唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
トンチンカンの語源
テレビ東京の「土曜スペシャル」で岐阜県関市の関鍛冶伝承館を
女優の中野良子さんと三笑亭夢之助さんが訪問して、
日本刀の鍛錬場を見学した時、案内した刀鍛冶から

「トンチンカンという言葉は刀を打つトンテンカンという音の調子が外れた時の音から生まれた言葉だ」

と説明されていた。

聞いていると確かに「トン・テン・カン」という音がしていた。

「トン」と「テン」は二人の弟子が打ち下ろす槌の音で、
「カン」は師匠が打つ短い柄の小さい槌だ。
三人の呼吸が合っていると、トンテンカンという調子の良い音がリズミカルに継続していた。

振り下ろした槌が熱した鉄に平らに当たるとトンとかテンという音になるが、
角を叩いたりするとチンという高い音になってしまうのだろ。

「語源由来辞典」というサイトには、

とんちんかんとは物事の辻褄が合わなくなったり、ちぐはぐになったりすること。
間抜けな言動をすることやそのような人。


という説明があり、語源・由来は、

とんちんかんは、鍛冶などで師が鉄を打つ間に弟子が槌を入れるため、ずれて響く音の「トンチンカン」を模した擬音語であった。 音が揃わないことから、ちぐはぐなことを意味するようになり、さらに間抜けを意味するようになった。

とあるが「音がそろわないことから」というよりは「調子が外れた場合の音から」と説明された方がわかりやすのではないかと思う。

いずれにしても、ひとつ勉強になった。

唐澤豊@唐澤塾

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キャリーバッグは迷惑
2~3年前から、キャリーバッグを朝の通勤時間帯でも電車に持ち込み、駅を降りるとガラガラと引いて歩いてる人が多くなった。

タイル、石畳、レンガなどが敷いてある歩道や通路を引いて歩くとガラガラとうるさいし、人混みでは邪魔だし、迷惑だと思っていた。

今日の日経夕刊の社会面には、キャリーバッグによるトラブルが多発しているという記事があったが、JRは使う人のマナーに頼るしかないと諦めている様子だ。

使っている本人は、重い荷物の時には、手提げ・ショルダー・リュックなどよりも楽でいいというので利用者が増えているようだが、あれを使っている人は「自分さえ良ければいい」という自己中心的な人のように思える。

最近、キャリーバッグの利用が増えているということは自己中心的な日本人が増えている、ということかと思う。

あれは後手に引くから、他人にぶつかったり、靴を踏んだりしても判らない場合も多いからトラブルが増えているらしい。

そうであれば、メーカーはせめて前向きに押すタイプに改良してはどうだろうか?

因みに私はリュック派である。両手が空くし、体の左右に均等に重さが配分されるので、背骨にも良いと思うので、リュックが一番いいだろう。

唐澤豊@唐澤塾
今こそ金本位制に戻るべき?

(1871年(明治4年)に発行された旧1円金貨(本位金貨)は1円=1米ドルとなっていた)

米国のサブプライムローン問題に端を発した世界経済は混乱を続け、このところ世界の株価は暴落したかと思うえば暴騰し、また暴落という不安定な状況が続いている。

デリバティブなどという実体経済からかけ離れたところで金がやり取りされるようになり、仮定条件が2重、3重にあって、価値が決まるような状況では、何が原因でどこに影響が出るか、経済の専門家でも予測できないであろう。

この原因は、金本位制を捨てたことに起因していると私は素人ながら考えている。
だから、一度リセットして世界経済を整理し、安定化するためには、ここで金本位制に戻るべきではないのか?と考えていた。

そんな矢先、田中宇の国際ニュース解説 2008年10月17日号に、同じような意見が書かれていた。

欧州中央銀行のトリシェ総裁は「規律を取り戻すため、最初のブレトンウッズに戻るべきだ」と主張している。ここで気になるのは、トリシェは「金本位制に戻るべきだ」と言っているのか、もしくは「固定相場制の為替体制に戻るべきだ」と言っているのかどうか、ということだ。

