唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
シンクライアントは腰を痛める?
日本のコンピューター業界では普通のパソコンではセキュリティー対策や保守管理に不安があるということで、パソコンの機能を限定したシンクライアントを導入する大手企業が多い。また、ウェブサイトへのアクセスも制限し、送信メールを検閲したり、上司の許可を取らないと送れないという企業もある。

しかし、本来パソコンはエンドユーザー・コンピューティングと言われたように、ユーザーが自由にソフトウェアを選んでインストールして使える点が、情報システム部門に依頼して処理プログラムを作成して貰っていた従来の大型計算機とは大きく異なり、迅速性・柔軟性・創造性が高く評価され受け入れられて普及したものである。

そうした自由を奪ってしまって、企業の創造性は十分に発揮できるのだろうか?
生産性は上がるのだろうか?

セキュリティー問題を恐れる余りに防戦一方になって、社内だけの情報に頼ってしまうと、成長は止まるだろうと私は危惧している。
第一、シンクライアントを社員に与えようとしている企業は社員を信用していないと言える。そんな企業を社員も信用できないだろう。
シンクライアントを導入しようというのは情報システム部門と経営管理者の手抜き・怠慢であると思う。
互いに信用できる企業風土を作るのが本来の企業経営の在り方だろう。

シンクライアントを社員に押し付けられている企業戦士は外出する時は会社のシンクライアント型ノートパソコンと個人のノートパソコンを持ち歩くので、重くて腰を悪くする、という笑えない話があるそうだ。

だからリッチクライアントがいいんだと積極的にプロモーションしている企業もある。

そして新たにトラスティッド・クライアント・パソコンというものが出て来ている。

これは個人がコンピュータをフル活用するというパソコン本来の価値を維持しつつ、管理の手間を省き、情報を安全に守るというものである。
まだこのパソコンの詳しい機能を調べていないので、宣伝通りなのかわからないが、基本的な方針としては良いように思う。

これらに関連する情報は下記の日経BP社のサイトでどうぞ。

◎[2500人調査] 過度のクライアント制限が生産性を下げる
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20081110/318853/

◎[Trusted Client PC最新動向] 見えてきた「ハード/ソフト/サービス連携」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20081117/319365/

◎[特別インタビュー] クライアント管理に踏み込むことは新たなチャレンジだ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/enterplat/20081114/319282/

◎不調なPCを遠隔操作、低消費電力の小型PCも
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20081016/317125/?ST=ep_pc

◎[信頼できるPCを求めて] 電源OFFのマシンもリモート管理
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20081029/318084/?ST=ep_pc

唐澤豊@唐澤塾
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ウェブで使えるウソ発見器
英語のサイトだが政治家・タレント・スポーツ選手などの発言が本当かどうか判定してくれる「ウソ発見器」のサービスを提供しているReal Scoopというサイトがある。
どこの国でも政治家はウソを付くということだろうか?
http://realscoop.com/

社会保険庁の元保険局長と元課長が襲撃されたが、出頭して来た犯人という男の発言はウソ臭いから、このサイトで判定してみたいものだ。

唐澤豊@唐澤塾
老眼も手術で治る?!
ケニアのマサイマラで獣医として活躍している滝田明日香さんの『マサイマラ・レポート』第37回は目の視力回復手術(レーシック)のために来日したというもので、結果は良好ということだ。
確かにアフリカで獣医として働くのに、眼鏡もコンタクトも余り適しているとは思えないから、手術して視力が改善されるなら、良いかも知れない、と思って読んだ。

その後、テレビの番組で、外国では老眼も手術で治せる、ということをやっていた。
基本的には白内障の手術と同じようなもので、レンズを埋め込むわけだが、白内障は単焦点レンズを入れるのに対して、多焦点眼内レンズを入れるとのことだった。言ってみれば、遠近両用レンズを入れるようなものだ。

日本ではまだ出来ないのかと思って調べてみると、やっている眼科は結構あるが、保険が使えないので、非常に高く、片目で44万円から60万円くらいもする。

老眼鏡が不要になることを考えると、どんなに便利だろうかと思うから、早く保険が使えるようにして欲しいものだ。

唐澤豊@唐澤塾
拘束型心筋症の山下夏(なつ)君を救おう!
50万人に1人の拘束型心筋症という稀な心臓病の山下夏(なつ)君(7歳)は心臓移植をしないと命を救うことができないが、日本では15歳未満の子どもは臓器移植が認められていないため、海外で移植手術を受けるしか方法はない。

そこで「なつくんを救う会」というボランティア団体が結成され、総額1億8千万円という費用を募金で集めようとしている。



私も早速募金したが、現在までの募金額はまだ4千万円弱しか集まっていないので、皆さんの支援をお願いしたい。

唐澤豊@唐澤塾
早稲田大学第5回公開シンポジウム「先端科学の社会性」
早稲田大学の先端科学・健康医療融合研究機構(ASMeW)が開催する公開シンポジウムの第5回が来週26日に開催される。

各界の著名人による基調講演はなかなか面白そうな内容である。
申し込み締め切りが今日、20日なので、興味ある方は急いで申し込みを!

