唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
秋葉原の事件についての一考察のご紹介
学校での動物飼育が子どもの情操教育に欠かせないということで、
動物飼育を支援している獣医師の中川美穂子さんが、
秋葉原で起きた無差別殺傷事件についてのご意見を
メルマガに書かれていたので、許可を頂いて転載する。

以下転載ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「一番大事なのは、子どもを人間に育てること」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
秋葉原の事件について
いろいろな考察がなされていますが

一番の原因はこの犯人の人間性にあります。

報道によれば
「もともと記憶力がしっかりしている」

「襲撃後や被害者への考えが欠如している。
発想や行動が自己中心的である」
「友達を切望していたが、できなかった」

そして「親には腹を立てている」ということが出ていました。

ーーーーーーーーーーーーー

記憶力・集中力にすぐれていたとの報道もありましたが、
中学までは、なかなか成績優秀で、
親御さんもひどく一生懸命、それを応援したようです。

しかし、皆そうですが、中学校も2年にもなれば
もともとの素質があるため、
勉強しなくても、できる科目、
いくら好きで勉強しても、成績が頭打ちの科目
興味がなくて勉強する気にもならない科目
学校の勉強に興味がない。他が得意、

など、が明らかになっていきます。

この素質による挫折について、多くは、生活する環境のなかで
自分なりにうけとめ、他の興味や得意なことなどに気づき、
将来の基礎としていくのが普通ですが、

時として、成績が良い子どもを得て、どんどん勉強させてきた親に
とっては、「もっと勉強すればできるはず」と、より追い込む場合、
あきらめて、投げ捨ててしまう場合などがあります。

なにより、小さい時から親に期待され、学校の成績だけを目標に
してきた子どもにとっては、教え育ててくれた親の期待に沿えない
挫折感から自己否定まで至ってしまいがちです。

助けてくれるはずの身近な友達を得る体験も、今までの勉強ばかりの
人生の中にはなかったわけで、人とどのように交流したらよいかわからない。
孤独感、自己否定感しか持てない、などに至ったと考えられます。

ーーーーーーーーーーーーーーー

この犯人の特徴を言いかえると
人のことが考えられない。
コミニケーションが苦手。
自己中心的である。
先のことが考えられない。
そして命の大切さがわからない。

つまり、これはこの何年もの間、我が国の青少年の課題であり
これへの対応のために もう何年も道徳教育が強化されています。
が、また起きたわけです。

命の大切にする心、理性、我慢する心、他人への思いやり、
先を見通す力、想像力など

人の中核をなす、いわゆる「心の学力」は

最近の脳科学では、
「書いて伝えられる記憶の分野」とは異なる(知識の学習)
「体の動きを記憶する分野」とも異なる、(小脳)

「人の脳」といわれる分野(前頭連合野)に培われる、とわかってきました。

この「人の脳」は、机上の勉強だけではなく、主にエピソード体験が

感情の神経を刺激して、その繰り返しでひとつの神経回路になって、できるのです。


つまり、

・掃除などはとても嫌だけど、がまんしてやってみたら、
  きれいになってうれしい。親にほめられてまたうれしい。

・恥ずかしかったけど、お友達に優しくしたら、感謝されてうれしい。

・年下を、ちょっとたたいてみたら、大泣きされて、悪いことしたなあと後悔した。

・登山しとき、苦しかったけど、頂上についたら、とても充実感があった。

・一緒に登った仲間と喜び合って、とても楽しかった。お弁当はおいしかった。

・おもしろくて虫をつぶしたら、おなかの中がでてきて、汚かったけど
  動けなくなったのをみて、可哀そうなことをしたと感じた。

・うさぎの子を抱いてみたら、かわいくて、胸が暖かくなって、
  きちんと世話をして、少しでも長生きさせたいと思った。

・飼っている動物の世話をしようとしたら、喜んでくれたので、頼りにされているなぁ

と 感じた。

などなどです。
これらの体験をたくさん繰り返すことで、情動の回路がつくられ

「人の脳」(他の存在認識、我慢する心、想像力など)が培われてい

きます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

この「人の脳」が発達するには、2歳から10歳が大事な時だと言われていますが、
昔の子どもたちには、この時期、親の愛情のもと、お手伝いをしたり、
近所の友達、親、親戚、そして家に飼っているペットなどと、
交流し遊び、遊びを通して、体を使って さまざまな体験を得ていく

