唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
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米国と同じ道を辿った日本の経済回復
米国は1985年頃から不況で、その後米国企業の経営状態は回復していた時、平均時給は不況の時と殆ど変わっていない、ということを、米国への出張の帰りに機内の経済雑誌を読んでいて知り、へえ~そうなんだ、経済的に良くなったのは企業だけで、個人には波及していないんだ、とちょっとびっくりしたことがあった。

その後、日本ではバブルが崩壊し、長い不況のトンネルを漸く抜けて回復したかという状況がしばらく続いたのに、今度はまた米国経済が不況に突入しそうになり、日本経済も怪しくなって来た。

そんな折、村上龍氏のJMMでは経済の専門家たちに次のような質問を投げかけていた。

Q.924:
内閣府は、8月の月例経済報告の基調景気判断を「弱含み」として、「回復」という表
現が消えるようです。4年8ヶ月続いた景気の「回復期」ですが、その恩恵を受けた
のは、国民のどの層だったのでしょうか。また恩恵を受けなかったのは、どの層だっ
たのでしょう。


この質問を見て、私は上記の経験から、日本企業は(あるいは竹中前大臣と小泉前首相はと言った方がいいかも知れないが)米国の先例に習い、国民ひとりひとりよりも企業の経営回復を優先したのだとピンと感じていた。

そして専門家の回答の最初にある真壁昭夫氏の回答は納得できるものだった。
http://ryumurakami.jmm.co.jp/dynamic/economy/article509_1.html

詳しくは上記でお読み頂ければ良いが、その一部を抜粋すると;

【前略】

今回の景気回復の期間、企業収益は回復してのですが、給与所得は殆ど増加してい
ない(特に2002年から2004年までの間は、マイナスに落ち込んだ時期が多
かった)ことを考えると、その収益増加の多くの割合は、従業員に分配されるより
も、当該企業の経営者や株主へと流れたと考えられます。つまり、好調な輸出によっ
て生み出された経済的価値の増加は、主に、報酬という形で企業経営者に配分される
と同時に、配当金あるいは企業価値の増加という格好で株主に還元されたといえます。

【中略】

 また、バブル崩壊後、企業が人件費負担を軽減することを目的に、非正規雇用者や
パートタイマーを増やしたといわれています。そうした雇用形態における収入は、相
対的に低いと考えられます。そうしたセグメントの人々には、景気回復の恩恵は行き
渡ることが難しかったと思います。こうして考えると、今回の景気回復の恩恵に与れ
る層は限定的で、多くの人々は、「蚊帳の外」というのが実感ではないでしょうか。


ということである。
その通りだと思う。

そして今、米国は不動産バブルが弾けた。
米国が日本の辿った道を取るのかどうか、注目している。

唐澤豊@唐澤塾
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テレビCMの有効性が疑わしくなって来た
インタラクティブ・マーケティングの専門誌である月刊「アイエムプレス」8月号に、
15歳~69歳までの男女500人を対象に実施したテレビCMについてのインタネット調査の結果が
報告されている。

まず、テレビを視聴する時にCMを見るかどうかについての調査では以下のような結果となっている。

1. 必ず見る:28.2%
2. 気に入ったものだけ見る:49.6%
3. ほとんど見ない:20.0%
4. 全く見ない:2.2%

次に録画済み番組を観る時「CM飛ばし」をしているか?については以下のような結果となっている。

1. 「CM飛ばし」をする人の全体:70.3%
2. 「CM飛ばし」をする女性:74.0%
3. 「CM飛ばし」をする40代:79.8%
4. 「CM飛ばし」をする50代&60代:75.0%

また「CM飛ばし」の理由については以下のような結果となっている。

1. 興味がないので飛ばす:43.4%
2. 興味のあるCMだけを見て他は飛ばす:41.6%
3. 15歳~19歳の「興味がないので飛ばす」:59.7%


これらの結果からすると、15歳~19歳はケータイ中心の生活のため、
テレビCMは他の世代に比べてかなり到達していないようだ。
また多くの人が録画して視聴していると思われることから、
視聴率と実体とはかなりかけ離れていて、
7割くらいの人は好きなCM以外は飛ばしているようだ。

