唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
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田中宇:多極化に対応し始めた日本:Japan is orresponding to multipolarization
国際ニュース解説の田中宇氏のメルマガ9月25日号は「多極化に対応し始めた日本」というテーマで
鳩山首相の国連演説や日米会談などを解説していて、なかなか興味深い内容である。

田中氏の意見は時とすると、突拍子もないと感じることもあるが、海外のニュースを細かく分析して書いていることは間違いない。
今回の彼の解説は、割とすんなり受け取れるものであった。

政権交代後、世間では政治への関心が老若男女を問わず高まっている感じがするのは良いことであるし、田中氏が最後に述べているように、日本人が自信を取り戻すことができれば、政権交代を選択したことは大成功と言えるだろう。

全文は長いので、彼のサイトで読んで貰いたいが、下記の部分は抜粋して紹介しておきたい。

【以下抜粋1】

私が今回、民主党を評価しているのは、彼らが日本の対米従属維持のプロパ
ガンダの嵐を乗り越えて、米国の崩壊と世界の多極化に対する準備を開始して
いるからである。プロパガンダを軽信する人々からの中傷や非難を恐れ、マス
コミに継続的に登場するため、簡単に自説を曲げてしまった言論人が、日本で
も米国でも非常に多い。日本の言論状況は、昭和19年ごろよりひどいかもし
れない。そんな中で、日本が米国と無理心中することを止めようとする民主党
政権は、尊敬に値する。小沢一郎は高く評価されるべき政治家である。


【以下抜粋2】

官僚機構の内部にいる人々も、米国と無理心中せずにすむかもしれないとい
うことで、今回の日本の転換に安堵しているのではないかと思われる。まだ今
後、逆流的などんでん返しがあるかもしれないが、少なくとも日本がひさびさ
に国際社会のプレイヤーとして復活したことは、ほぼ間違いない。日本人とし
て生きるのがうれしい時代が戻ってきた観がある。


詳しくは下記で;
http://tanakanews.com/090925japan.htm

唐澤豊@唐澤塾
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「早期化する子どものインターネット体験」:Kids experience Internet earlier year by year
日経BP社のITProサイトの「記者のつぶやき」に「早期化する子どものインターネット体験」というコラムが書かれていた。その一部を引用すると;

2007年夏に実施したgooリサーチの「第5回 小学生のインターネット利用に関する調査」によると,インターネットを利用し始めた年齢が「3歳~5歳」とする回答が26.9%に上ったという。これに0歳~2歳の6.1%を合わせると,未就学児の3人に1人がインターネットを体験していることになる。同調査の過去の調査結果を見てみると,インターネットに初めて触れる年齢が徐々に低年齢化しているようだ。

というこということで「未就学児の3人に1人がインターネットを体験している」というのはちょっと驚きだが、この状況はますます加速されているとのことだ。

このコラムを書いた記者も5歳の男の子がいるとういうことで、気にしているが、既に親の使っているのを見ていて、教えなくても使えるようになっているとのことだ。

小さい頃からインターネットを使っていると、自分で考えないで、検索してコピー&ペーストをするようになってしまうのではないか?ということを危惧している。

しかし、問題はそれだけではなく、バーチャルとリアルの区別が付くのは12~13歳くらいからだ、という研究報告もあり、小さい頃からバーチャルでばかり経験していると、リアルの体験が疎かになり、人間としての情緒に問題が出るという意見もある。

テレビ、パソコン、インタネット、ゲームといった仮想体験用の道具が巷にあふれている中で、如何に実体験をさせるか、ということを小学生以下の子どもを持つ親たちは真剣に考えないといけないのではないだろうか。

唐澤豊@唐澤塾

According to a column "Writer's Twitter" on Nikkei BP, about one third of age under 6 already experienced Internet access in Japan.
Potential problem will be; they might not think by themselves but copy & paste after searching information on the net.
Also, if they just experience virtually through TV, PC, Internet, games etc., their emotion control might be unstable due to lack of real experiences.
The age under 12 should experience real interactions with human and natures much more than virtual onces.

Karasawa @Karasawa-juku
国家脅かすサイバー攻撃:Cyber Attack Frightens Nations
9月23日の日経新聞の「世界を読む」では「国家脅かすサイバー攻撃」という記事が書かれていた。
大規模なサイバー攻撃が各国の政府や金融機関などのサイトに向けて行われているということだ。
これは第五次元の戦場とも言われているそうだ。

私は以前から言っているように、これからの国家防衛には、国の基幹システムがICT技術で制御されている今、武器が使われる前にサーバー攻撃される可能性の方が高いので、サイバー攻撃技術のプロを育てる必要があると思うが、日本では防衛省の統合幕僚監部にサイバー企画調整官を設け、「サイバー空間防衛隊」の創設準備室を置くことを構想中、という誠に遅い対応しかやっていないようだ。民主党政権はこれを推進するのかどうか、注目される。

唐澤豊@唐澤塾

On 23rd of September, Nikkei Newspaper reported that cyber attacks frighten many nations such as USA, Korea, France, Israel etc. It's so called 5th dimension war field.