ことで この「人の脳」が培われていたのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

それが、勉強の成績だけに価値をおき、

子どもの成長に必要な「体と感情をつかってのさまざまな体験」を

させずに、机でのみ勉強させ続けてしまうと、この大事な
体験が失われ「人の脳が養われなくなる」といわれています。
(バーチャルゲームは、有効な体験になりません)

今までの、非人間的な事件を起こした青少年、あるいは
それ以上の年齢の犯人について、

小学校などで最初は成績優秀であった。親を怨んでいる。などの

共通した特徴が多く見られますが、
この人として大事な「人の脳」育成のための体験を阻害されていたと
想像されています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

つまり、インターネットの対応、ナイフを売らない、
派遣社員の対応改善
などももちろん大事ですが、

なにより大事なのは、子どもを、この「人の脳」を持った人間に育てることです。

つまり 親は子どもの成績ばかりを心配するのではなく、
お手伝い、友達と遊ぶ時間、ペットを与えて小さいものを庇うことを

覚えさえる、 おもいやりの気持ちを育てる

冒険する体験、などを確実に与えて、意図して「人に育てる」努力をすべきでしょう。


中教審の委員だった、見城美枝子さんの言葉を紹介します。
「勉強はすればできます。しかしやるかやらないかはその子の素質です。」

私は獣医師で、動物と幼児・児童は同じだと思って子育てをしてきまし

たが
動物は、その性格を大事に見極め
やさしく、餌水を与えて、生活を整え、かわいがっていれば、
やさしく、人を信頼して交流する能力をもつ性格に育ちます。

期待しすぎないことと、愛情と心身の接触が大事だと思っています

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回のことを重く受け止め 小学生や幼児を持っておられる方々が
これからの育児に役立ててくださるように祈るばかりです

ーーーーーーーーーー

追伸

「人の脳」が培われない(神経回路欠損)条件:
子どもに、普通の「体を使った遊び」を確保しないこと。

・その時期に虐待や勉強だけにしばりつけるなど
  ストレスをかけ続けること 

・子どもにやりがいのある楽しい時間を与えないこと。

「人の脳」が壊れる時:

・深酒(可逆的)、麻薬(不可逆的)

・認知障害・脳腫瘍・外傷などで、この領域が壊れる


子どもの成長に重要な体験:保護者の愛情のもと

水、花、土、石、木、風、動物 の7体験 それに光か?
つまり自然体験と動物体験

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  

参考・唐木英明 「脳の発達と動物飼育」  
園・学校での動物飼育の成果/全国学校飼育動物研究会編          

****************************
白梅学園大学大学院 子ども学研究科
中川美穂子
全国学校飼育動物研究会事務局長 
全国学校飼育動物獣医師連絡協議会主宰
http://www.vets.ne.jp/~school/pets/202-0023

以上転載ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


大変参考になるご意見だと思う。

唐澤豊@唐澤塾
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グリーンITの推進で低炭素化を実現しよう!
IT業界ではグリーンITの話題が急激に拡がっているので、以下に私見を述べる。

グリーンIT推進にはハードウェアを減らしてなるべくソフトウェアで解決することを目指し、
過渡的には従来型と混合した解決方法を実現することだと考える。

これからの情報通信基盤は情報通信技術を利活用することで以下のような効果が期待される:

グルーンIT(情報技術)からグリーンICBT(情報通信放送技術)による機器の省電力化

     ●複合的機能を統合した機器の開発による機器台数の削減により電力消費を削減する

     例えば;
       ・テレビとパソコンを一体化したホームサーバーの実現で電力消費とリモコンを削減
       ・地上波デジタルTVとIPTV(インターネットテレビ)とのコンテンツ共用化と有効利用