とのこと。

ここでブレントウッズというのは1944年の第二次世界大戦中に連合国がブレントウッズに集まり、金本位制を決めた会議のことを指しているのだそうだ。

やはり専門家の中にもこういう意見があるのだと納得し、

「そうだそうだ、その通り!」

と拍手喝采を送りたい。

詳しくは下記で:

http://tanakanews.com/081017brettonwoods.htm

唐澤豊@唐澤塾
「女性と出産・女性の教育に思う」中川美穂子さんのメルマガより
Wedding@Toulouse

獣医師の中川美穂子さんから「飼育情報」というメルマガを送って頂いている。

今回は、動物飼育とも関係するが、女性の教育とか、女性にとっての仕事と出産
ということについて書かれていて、日頃私が感じていたことを具体的な事例を交えて
書かれていたので、「そうだ、そうだ、その通り!」と一人で納得した。

我々男性がこうしたことを若い女性に言えば、セクハラになるというので、
普段、口に出しては言えないことだから、
早速、許可を頂いたので以下に転載してご紹介する。

ちょっと長いけど、若い女性たちと、
その教育をして貰わなければならないお母さんたちに、
よ~く読んで頂きたい。

以下転載*************************************

お邪魔致します。飼育情報をお届けいたします。


男女平等の考えから、女性のキャリア教育に力が注がれていますが、

ご存じのように ずっと以前から、
「子どもを生むことが女性の幸せとは思わない」
「やりたいことがある」として、
子どもを持たない女性が非常に多くみられてきました。

以前、

「仕事が忙しいから子どもは一人でよい」

との発言に、

「親は、子どもを育てるために仕事をするのであって、
子どもの将来のためには兄弟がいた方が良い」と、

「仕事のために、子どもを持たないのは、本末転倒ではないか」

と 疑問を呈した方がありましたが、 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

小学校で、子どもの教材として飼う動物の相談にこられたご夫婦がありました。

白髪も見えるご主人とともに、自宅の犬の話を楽しそうに話す奥さんは、
今、獣医師になるために大学に通っているとのことでした。
(獣医師は6年制大学を卒業後、国家試験を通過し、その後4~5年の
臨床経験を積んで ようやく一人前になります)

しかし いっこうに ご自分の子どもの話はしないので
質問したところ、子どもは持たないという話でした。
ご主人は 奥さんの夢を応援したいと話し、また周りのだれもが、
奥さんに「子どもを生んで」とは 言わないようでした。

それで、奥さんに、

「(中川も)動物好きで獣医師になりましたが、
自分の子どもを生んだとき、そのかわいさにびっくりしました。
それこそ、かわいがってきた犬も猫もぶっ飛ぶほどでした。

我が子が3歳になり、私の膝を離れたとき、また以前のように、
動物を身近にかわいく感じるようになりましたが、
それまでは、彼らはちょっと遠い存在になっており、
これが子育てする女性の本能だと感じました。

乳幼児と一緒にいるときの幸福感、子どもが成長するときの
うれしさ、洋服を新調したり、学費を払ったりするときに感じる
生き甲斐などは、子どもを持ってみないとわかりません。

私もいろいろやってきましたが、一番夢中になり、楽しかったのは子育てでした。

犬や猫も、子どもを生んで育てている時が、一番生き生きとして
幸せそうに見えるでしょう。」

といったところ、 奥さんは、

「獣医師になるのが夢で、・・子育ては大変でしょう。
かわいいなんて、本当ですか~」

と言いました。

それは当時の報道やトレンディドラマなどにみられる風潮だと
感じていますが、小学校からの教育の中ですり込まれているのではないかと、感じています。

それで、

「あなたの選んだこの大事なご主人には、ご両親、そのまたご両親と
それこそ大変な数の祖先がいて、それの遺伝子が今、このご主人のところで
一点に集中されている。あなたも同じですね。

女性には、子どもを生める年齢というのがあり、それをすぎると生めません。

つまり、あなたが、今、子どもを持たないと、ご主人の遺伝子を絶つことなります。
ご主人も、ご主人の親御さんも、あなたの親御さんも みな 子どもや孫を抱きたいのです。
でも、あなたを大事に思って、だれも口に出さないのではないですか。

あなたの親御さんは、あなたが「生まれてくれて幸せ」といってませんか?
あなたはかわいがられたでしょう?