I have been telling at various occasions that physical weapons would have less power in the future battles but growing professionals to do/protect cyber attacking would be more important for nations since the most of important systems are controlled by ICT technologies and cyber attack should be faster than physical weapons launched.

In Japan, Ministry of Defense has only just started planning to set up Cyber Defense Troops. We need to watch how Democratic Party plans.

Y. Karasawa @Karasawa-juku
Twitter(ツイッター)は業務連絡にも最適なインフラになる?
最近Twitter(ツイッター)にハマッている人が段々と多くなって来ているようだ。

そんな折に、日経BP社のサイトにTwitterは業務連絡にも最適なインフラになるという記事があった。
私も何度かお会いしたことがあるウィンワークスの渡邊社長へのインタビュー記事だ。

この記事を読む前に、時事通信の湯川鶴章さんの「広告を変える次世代マーケティング・プラットフォームの最新事情」という講演でもTwitterには企業も対応を始めていると聞いていたので、渡邊さんのインタビュー記事を読んでも、なるほど、と思った。

湯川さんは、FacebookもTwitterのような機能を提供し始めたので、圧倒的にユーザー数の多いFacebookに席捲されてしまうのではないか?という見解をされていたが、どうなるのか注目したい。

また、19日の土曜日に、通信関係の有志の勉強会で、Twitterは素晴らしい、特にiPhoneで使うのが良い、ということを力説していた通信オタクの人の話で、中高年の参加者も強い興味を持っていた。

私も若い世代からFacebookに招待されていたこともあり、昨日、両方とも登録してみた。
Facebookは一気に仲間を増やすことができたが、Twitterはまだまだフォローするばかりで、発信しなきゃフォローされないから、まだ時間が掛かりそうだ。

唐澤豊@唐澤塾

「インテル・インサイド」と「アップル・アウトサイド」
日経BP社の「記者のつぶやき」欄に「インテル・インサイド」と「アップル・アウトサイド」というコラムが書かれていた。
これは元々妹尾賢一郎著「技術力で勝る日本が、なぜ事業で負けるのか―画期的な新製品が惨敗する理由」に書かれていたということだ。

IT業界はパソコンが出る前の大型計算機やミニコン・オフコンと言われる中小型計算機の時代には
1社でハード・ソフトの全部を提供する垂直統合型のビジネスであった。
パソコンの出現でそれが水平分業となり、以下のような体制となった。

CPU:インテル
OS:マイクロソフト
パソコン:数百社
アプリケーション:数千社
コンテンツ:数万社+数億人の利用者

その結果、それぞれのレイヤーで独占的な市場占有率を獲得した
インテル+ウィンドウズ=ウィンテルが市場を支配することになった。

パソコンの中枢に使われているCPUだが、利用者には見えないので、
インテルというブランドは認知されていなかったため、認知度を高めるために、
"intel in it"(インテル入ってる)というキャンペーンを日本で始めた。
それが良いアイディアだということだったが、英語としては変だというので、
"intel inside"という正しい英語に変更して世界的なキャンペーンとなり、
今日も継続されている。

intel inside
インテル・インサイドの小さなピンバッジ(青・赤・緑の3色あったが、これだけが手元にあった)

一方、アップルはパソコンで一時は苦戦していたが、iPodとiTunesで大きな市場を開拓し、
iPhoneとApp Storeで、更にスマートフォン市場も開拓して躍進を続けている。
アップルの場合のビジネスモデルは下記のように水平分業と垂直統合の中間的なものである。

CPU:数社
OS:アップル
機器:アップル
アプリケーション:アップルのApp Storeで数千社が提供・販売
コンテンツ:アップルのiTunesで数万社が提供・販売

CPUと機器の部品を除けば圧倒的に市場を支配している。
当然のことながらパソコン、iPod、iPhoneなどの機器には自社ブランドが付いているから
特別なブランドキャンペーンをする必要がない。

Apple logo
どこかの展示会で貰ったアップルの大きなピンバッジ

電子部品では世界の電子機器に供給している日本のメーカーであるが、
利用者の目には見えないので、ブランドは認知されていないし、市場を支配することはできていない。
だから、これからどうしたらいいのか?というこである。

