊行期(ゆぎょうき)で森を出て、天下を周遊し、人の道を伝え、生涯の結実を世に残す。

五木氏は、これからの日本では100歳まで生きる人が相当多くなるだろう、ということで、生まれてから25歳までを学生期、25歳から50歳までを家住期、50歳から75歳までを林住期、75歳以上を遊行期と考えようということである。そして現代の林住期は森に住むというのは難しいだろうから、家族のために働くのではなく、自分の好きなことをすれば良い、と提言している。

そのためには、家住期に結婚・出産・子育てを終え、林住期に収入が無くても生活できる程度の貯えをしておく必要がある、ということである。最近、結婚をしない、子どもをつくらない、という若い女性が多くなったと聞くが、その理由は自己実現のため、という答えが多いようである。しかし、この四住期の考えからすると、自己実現をするのは子どもも自立した50歳からであって、家住期に当る25歳から50歳は家族のために働くべき時期であり、順序が逆である。

私も結果的に見ると、インテルを辞めたのが48歳を過ぎた時で、それからはある意味で自分の好きな仕事をやろうと、ベンチャー企業の経営を3つ経験したわけで、五木氏の提言する林住期の生き方をしているのかも知れない。早く本当に森に住んで、自給自足の生活をしたいものだと思っていたが、最近はその考え方も変わって来た。それについては、いずれまた書くことにしよう。

唐澤豊@唐澤塾
【2007/04/23 22:33】 推薦図書 | TRACKBACK(1) | COMMENT(0) |
守・破・離
日本のアニメ・マンガ・ゲームは世界に通用するコンテンツとして輸出に貢献しているが、製造業が人件費の安いアジア諸国に追いつかれて、半導体など多くの分野で主役の座を明け渡しているように、日本のコンテンツ創造産業も、将来は同じような道を辿るのではないかという危惧の声がある。

私はまだしばらくは大丈夫なのではないかと思う。その根拠は、CGなどの技術が進んで、アニメ・マンガ・ゲームもそうした技術を駆使して制作ができるが、人を感動させたり熱中させるには、デフォルメや単純化による強調がないと難しいと思われ、そこはどんなに技術が進んでも、人の技に委ねられると思うことがひとつである。

また日本人は、武道・華道・茶道・書道など道の付く伝統芸では「守・破・離」という考え方が古くから実行され浸透していると思われることもある。

「守・破・離」という言葉は知らなくても(実は恥かしながら私も知ったのは今から12~13年くらい前のことである)、考え方は聞いたことがあると思う。

「守」は師匠の技を盗んで伝統の技を真似することである。
「破」は伝統の技の域に達したら、その殻を破って新しいことを試みることである。
「離」は単に伝統芸を引き継ぐのではなく、新しい技を加えて自分独自の技を確立する、師匠から独立することである。

こうしたことが日本ではあらゆる分野で行われていて、日本の文化として根付いていると思われ、これは他の国々では簡単に真似できないと思われる。

唐澤豊@唐澤塾
M字カーブ
今日(4月21日)の日経新聞によると、厚生労働省が「2006年版働く女性の実情」を20日に発表したという。
そこで気になったのは、女性の労働力率が2年連続で上がり、とりわけ結婚や出産・育児の時期にあたる25歳から39歳の労働力率が上がり、M字カーブが改善したというコメントである。

この年齢の女性は出産・子育てのために就業率が落ちることから、年齢別にグラフを書くと、ここば凹むことからM字カーブと呼んでいるようだ。

政府の経済財政諮問会議は25歳から44歳の既婚女性の就業率を2006年の57%から10年で71%に上げる目標を掲げているという。

出産・子育ての間は就業率が落ちて当然で、子どもを増やすためには、その世代の就業率を減らして、子どもが小学校を卒業するくらいまでは、ゆっくり子育てをして貰うべきだろう。そうでなければ、アメリカインディアンの部族のように、子どもは国の宝として、高齢者がボランティアで子育てをする、といった対策が必要だろう。

就業率を上げる政策と子どもを増やす政策は互いに矛盾するのではないだろうか。それなのに、経済優先で就業率が上がったといって厚生労働省や政府は喜んでいるが、少子化対策は進んでいるのだろうか?ここでも縦割りの弊害があるように思われる。

唐澤豊@唐澤塾

クラスター爆弾全面禁止運動にオンライン署名が可能に
先日、ご案内いたしましたように、JCBL(地雷廃絶日本キャンペーン)がクラスター爆弾の全面禁止を実現するために、日本政府がオスロプロセスに参加し、クラスター爆弾の全面禁止を実現させるよう求める署名活動を行っています。

JCBLのウェブサイトからオンライン署名ができるようになりました。
以下のURLから、署名のページにアクセスできます。

http://www.jcbl-ngo.org/aboutjcbl/activity/banclustercampaign/index.html

日本でもクラスター爆弾を製造している軍需品製造企業があり、自衛隊も保有しているという事実を、皆さんの友人・知人・家族など、より多くの方々に知らせて頂ければと思います。敵が上陸して来た場合にはクラスター爆弾もひとつの選択肢として保有する必要があると自衛隊と防衛省はJCBLとの会談で述べているわけですが、海に囲まれている日本という島国で、そうした戦術は考えづらいと思います。こうしたことも殆どの国民は知らないでしょう。こうした事実を知れば、署名する人も多いだろうと思います。

唐澤豊@唐澤塾


PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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