こうしたことから、テレビに限らず、四大主要広告媒体と言われている
テレビ・新聞・雑誌・ラジオの広告効果が疑問視され始めていると、
テレビ業界の方からお聞きしている。
ウェブ、ケータイウェブ、ブログ、SNS、メールなどのネット系媒体のように、
アクセス数が明確にカウントできて、利用者のデモグラフィーがわかる媒体へのシフトは
止められない状況になって来たようだ。

今日、8月23日の日経新聞「人こと」欄で、日本テレビ放送網氏家斉一郎取締役会議長は
テレビ広告収入の落ち込みは「単なる循環的な問題ではない」と指摘。
「娯楽の多様化やネット広告の台頭もあるが、より大きな原因は広告主の産業構造の変化」
と述べている。
その理由は「宣伝広告費よりも流通向けの販売奨励金などに広告主の予算が割かれている」
と見ているそうだ。

費用対効果が見えるネット広告へのシフトは米国ではもっと顕著に進行しているので、
どのメディアに広告費を投入するか?というマーケティング戦略と、
消費者の注意を引くプル・マーケティングの代表的メディアであるテレビCMと、
消費者に直接売り込む店舗などの営業現場からのプッシュ・マーケティングである販促費用との
費用対効果の比較というマーケティング戦略が企業にとっては重要になっているということだろう。

弊社では従来の四大マスメディアに加えて、
ウェブ、電子メール、電話なども含めた、クロスメディア・マーケティングが
これからは有効であり、クロスメディアの配分戦略が重要であると考えている。

弊社IRISA(イリーザ)製品はクロスメディアを連動する仕組みを簡単に構築することができる。


唐澤豊@唐澤塾
ビッシング詐欺って何?
米国のセキュリティー・ソフトウェアのベンダーであるトレンドマイクロによると、
従来のようにメールでウェブサイトに誘導するフィッシング詐欺ではなく、
音声ポータルサイトに誘導する「ボイス・フィッシング=ビッシング」
が増加しているとのことだ。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080616/308159/

偽のウェブサイトに誘導するフィッシング詐欺の場合は、URL情報などをよく見れば判るが、
電話をして音声ガイドに従って確認・変更などをして下さいと言われると、
一般の利用者には真偽の区別が難しいだろう。

まだ日本でこうした詐欺の被害に遭ったという話は聞かないが注意が必要だ。

唐澤豊@唐澤塾
武田双雲個展@新宿高島屋10階美術画廊@8/6 - 8/19
若手書道家の武田双雲さんの個展が、8月6日~19日、新宿高島屋 10階 美術画廊にて開催中。

「 日常に希望を~hope in daily life 」
http://www.souun.net/event/takashimaya.htm

ギャラリートークも明日、9日(土)午後2時より開催。

唐澤豊@唐澤塾
ペルシャ湾での海上自衛隊による給油活動は今どうなっているのか?
作家の村上龍氏が経済専門家に質問を投げ、それに答えて貰い、それをJMMというメルマガとして
配信している。
バックナンバーは下記サイトで1週遅れて読める。
http://ryumurakami.jmm.co.jp/

しかし、前号の回答に対する編集長から寄稿家へのメルマガ冒頭のコメントはどうも掲載されて
いないようだ。

本日発行の最新号のコメントがなかなか鋭いので、以下に無断であるが転載する。

Q:922への回答ありがとうございました。原油価格高騰により、さまざまな業
種の、多くの企業、個人が悲鳴を上げています。わたしは、そういえばペルシャ湾で
の海上自衛隊による給油活動は今どうなっているのだろうかと考えました。新テロ法
案を巡るゴタゴタの果てに、今年2月に給油活動は再開されたはずですが、この異常
な原油高の中、どうして話題にならないのだろう、法案成立を巡るあの大騒ぎはいっ
たい何だったのだろうと、不思議に思います。「石油の一滴は血の一滴」という戦時
スローガンを思い出すくらい、需給が逼迫しているときに、日本はいったいどのくら
いの燃料をアフガン対テロ戦争向けに給油しているのでしょう。おそらく軍事機密な
のでオープンにできない、と防衛省・政府は言うでしょう。

