唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
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ダイジョブ社のキャリアフェアで話します
バイリンガルの人たちのための転職・求人情報サイトを運営するダイジョブ社が1月17日(土)に秋葉原のUDXで開催するキャリアフェアで「デキル技術者は営業を目指せ!」というテーマでこれからの技術者のキャリアパスについて話をすることになりました。
https://www.daijob.com/cfair/seminar/1

まだ構想だけでプレゼンテーション資料は作っていないので、この休みの間に考えなくては。

唐澤豊@唐澤塾
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不況に強い会社は?
世は100年に一度の不況に突入したとの見方があるが、そんな中で伸びている企業はある。

日本ではユニクロが一人勝ちの状況だし、米国ではコストコが注目されているという。
どちらも安いことが共通している。
パソコンも5万円以下のものが売れている。

消費者心理は不要なものはなるべく買わない、
買う場合にはなるべく安いものを買う、
ということになるからだろう。
だから100円ショップや食品も売る定額ショップも根強い感じがする。

以前「バブルが崩壊した後に起きること」という日経BP社の記事を紹介したが、
企業は経費削減を余儀なくされるので、自前の設備投資を控えるだろうから、

アウトソーシング
人材派遣
SaaS/ASPといったICTサービスの利用

が増えると思われる。
日本的慣習や商習慣にこだわって来た企業も、もはや悠長なことは言っていられなくなるだろうから、
自分たちの仕事の仕方を変えてでも、サービスを利用するようになる可能性は高いだろう。

それともうひとつ、この不況を期に普及するのではないかと思われるのが、

ワークシェアリング
在宅勤務

のふたつであると考えている。

地方自治体が失業者を一定期間だけ雇用するという話が段々に拡がっているが、
あれはワークシェアリングの一種であると見ることができる。

不況こそ新しい産業が芽生える時と前向きに考えたい。

唐澤豊@唐澤塾
ニュースを地図のように見るツール「Newsgraphy]
ニュースを地図のようにジャンル別、項目別に面積で表現する「Newsgraphy」というアプリケーションを浜本階生さんが開発し、Mashup Awards 4という公開されているサービスを活用したアプリケーションの表彰で、優秀賞+テクノロジー賞( Sun Microsystems賞)を貰ったそうだ。

最初のうちは、何だこれ?という感じだったが、例えば「石川遼」という同じキーワードでどれだけのニュースが報道されたかが面積の大きさで解るので、なかなか面白い。
面積の大きなものが今年の10大ニュースになる可能性が高いと言えそうだ。

下記でお試しあれ!
http://newsgraphy.com/

唐澤豊@唐澤塾
ガムを噛むと脳が活性化される!
ガムを噛むと脳が活性化される!ということを自然科学研究機構生理学研究所(愛知県岡崎市)の柿木隆介教授と坂本貴和子研究員が特殊な脳波の測定などで証明したそうだ。

でも、ガムを噛む真似をしただけでは駄目だそうだ。

詳しくは下記で:
http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2008121102000256.html

因みに私は下記のガムを毎日通勤の行き帰りに1枚づつ噛んでいる。


唐澤豊@唐澤塾
厚生労働省の「薬事法施行規則等の一部を改正する省令」案に反対!
厚生労働省から「薬事法施行規則等の一部を改正する省令」案が示されたが、現在広く普及しているネットを通じた薬の販売に大幅な規制をかけようとするものだ。

これに反対する声明文に私も賛同して、名を連ねた。

薬のネット販売規制について:http://www.jkokuryo.com/yakujiappeal.pdf

唐澤豊@唐澤塾
ホンダのF1撤退は正しい判断だ!

ホンダがF1から撤退すると発表した。
http://www.honda.co.jp/news/2008/c081205.html

それだけ車産業を取り巻く経済環境が厳しいことを意味するが、もうパワーやスピードを競う時代は終わったとも言える。今からやらなければならないことは、如何に少ない燃料で長距離を走るか、如何にきれいな排気ガスにするか、ということである。

日本の車産業が国内の売上も増やし、外貨を稼いで、優良企業のようにもてはやされて来たが、私は以前から、車は残り少ない石油を燃やし、排気ガスを撒き散らす機械を大量生産し、地球のため、人類のためにはならないことをして来たのだから、経済界で大きな顔をしているのはおかしいと思っていた。