そこで、早稲田大学の笠原博徳教授が考案したソフトウェア規格を基にして、
国産CPU/OSを共同定義・共同開発して情報家電分野では世界市場をリードできるようにしよう、
ということで、経済産業省も支援するということだ。

デジタル家電向けCPU、国内勢が規格統一へ:
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20090903AT2G0200103092009.html

しかし、以前国産OSのTRONを国内パソコンの標準にしようとして米国の圧力で潰されたことがあり、
余り国内メーカーだけで国産を意識しすぎるとうまく行かない可能性があると懸念している。

今の時代はLinuxやRubyのように、オープン開発方式で進める方が良いと思う。
情報家電の水平分業モデルを考えた場合は、

CPU:国内メーカー
OS:国内メーカー
機器:国内メーカー
アプリケーション:世界中の開発者が提供・販売できるネットショップ
コンテンツ:世界中のクリエーターが提供・販売できるネットショップ

という感じになるだろうが、アプリケーションとコンテンツの流通の仕組みを
国内メーカーがどう作るかがカギだろう。

その前に、国産CPU/OSを潰されないように、世界に支持者を作る必要があるだろう。

唐澤豊@唐澤塾

コミュニケーションは永遠の課題
日経BP社のコラム「記者の眼」で「ちゃんと「聞く」のは意外に難しい 」という文を読んで思い出したことがある。

もう15年くらい前の話で、今はどうなっているかわからないが、
インテル・ジャパンでは英語がまあまあできる人間を雇い、更に外国人講師が常駐していて、
社員は勤務時間中に英会話のクラスを取ることができたから、米国本社と電話会議をやっても
言葉の壁はないはずだ、と思っているのに、本社との間で何か問題が起きて、原因究明をすると、
結局はコミュニケーション(意思疎通)の問題だ、ということになることが多かった。

だから更に英会話クラスを強化しなければ、ということになる。
しかし、そうやって何年も経ったのに、また「コミュニケーションの問題」ということになり、
いい加減に何とかしなければ、という時に、本社から副社長・事業部長クラスが大挙して
「日本を学ぶ」ために来日したことがあり、その時に、電話会議に立ち会って貰い、
後で問題の原因を話し合ったことがあった。

その結果は、英語の問題ではなく、文化の違いだ、ということになった。
本社の人間からすると、言っている英語の言葉はわかるが、
日本人社員が何を言いたいのか理解できない、ということであった。

その理由は、日本人は国語の文法で「起承転結」ということを学んでいるため、
そういう順序で説明をするわけだが、米国本社の社員は、まず結論から話さないと、
この会議は何を解決するためなのか?ということを一生懸命探しているが、
一向にそれが出てこないので、もうお前の言ってることは理解不能だよ、
ということで聞く耳を持たなくなってしまうということだった。

米国本社の社員は相手の言うことを「ちゃんと聞こう」という人は少なくて、
「私が解るように説明しなさい」という人が多いようなのだ。

これはメールの場合でも同じで、最初の5行に結論が書いてなければ
ゴミ箱に入れられてしまうということも解った。

従って、英会話クラスで教える内容はそれから変更して、
米国人の思考・論理の志向を教えるなど異文化を英語で教えるクラスとなった。

これとは全く別の話だが、大学の同期で定年退職直前に海外旅行に行った人間の話で、
「英語なんかできなくたって外国人と日本語で意志疎通はできるぞ!」ということだった。
彼はイタリアに行き、一度はスーパーのレジでおつりを誤魔化され、日本語ですごい剣幕で
怒鳴ったのだそうだ。そうしたら、レジの人間は自分が悪いことをしているという自覚があるので、
多分この日本人はつり銭が違うと言っているのだろうと判断し、ちゃんと正しいつり銭を渡した
ということだった。

また別の町でスリ集団に囲まれてしまったことがあったのだが、その時も大声で日本語で
怒鳴ったら、いなくなったということから、いざとなったら、日本語でも意志は通じるんだと
威張っていた。

だから、海外の人とのコミュニケーションは「相手の言うことをちゃんと聞く」だけではなく、
「相手の論理志向に従って話す」ことも重要だし、「自分は何が言いたいのか?」
ということを常に考え、整理しておかないといけないと思うが、英語が出てこない場合は
日本語で表情や身振り手振りを加えて意志を伝えようとすれば通じるのだろう。

なぜなら、コミュニケーションの目的は意思疎通であって、
単なる言葉のキャッチボールではないから、
まず「意志」を明確にする必要があるのだ。

唐澤豊@唐澤塾


PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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