そして、オープンにされないということ自体が、戦争参加という事態を象徴してい
るのだと思います。戦争は「国益」を守るための最重要の国策であり、特別なことな
ので、原油高で漁業や運輸業従事者が苦しんでいる現実と「比較してはならない」と
いうことなのでしょう。しかし、比較検討・検証は、当然しなければならないことで
す。どのくらいの量の燃料を、どの艦船に補給しているのか。それだけの量の燃料は、
国内需要に宛てるよりも、アメリカやパキスタンの軍船に補給するほうが、本当に日
本国民の利益になるのか。

対テロ戦が国家間の戦争ではなく、また日本はアフガニスタンに地上軍を展開して
いないので、ペルシャ湾での給油はこうやって問題にできるわけですが、もし日本兵
士がアフガンで戦っていて、少なくない戦死者を出していたら、「戦争向け燃料を一
般国民用に宛てる必要はないのか」などという意見は封じられるのかも知れません。
しかし国際的にどんな緊迫した状況でも、戦争が本当に合理的な外交的選択肢なのか
を問う必要があります。そのためには、資源配分の有効性を巡る比較検討・検証は必
須だと思うのですが、大手既成メディアはほとんど問題にしようとしません。太平洋
戦争も、資源と市場を巡る戦争でした。日本はあらゆる資源を戦争に費やし、その結
果、膨大な戦死者を含む、ほとんどの資源を失うことになりました。


村上編集長の指摘のように、この原油高の中、燃料を垂れ流しのように消費する戦艦や戦闘機に
給油するのであるから、相当な量であろうと想像されるが、資源の無駄使いであり、また税金の
無駄使いである。

福田首相は小泉内閣の路線と決別するなら、給油活動を再開すべきではなかったのではないか?
広島・長崎の原爆記念日と敗戦記念日のある今月だからこそ、こうした問題をじっくり話し合うことが
必要だろうし、マスコミもくだらないお笑い番組や世の中のためにならない悲惨な事件の報道など
をするよりも、こうした問題を真剣に取り上げるべきである。

唐澤豊@唐澤塾
河野義行著「命あるかぎり」第三文明社発行

河野義行著「命あるかぎり」第三文明社発行を読んだ。

編集したのが高校の同級生だったので「読んでみて!」と贈られたから読んだようなもので、もしそうでなかったら、この本のことは知らなかったかも知れないし、本屋さんで買って読むことはなかっただろうと思う。

そういう意味では先ず同級生の佐々木君に感謝だ。

河野さんは松本サリン事件の犯人ではないかと疑われたわけで、大変な思いをされたことについての恨みつらみが書かれているかと思っていた。

“私は、麻原被告も、オウム真理教の実行犯も、恨んではいない。恨むなどという無駄なエネルギーをつかって、かぎりある自分の人生を無意味にしたくないのである。”

と書かれているように、常に前向きで、楽観的であるところにびっくりした。

私も長野県の出身であるが、あの田中康夫知事の時に、河野さんが長野県公安委員になっていた、ということも不覚ながら知らなかった。任命した知事も、引き受けた河野さんも常人ではなかなか出来ることではない。

3人の子どもさんたちもこの父親にしてこの子あり、という感じのようで、奥さんの看病をしながらの子育ては大変だっただろうと思うが、立派なものである。

あとがきに、

“人生はかぎられており、しかもいつ終わるのかわからない。将来を心配するよりも、いまここにある幸せを見つけ楽しむ。人を恨まず、たとえ今日死んでも「あーおもしろかった」と言いながら自分の人生を閉じることができるように生きたいものである。”

とあるが、これが彼の基本的な考え方なんだろう。
なかなかこの境地に達するのは難しいと思うが、河野さんはこういう考え方だから、難局に立ち向かっても、人や社会を恨まず、前向きに生きてこられたのだと思う。