     ●汎用機器(パソコン)とソフトウェアによる機器台数の削減により電力消費を削減

     ●IP化によるサーバーの統合と機器台数の削減(交換機・電話機)により電力消費削減

     ●フリーアドレス制導入によるオフィス・スペースの削減(30%減)*による省電力低炭素化(CO2削減)

     ●フリーアドレス制導入による効率向上(30%増)*により人員削減(維持して事業拡大)

     ●テレワーク化による人の移動の削減により交通費削減

     ●通信メディア統合利用、ビデオ会議、eラーニングによる人の移動の削減により交通費削減

     ●生産者から消費者へネット直販することで、多重輸送・多重倉庫費用を削減

     (注)*ある企業での実例

といったことを目指すべきである。

日本では会議・商談・販売は対面が重要と考えられて来ており、なかなか次の段階に進まないが、
低炭素化を考えれば、もう悠長なことは言っていられないはずである。
情報通信技術を利活用すれば、対面の回数を減らしたり、補ったりすることはできるだろう。

情報通信技術を利活用し、人や物の移動をなるべく減らし、地産地消をあらゆる面で推進すべきである。
そういうことを目指していない企業の評価は今後下がるだろうと考えている。

唐澤豊@唐澤塾
夏至の日の今日は電灯を消してキャンドルナイトを!
花びら形ろうそく

今日は夏至。

6年前に、夏至の日には電灯を消してキャンドルで過ごそうという百万人のキャンドルナイト
が始められて、今では700万人が参加しているという。
http://www.candle-night.org/m/

今夜はでんきを消して、スローな夜を!

また、洞爺湖サミットも近くなり、グリーン関連の話題が賑やかになっている。
グリーン関連の話題を2つ紹介しよう。

★Appleがエレクトロニクス分野で最下位,米非営利団体の地球温暖化対策ランキング:
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080512/301270/

調査対象の56社で最も評価が高かったのは米Nikeで,82点を獲得したとのこと。

★「1億人のグリーンパワー。」キャンペーン
http://www.loftwork.com/special/gp_tshirts_2.aspx

環境エネルギー政策研究所(ISEP)(飯田哲也所長/東京都中野区)
地球環境イニシアチブ(GEIN)(小田全宏代表/東京都港区)
GREENSTYLE事務局(伊藤吉幸代表/東京都港区)
地球をアイス活動普及推進事務局(奥山里絵代表/東京都渋谷区)
が自然エネルギーの飛躍的な普及に向けた国民的なムーブメントを目指す
「1億人のグリーンパワー。」キャンペーンを、7月6日(日)に立ち上げる。

『1億人のグリーンパワーキャンペーン』とは、みんな(日本国民:1.3億人)でグリーン電力を選ぶことで、
自然エネルギーの普及をもっと促進しよう、というムーブメントです。月に1日、私たちひとりひとりが
グリーン電力10kwhを購入することで、日本政府が設定する年間160億kwhのグリーン電力利用目標
を一気に達成することができます。


ということで、このキャンペーンへの参加は、キャンペーンポータルサイトで「+(プラス)グリーン」
をクリックすることで行え、ワンクリックで、毎月1日分の電気をグリーン電力に変えるという意思表示
ができる。みんなで「+(プラス)グリーン」をすれば、自然エネルギー普及の政府目標(160億kWh)を
1年で達成できるということだ。

この呼びかけ人は

キャンドルナイトをプロデュースした竹村真一さん
「不都合な真実」日本版をプロデュースした枝廣淳子さん
音楽家の坂本龍一さん・白井貴子さん
構成作家の谷崎テトラさん
オーガニックコットンとカリスマブロガーとして知られる久米繊維社長の久米信行さん
そしてピーターラビット!?

皆で遅れている日本の電力供給をグリーン化しよう!

唐澤豊@唐澤塾


PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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