早稲田大学第5回公開シンポジウム「先端科学の社会性」

日時: 11月26日(水) 13:00~17:30
場所: 早稲田大学 大隈講堂
司会: 竜田邦明 (早稲田大学教授・ASMeW副機構長)
     浜尾朱美 (キャスター・エッセイスト)
開会挨拶: 白井 克彦 (早稲田大学総長)
来賓挨拶: 泉 紳一郎 (文部科学技術省・学術政策局長)
基調講演1: 「鈍感力」渡辺 淳一 (作家・医学博士)
基調講演2:「先端科学・社会・心」加藤 諦三 (早稲田大学名誉教授・ハーバード大学ライシャワー研究所)
基調講演3:「先端科学はジャックナイフだ」海堂 尊 (医師・作家)
講演:「ASMeW5年間の軌跡」逢坂 哲彌 (早稲田大学教授・ASMeW事務局長)

参加費:無料
申し込み:http://www.waseda.jp/scoe/5sympo.html
問い合わせ:電話:ASMeW事務局:03-5272-1274
        メール:asmew-sympo@list.waseda.jp

内緒の話だが、早稲田大学の男性合唱団「グリークラブ」のコーラスも聴けるという話である。

唐澤豊@唐澤塾

在日米国人記者コバート氏、アメリカと9条を語る---TUP-Bulletinより
マスコミで報道されない国際ニュースなどをボランティアが日本語に翻訳して配信しているTUP-Bulletinの速報788号に「在日米国人記者コバート氏、アメリカと9条を語る」という記事が配信された。
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/819

これは9月20日、川西市中央公民館に於いて「九条の会・かわにし」結成3周年記念の集いで、

「戦争する国」アメリカと、日本の憲法9条---「我々は解放者として歓迎される」

と題して在日米国人記者のブライアン・コバート氏が講演したものだ。

詳細は上記サイトで読んで頂くとして、講演の項目だけ列挙しておくと;

・はじめに
・戦争と軍国主義がもたらす「暴力の文化」
・戦争を始めるための口実 「自由と解放」
・スメドリー・バトラー元海兵隊幹部 「戦争はいかがわしい商売だ」
・アフリカ カナリア諸島 「憲法9条のモニュメント」
・日本の若者へ


そして、冒頭部分で、彼の基本的な考え方が次のように紹介されている。

まず最初に、疑いをお持ちの方があったらいけないので、私がアフガ
ニスタンやイラクでアメリカが起こした戦争に、完全に反対する立場だという
ことを、はっきりさせておきたいと思います。私は、米軍、またアメリカの石
油その他の多国籍企業が、アフガニスタンやイラクから出て行くようにと要求
する世界中の人々の仲間です。また、私は米軍が日本から、特に沖縄から、世
界中の米軍基地の周りで起きている「暴力の文化」も引き連れて、出て行くべ
きだと思います。


そして、イラク戦争が始まった経緯を説明し、実はクリントン時代に法律を作り、
ブッシュが実行したのだ、と述べている。

私がここで強調したいのは、破壊的な軍の力と政治介入で他国の「解放」を援
助するということが、アメリカの政党のどちらか一方ではなく、いわゆる「二大政党制」
による政策だということです。この実例はアメリカの歴史に多く見ることができます。
実際、アメリカに限らず他の国の歴史にも、強国や帝国が他の国に侵略し、
「解放」の名の下に慈悲深い親切な仮面をかぶって、人々を占領下においたり
植民地化するという例は、いくつもあります。


と説明しているように、米国の民主党と共和党も似たような考え方であり、丁度、明日、
選挙が行われて次期大統領が決まるわけだが、オバマもマケインも選挙前には政策の
違いを明確にしているが、大統領になってしまえばユダヤ人に迎合したオバマは政策上
も似たようなものになるのではないかと危惧している。

最後に彼は日本の若者たちに向けて、以下のようなメッセージで講演を終えている。

我々が日本憲法9条を、今の、そして将来の世代のために、真剣に守る必要が
あります。9条は、日本の私たち自身のために平和で安定した社会を約束する
のみではなく、他の国の平和を愛する人々が、その意に反して他国の軍にむり
やり「解放」されることがないように保証するものです。これは、東アジアの
日本の近隣諸国、またアメリカ大陸とカリブ地域のアメリカ近隣諸国、その他
の多くの国々が、長い間、はっきりと理解してきたことです。そうした人々の
ために、そして私たちのために、今から共に手を取り合って、この先永遠に、
9条を守り、9条が活かされる社会を築いていきましょう。


文化の日に当たり、是非全文を読んでみて欲しい。

唐澤豊@唐澤塾
飯田高校ラグビー部が花園へ!
母校、飯田高校のラグビー部は今日の長野県大会決勝戦で下伊那農業高校と戦い、
22対14で勝ち、10年ぶり、8度目の優勝をして、12月27日から花園ラグビー場で始まる
全国大会に出場が決まった。

いや~、後輩たちの快挙は嬉しいねえ~。
良くやった!