だから、ホンダの今回のF1撤退の決断は正しい。そういう資金を低燃費車や電気自動車などの開発に向けるべきである。

そして、それぞれの自動車メーカーが年間に生産した車が世界中で排出するCO2の量も産出して公表すべきである。そしてそれらの毎年の削減目標も公表すべきである。

唐澤豊@唐澤塾
胡暁子(オー・アキコ)女史の徳談
空の路地の発見者・命名者である高橋由紀子さんが主宰する徳談会の第3回目はタイガーバームで財をなしたシンガポールの胡財閥の三代目夫人である胡暁子(オー・アキコ)女史の話を聞くことができるということで、興味深いので参加した。
前回よりも多くの参加者があり、高橋さんのお宅ではなく、場所を移して世田谷区船橋の珈琲工房で開催された。

印象に残った話の概要は順不同で以下のようなものであった。

世界で唯一の被爆国である日本だからこそ世界平和をリードできるし、一神教ではなく仏教や神道のような多神教でおおらかであるので、国際紛争を収めることができるはずだ。

未曽有の世界的な経済危機に面して、バブル崩壊後それを克服した経験がある日本だからこそ、この経済危機の解決をリードできるはずである。

しかし、今の日本にはリーダーがいない。日本の議員は二世議員ばかりで、世の中の実態を知らないから駄目だ。

今、日本が抱えている問題は自民党から民主党に替わればいいというような簡単な問題ではない。米国にオバマ政権が誕生すると、日本はどうなるのか、良く考えないといけない。

拉致問題も北朝鮮は「拉致」とは言っておらず、まだ戦争が終わっていないので「捕虜」だと言っている。それを日本の政府は国民に正しく伝えていない。拉致問題の解決の前にもっとやらなければならないことがある。それも一人の人間の命令で何でもできるうちにやらなければ、集団指導体制になったら、日本は北朝鮮に太刀打ちできないだろう。

世界の国々の大半どころか98%くらいの人々は、家族や友達と楽しく食事をしたり談笑したりできる生活を望んでいるだけで、それ以上を望んでいるわけではない。それを実現するのが政治家の仕事だと思うが、それはそんなに難しいことではないはずだ。

リーダーは常に一人で悪口を言われたりするが、信念を持って自分の考えを実行する必要がある。

海外旅行も団体のパック旅行で、迷子にならないように、前の人の後を見てばかりいて、何も見ずに、買い物だけして、どこどこに行って来ました、と言うだけでは行かない方が良い。それならテレビで世界遺産の紹介でも観ていた方がまだ良い。

海外旅行には一人か二人で計画から予約など全部やって色々な体験をして来ることが意味がある。

日本人は自分の意見をきちんと言えない人が多すぎるが、陰ではこそこそ批判や反論をしている。また、外国人に何か言われると、直ぐにYesと言うが、それは同意したということになり、簡単に言ってはいけない。I listen to you.と言うべきである。また直ぐに「すみません」と言うが、心から反省して言っているとは思えないで、ただ口だけに聞こえる。第二次大戦の反省もせずに「すみませんでした」で終わらせているだけではいけない。

また、裁判員制度が始まるが、10年早すぎると思う。日本人は殺意があったかどうかの常識的な判断すら教えられていないのに、裁判の判決に参加することなどできるわけがない。もっとディベートの訓練をしてからでないと難しいだろうが、今、そうした訓練は学校でもどこでもされてない。

イスラムのテロリストは自爆テロを実行すれば天国に行けると言われて死んで行くが、彼らが想像している天国とは、きれいな水が豊富にあり、小鳥がさえずり、緑に覆われた処だ。それは日本の自然そのものではないか!日本は彼らからすれば天国であるが、日本人はそれに気付いていない。

また、日本は世界一安全な国なのに、それにも気付いていない。外国では常に周囲に気を配って、自分の安全を守らなければならない。

オレオレ詐欺に掛かるお年寄りは日本人のように安心して警戒心が無いから起きるが、外国では有り得ない。しかし、そういうお年寄りに注意しなさいと教育するのではなく、そうしたやさしい気持ちのまま生活できるように周囲が守ってあげるべきだ。それには昔あった「隣り組」のように、向う三軒両隣りで声を掛け合うような生活を復活させることだ。

28歳か29歳くらいの時に腹痛になり、聖路加病院に入院したことがあるが、1週間くらい色々検査しただけで、薬の処方もなくて治ってしまった。それで退院して家に帰るとまた痛くなって入院ということを3度ばかり繰り返したが、日野原先生から、身体はどこも悪くない、頭で病気だと思っているだけだ、と診断された。その時、頭で考えるだけで病気が治るのなら、病気にならないと思えば良い、と考えて、それ以来病気らしい病気はしていない。