子どもは、持ってみないとわかりませんが、もってみたら、こんなすてきで
かわいいものはありません。
また、それで親も育つので、子育て中に、あなたの見えなかった世界の半分が見えます。

子どもをもてない体なら仕方がないけど、もてる幸せを備えているなら、あなたが

「勉強したいから、子どもを持たない」

ということは、

「あなたのわがままで、このご主人と自分の血筋を絶つ」ということだと思いませんか?」

「あなたが獣医師にならなくても、獣医師の代わりはいくらでもいます。
でも、あなたのご主人の子どもを生むのはあなたしかいないでしょう?」

と話しました、奥さんは涙を浮かべておられましたが、帰宅なさってから、

ご主人から

「今まで、彼女の生き甲斐を大事にしたくて、子どものことは
家庭内ではタブーで、話あうことができませんでした。
でも 帰る車のなかで、本当の幸せって何だろうと話あうことができました」

と、メールが届きました。

それで、そのご夫婦は幸いなことに、お子さんがもてました。

後日、「赤ちゃん どぉ?」っと聞きましたら、

ご主人は満面の笑みで、「かわいいです!」 
(奥さんは国家試験を通って、獣医師資格も得たそうです)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

女性は、せっかく生める体を持っているのですから、
この幸せを体験しないのはもったいない・・・。

それも子育てに没頭できる期間は短く、残念ながら、子どもはすぐに
親の膝まわりから離れますので、まとわりついてくれる間は、金稼ぎは夫に任せて、
のんびり子どもとあそべばいいのになぁ、と思います。

また、子どもと遊べる時間は短いですが、女性の人生は長いのですから、
いつの時期からでも、仕事に本気になっていけます。女性は自由に
子育てと仕事をアレンジできる存在だと思います。

遅れまじ、と一生懸命働き続けて、疲れて、進路を変更した時には
もう産めない年になっている方はたくさんおられます。

一方、まだ女性への給料が低く抑えられているなか、雇われることを拒否して、
子どもと遊びながら、すきな趣味をしていたら、いつしかその先生になって
教えている方もたくさんいます。

夫がいるということはそれができるということで、どの女性もが本能を無視して
無理をかさねて、夫や男社会と競争して働くことはないだろうと感じています。

それに、女性が子どもを生まなかったら、その社会に未来はないので、
小学校の教育から、

「子どもを育てるのは大事なことで、とても楽しいことだ」、

との道も示すべきだろうと思っています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最近、

小動物診療の獣医師の女性が 40代になってから二人の赤ちゃんをもうけられましたので、
その勇気と努力に賞賛をおくりましたら、お返事をいただきました。

紹介します。

「私が高齢出産したのは、こんな年になるまで、子どものすばらしさ、
いとおしさに気がつかず、きてしまった為です。
若い頃は仕事がしたくて子どもを作ろうと思っていませんでした。
馬鹿だっただけです。偉くなんか有りません。」

*******************
全国学校飼育動物研究会 
事務局長 中川 美穂子
「学校飼育動物を考えるページ」
http://www.vets.ne.jp/~school/pets/
「全国学校飼育動物研究会」 
http://www.vets.ne.jp/~school/pets/siikukenkyukai.htm
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
白梅学園大学大学院(子ども学研究科)
全国学校飼育動物獣医師連絡協議会(CAS) 主宰  
社)日本獣医師会 学校飼育動物委員会 副委員長
社)東京都獣医師会 理事
日本小動物獣医師会 学校飼育動物対策委員会
*******************

以上転載************************************

篠原3兄弟

よく言っていや、書いてくれました!

実際に4人のお子さんを産んで、子育てをされた中川さんの発言だから説得力がある。

拍手!!

唐澤豊@唐澤塾
10月26日「峠の国盗り綱引き合戦」@飯田市南信濃 VS 浜松市水窪町

来る10月26日、静岡県浜松市水窪町地区と長野県飯田市南信濃地区の県境である
兵越峠(ひょうこしとうげ)で、毎年恒例の「峠の国盗り綱引き合戦」が開催される。
http://www.ii-s.org/event/logs/post_142.html
飯田市南信濃地区の青年たちと浜松市水窪地区の青年たちが、
兵越峠でそれぞれ15名の代表が綱引きをして、勝った地区が、
国境を1メートル移動できるというルールでやっている珍しい行事だ。
昭和62年から始まり、今年は22回目となる。
県境の1メートルやそこら、移動してもどうってことないという
おおらかな発想が素晴らしいではないか。

詳しくは下記URLで;
http://tohyamago.com/event/tunahiki/index.html

唐澤豊@唐澤塾
第1回 南信州獅子舞フェスティバル@10月26日

私が生まれ育った信州伊那谷には独特の獅子舞がある。

南信州の獅子舞:
http://minamishinsyu-shishimai.com/

長野オリンピックの開会式にも登場したので、記憶に残っている人もいるかも知れないが、
普通は2人で舞う獅子舞であるが、屋台獅子と言って、赤や黒の獅子頭の後ろに幌幕があり、
そこに、交代の舞手だけでなく、囃子方も全員入り練って歩きながら獅子を舞うのである。