昨今、尊属殺人や無差別殺人など、殺伐とした悲惨な事件が多いが、ああした事件を起こした犯人たちも河野さんのような考え方があることを知っていたら、救われたのではないかとも思う。

より多くの人にこの本を読んで貰いたいものだ。

唐澤豊@唐澤塾

【2008/08/03 16:48】 推薦図書 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5) |
体験型メディアアート&先端デザイン展「エレクトリカルファンタジスタ」@横浜創造界隈

体験型メディアアート&先端デザイン展「エレクトリカルファンタジスタ2008」
という展示会が横浜創造界隈で開催中とのこと。

少し先の未来をアートとデザインで体験できる展覧会ということで、こういうものがあることを初めて知ったが、なかなか面白そうだ。

場所は横浜創造界隈(関内エリア)にあるZAIM(旧関東財務局)のギャラリー棟で、
8月6日(水曜日)まで開催されている、ということを今日知った。

主催者によると、この展示会は

メディアアートやデザインのように静かに見るのではなく、
作品にツッコミを入れたり、
ゆっくり談笑しながら楽しんだり、
大声で感激できたりする、


という展示構成になっているとのこと。

こういうものが生活の中にあったほうがいいのに、
こういう空間があったらいいのに、
と思ってもらえるような展示と作品選定を心がけた


ということなので、是非行って体験したいと思うが、
行く時間が無い・・・。

以下の作品紹介を見ても、面白そうだ。

● 主な作品

○ ぎょろる=バスキュール
   携帯電話で魚が釣れるインタラクティブ作品
   未来の広告の可能性を作品で体感(新作)

○ 松山淳一のスイッチの部屋
   独学で機械と人間とのいい関係のための
   インタラクティブをつくってきた作家の世界の小部屋。
   鉛筆で描くことで燈る照明。
   花を生けることで音環境が変わるボリューム(一部新作)

○ ウツリナ=クワクボリョウタ
   メディアアーティストの若きホープの2年ぶりの新作は
   景色の煌きを即座に照明の色の移ろいに変える(新作)

○ チーム★ラボのロボット
   ウルトラテクノロジスト集団「チーム★ラボ」がつくる
   ロボットアートは、幽霊型ロボットだ(新作)

○ 行雲流水=田部井勝
   日本人の古からの感性に訴えかける石型ロボティック

○ Sometimes I'm Happy=真壁友+chimney
   ターンテーブル上で展開される不思議な生物のダンス
   こういうアニメーション体験もあるという作品

○ ◎◎◎◎◎=dilight
   使い古された自転車たちがLEDの光をまとって
   幻想的な模様を描く(新作)

○ wowlab=PolarCandle
   CGアニメーションでストイックに展開されるだまし絵の世界(新作)

○ METAPHYS susuki=ムラタチアキ
   微風にそよぐ草原のような情景にはなない光が舞う
   感動させる照明プロダクト(新作)

ほかにももりだくさん

■ エレクトリカルファンタジスタ2008

□ 開催情報
   開催期間 2008年 8/6 Wed まで
   13:00-19:00 会期中無休
   入場料 700円 小学生以下無料・大学生以下500円

   1日(金)3日(日)は19:00-21:30
   「アートナイトラウンジ」としてビール or お茶を
   1本つけて900円
   飲みながら作品と戯れてくつろいで楽しめます

   会場: ZAIM別館 横浜創造界隈 http://www.za-im.jp/
   神奈川県横浜市中区日本大通34
   JR根岸・京浜東北線「関内」徒歩5分
   みなとみらい線(東急東横線直通)「日本大通り」徒歩3分

□地図URL:http://fantasista.creativecluster.jp/2008/07/map-of-venue-trafic.html

□公式サイト:http://fantasista.creativecluster.jp/
※会期中のイベントやワークショップの情報、出展作家の来場日など最新情報を掲載

問合電子メール : yokohama@creativecluster.jp (Creative Cluster)

会場問合電話 : 045-222-7030 (ZAIM)

主催問合電話 : 050-2404-3359 (Creative Cluster)



PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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