また、何事も、できると思えば実現するし、できないと思えば実現しない。スポーツ選手で野球の長島さんとか水泳の北島選手とかはイメージトレーニングで自分がホームランを打ったイメージとか優勝したイメージを描いて実現している。

だからオバケはいないと思っているから見たことがない。何でも良いことを考え、悪いことは考えないようにしているが、そうすれば、悪いことは起きないし、やって来ない。

現在、82歳であるが眼鏡を掛けなくても字は読める。それは甘いものを食べないようにしているからで、甘いものを食べると目が悪くなる。だからコカコーラは飲んではいけない。コカは大麻に近い常習性があるし、糖分が多いので、身体に良くない。コカコーラの社長さんに会った時、そのことを言ったら、その通りだと認めていた。
(会場に、たまたまコカコーラの社員が一人参加していたが、彼もその通りだと認めていた)

食べ物が身体を作るから、サプリメントも摂らない方が良い。味噌汁、おしんこなど日本の食事は身体に良い。特に朝食は必ず取らないといけない。

未熟児で生まれたので、子どもの頃は病弱だった。そのためうなぎの肝を食べさせられた。それで今でも視力が良いのかと思う。

スポーツをやって身体を鍛えている人がいるが、必要以上にやったら、疲れるだけで、逆効果だ。ライオンも全速力で走るのは13分までだという。人間が走るのは長くても30分までにすべきだ。

米国で10年毎に開催される医学会で、次回の2010年には人間は150歳まで生きられるという発表をすると言っている。それも、どんどん皺ができるのではなく、段々に若返り、60歳くらいに見えるようになるということだそうだ。今の平均寿命の2倍くらいになるが、さて、皆さんはどう生きますか?

ギリシアに旅行に行った時、4000年前の病院の跡を見学したことがあるが、長いトンネルの天井に5メートルおきくらいに穴が開いていて、そこから男の人の声で「あなたは病気ではない」と病人が歩いて来ると言うのだという。それから、マッサージ、入浴をしてからプロの歌手とダンサーが舞台にいて、病人も舞台に上がり、歌ったり踊ったりして、それを医師団が見ていて「はい、あなたの病気は治りました」とか「もう一度やり直し」とか判断したのだったそうだ。


「病は気から」ということが4000年前には理解されていたというだろう。

胡暁子女史の著書としては、

国際人へのパスポート(番町書房)
晴れもよし、雨もまたよし(講談社)
日本人が知らない「日本の姿」(小学館)

DVDでは、

胡暁子の意識改革のすすめ(日本日経映像社制作)

などがある。

唐澤豊@唐澤塾
米国でポータブル原子力発電装置が商用化された!

米国のハイペリオン・パワー・ジェネレーション(Hyperion Power Generation)という会社が、物置サイズくらいの原子力発電装置を商用化し、実際に営業を始めているということだ。
http://www.hyperionpowergeneration.com/

この原子力発電装置は高さ3メートル程の円柱状の形をしたもので、土の中に埋め込んで使用する。コンパクトなこの装置の発電量は27Mワットと意外に大きく、米国の平均的な家庭2万世帯分の消費電力を5年間に渡ってまかなえるほどだという。しかも、一度設置してしまえばメンテナンスもほとんど不要で、寿命がきた場合は燃料を交換すると最大50年近くは持つという話だ。

価格は1基あたり2500万ドル(約25億円)となっている。

高い!と思うが、仮に2万世帯で使用するとした場合、1世帯あたり1年間約2万5千円で全ての電力をまかなうことになり、今よりはかなり安くなるわけだ。

安全性についても、原子炉本体のメルトダウンなどは物理的に有り得ない構造になっていると製造元のハイペリオン社は言っている。それでも、万が一、炉心溶融が生じた場合でも、燃料本体が外部に晒されると、自然冷却が進み、熱暴走しないとのことだ。

原子力発電は問題なく稼動していればCO2も出さないので、自然環境には良いクリーンな方法とも言えるが、使用済み核燃料をどうするかという問題は残っている。また日本のように地震が多い国では地中に埋めた原子炉がどうなるのか、心配である。例え熱暴走はしなくても、放射線が大量放出される不安はあるのだから。

唐澤豊@唐澤塾


PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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