このような特殊な獅子舞形態は、日本中でこの地域だけのものだという。

更に、獅子を先導する宇天皇や暴れる獅子を鎮める、天狗のお面をつけた鎮目さま、
オカメやヒョットコのように獅子の周囲を面白可笑しく踊るものなどあり、これらは
南信州だけの獅子舞だということだ。

通常、獅子舞は春祭りに行われるが、6年に一度のお練り祭りには各地の獅子舞が登場する。

そして来る10月26日(日)には各地の獅子舞が参加する第1回の獅子舞フェスティバルが
開催されることになった。
詳細は下記にあるが、丁度紅葉も始まる頃だろうから、
暇な人は、行楽を兼ねて見物に行かれては如何であろうか?
http://minamishinsyu-shishimai.com/1fesu/1fesnew.html

あ~、あの笛と太鼓の音を想像すると、子どもの頃、ワクワクして見に行ったことを思い出すなあ・・・。

唐澤豊@唐澤塾
久米信行著「すぐやる!技術」日本実業出版社発行

「メール道」、「ブログ道」に続く久米さんの第三冊目の本である、

考えすぎて動けない人のための“「すぐやる!」技術”が8月22日に出版されたことは知っていたが、本人も書くつもりは無かった自己啓発本なので、という控え目な紹介だったから買わないでいた。

9月13日に、クロス・カルチャー・コミュニケーション・フォーラムを主宰されている一楽先生から、9月25日に出版記念講演とパーティーをやるという案内を頂いたので、じゃあ、読んでから出席しなくては、と思い、アマゾンで注文したところ、なかなか届かなくて、ついに当日になってしまった。

当日、出版社の人から話を聞いて、売れているということだった。それでアマゾンにも在庫が無かったらしく、届いたのは9月28日の夜だった。新刊で2週間も待たされた本は初めてだと思う。

元々は「見る前に跳ぶ」という題で出版する予定だったのだそうだ。その元となっているのは

“Look before you leap” 「跳ぶ前に見ろ」

という英語の諺で、
日本の諺では「転ばぬ先の杖」に相当する
と言われているのを逆にしたものだそうだ。
慎重に成り過ぎる若者が多いと久米さんが明治大学の講義で感じたことから端を発しているのだ。

そう言えばヨーロッパで国民性の違いを語る時

「ドイツ人は走る前に考える、イギリス人は走りながら考える、 スペイン人は走ってから考える」

というのがあるが、
このイギリス人のところがイタリア人であったり、
フランス人であったりするバージョンもあるようだし、
「イギリス人は走らないで歩きながら考える」とか、
「アメリカ人も走るの?と気にする」ロシア人、
「西洋人は走るという愚かなことをする」と言う中国人、
などもあるようだ。

確か「日本人は考えても走らない」(石橋を叩いても渡らない)
というのも聞いたような気がする。

我々は先輩たちからは、
起業しようとするなら事業計画を「よく考えてから始めよ」
と言われたものだが、
既にWeb1.0の時代から「考えながら始める」ようになっていて、
今のWeb2.0の時代は「始めてから考える」ようだ。
米国のeBayとか、日本のMixiなどは事業化を考えて始めたわけではないと
先週の世界ICTサミット2008で聞いた。

そういう世の中では「見る前に跳ぶ」という行動力が必要なのだ。

ゲームデザイナー、証券マン、中小企業経営者といった久米さんの経験から
31のすぐやる技術にまとめられていて、読みやすく、わかりやすいので、
本来の対象である20代から30代前半くらいの人にはもちろん、
そういう部下を持った中間管理職にも役に立つだろう。

また我々のような中高年も、基本的にはわかっている!と思っていても、
ICT環境の変化もあり、再確認するには良い機会である。

これら31項目がいつでも出来ているか?
となると私もそうではないことも結構あるなあ・・・
と改めて感じた次第でもある。

まあ、この齢になって、いつも跳んでばかりいると
怪我をするかも知れないので、そこそこでいいか・・・
とも思う。

「すぐやる!技術」 応援ブログ:http://blog.canpan.info/suguyaru/

唐澤豊@唐澤塾
【2008/10/05 22:45】 推薦図書 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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