高校1年の運動会の100メートル走で1位になった時、
ラグビー部の先輩が直ぐに駆け寄って来て「お前、ラグビー部に来ないか!」
と誘ってくれたことを思い出すなあ~
真面目に入部を勧誘されたのは後にも先にもこの時だけだったからなあ~
あの時、ラグビー部に入っていたら、違う人生を歩んでいただろうか?

今年の年末年始は花園までは行けないけど
テレビで応援するぞ~!
頑張れ飯田高校!

唐澤豊@唐澤塾
バブルが崩壊した後に起きること---日経BP社ITPro「記者のつぶやき」より
日経BP社のITProサイトの「記者のつぶやき」に
「バブルが崩壊した後に起きること」という高橋信頼記者のつぶやきが掲載されている。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20081026/317777/

金融危機が世界を覆っているが、その混乱が過ぎ去った後には何が起こるだろうか?ということで、
前回、ITの世界でのバブルが崩壊した時に何が起きたかを考えてみると、好況時に出番のなかった新しい技術の胎動と普及の時期でもあるはずだと、以下の3点のような前向きな意見である。

・安価で未成熟な技術の利用が進む
・過剰投資で整備されたインフラが放出される
・好況時にはできなかったことが可能になる

これはなかなかするどい見方だと思う。

唐澤豊@唐澤塾
熟年離婚にならないために
以下は日本躾の会の広報誌「ふれあい」の2008年11月号に寄稿したものである。

熟年離婚にならないために

熟年離婚予備軍

最近、私の周辺でも熟年離婚の危機に晒されている夫婦が多い。そうした夫婦の特徴を考えてみた。
妻は専業主婦として子育ても終え、漸く自分の時間が持てるようになったが、今まで子どもと夫を優先して、自分がやりたいこともせず、我慢して来たという女性が多い。
一方、夫は子どもの教育も妻に任せきりで仕事優先のビジネスマンでそろそろ定年を迎えるか、既に迎えたという男性である。
そして夫は妻を「嫁」と呼ぶことが多く、妻は家に嫁ぐという昔ながらの考え方で、自分は会社で働いて稼いで来ているのだから、嫁は家で夫と子どもたちのために、炊事・洗濯・掃除などの家事を一人でやるのは当たり前だと考えているようだ。また、嫁は夫の持ち物だと考えている節がある。そして夫が嫁に言う言葉といえば「メシ、フロ、寝る」という決まり文句だけで、何でも嫁にやらせて自分では何もしないタイプが多い。
「ちょっと疲れているから後片付けだけでも手伝ってよ」と嫁が言いでもすれば「俺の方が仕事でもっと疲れているんだ」と反論して手伝おうとしない。

熟年離婚の危機

こうした夫婦は夫が定年退職した時に退職金を折半して離婚したいとか、年金が貰えるようになったら、年金の半分を貰うようにして離婚したい、という話をよく耳にする。「私はアンタの持ち物じゃないのよ!」という妻たちの話を聞くと、あの夫なら離婚されても仕方ないだろうなあ、と私は思う。

熟年離婚の原因

女性の高等教育の結果、社会進出して自立している女性も増え、男女共同参画社会が一般的になって来た今、妻たちの意識は若い人たちと同じなのに、夫たちは仕事にかまけて社会の変化に追い着かず、未だに家長制度を引きずっていることが、こうなっている原因かと思う。

より良い結婚生活のために

「結婚とは無償の愛と無限の自由を互いに与え合うもの」と思想家の故津留晃一さんは述べ、哲学者のショーペンハウエルは「結婚とは、男の権利を半分にして義務を二倍にする事である」と述べている。
私はこの歳になってみると、その通りだと思う。こうした考え方を特に男性が良く理解する必要があるだろう。
「結婚は人生の墓場である」という古い格言のようにならないためにはもうひとつのショーペンハウエルの言葉で「夫婦円満の秘訣は冬の洞穴で過ごす山嵐のツガイの如く」(付かず離れずに生活すること)を実践することだ。


唐澤豊@唐澤塾


PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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