唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
ツイッターとブログの違い
ツイッターが話題になっている。
私もしばらく様子見をしていたが、iPhoneを買ったのをきっかけに始めてみた。

そこで感じたことは、スピード感や臨場感がブログとは格段に違う、
ましてやウェブサイトとは比べ物にならない、ということである。

ブログと同じように、他人にとってはどうでもいいことをつぶやいている人もいるが、
だからと言って、それが全く無意味なものではない。

140文字と限られていることから、自分の経験でもそうだが、
書く場合はちょっとした合間に短時間で書くことが多いから、
本音が出易いし、言いたいこと、伝えたいことを単刀直入に表現することになる。

興味を持ったある人のつぶやきをフォローしている場合、
一連のつぶやきを読んでいると、その人となりがわかって来るように思え、
なかなか面白いのである。

従来の表現方法に例えてみると、凝縮の仕方の順に以下のようにあるが、

俳句 < 和歌 < 詩 < 散文・エッセイ < 小説・論文・ドキュメンタリー

電子メディアの場合も、

ツイッター < ブログ < ウェブ

となっている。

従って、良いツイッターの文章は凝縮されて無駄の無い俳句や和歌のようなものが
リアルタイムに流れて来るから、臨場感と共感・感動がより大きいと考えられる。

また、最初からブログの原稿として意識してツイッターで書いている人もいる。
そしてブログの文章を編集して1冊の本にしようと最初から計画している人もいるようだ。

そして、ブログのトラックバックやコメントとか、ウェブのリンクのように、
相手の承諾を取るとか、拒否されるということもなく誰でも勝手にフォローすることができるので、
全く知らない人からも即座に反応が来ることもあり、人との繋がりをどんどん広げられる可能性が
従来のどのメディアよりも高いようだ。

企業でも、ツイッターを読んでいることで、クレームになる前に「こんなことがあったんだよね。
メーカーにクレームをつけようかな?」というつぶやきの段階で発見していれば、
2チャンネルなどに書かれて、大きなクレームになる前の小さな芽のうちに発見し対処できるわけで、
既に網を張っているところもあるということだ。

クレームにならなくても、新製品のアイディアとか、製品改良の要望とかも発見できる可能性は高いだろう。

ということで、これからますますツイッターは拡がりを見せるだろうと思われる。

因みに、ツイッターをやるなら、iPhoneがベストだと思う。画面を斜め読みどころか
どんどん飛ばして眺められるから、パソコンよりも便利なのだ。
そしてカメラもあるから、写真を撮って、すぐにコメント書いてアップすることも簡単にできるし、
そのタイミングはリアルタイムに近いことが意味があるからモバイル端末である必要性は多いのだ。

唐澤豊@唐澤塾



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想像力に欠ける今の子どもたち
高橋由紀子さんが主宰している徳談会で、児童文学作家の岩崎京子さんの講演をお聞きした。

先生のお話の中で、

「子どもたちにはそれぞれ個性がある。本にも個性がある。
どの本がどの子に合うのかは、自分で探すしかない。
本と子どものフィーリングが会った時、奇蹟がおこります。」


ということが印象に残った。

本を書くには想像力が重要で、今の子ども達にはそれが欠けているのではないか?
ということであった。

また、由紀子さんの旦那さんが講演後のコメントで、ある人の話を紹介されていたが、

子どもの時、本は何冊もの本を沢山読むよりも、好きな本を何回も読むことで、
言葉の深い意味や本当の意味が解るようになる。


ということも印象に残った。

それと、由紀子さんがコメントされていたことで、

今の若い日本人はコミュニケーション能力に欠けている

ということをサッカー選手の例で紹介されていたことも印象に残った。

これらの話は繋がっているように思う。

今の子どもや若者たちはテレビやゲームという視聴覚を刺激する
マルチメディアで情報を受け取るので、想像力を働かせる必要がなく、
そうした訓練がされていないために、言葉によるコミュニケーション
がうまくできないのではないか、自分の思いや考えをうまく伝えることが
できないのではないか?

と思う。

我々が子どもの頃は、本やラジオしか無かったので、
想像力を働かせなければ理解できなかったことが多かったと思う。
ラジオを聴きながらワクワクして想像するのは楽しいものだった。

テレビが始まった直後に「一億総白痴化」と批判したのは
社会評論家の大宅壮一氏であるが、

「テレビというメディアは非常に低俗なものであり、
テレビばかり見ていると、人間の想像力や思考力を低下させてしまう」


という指摘をされたわけだが、その後はそういった批判すら出てこないようになり、
テレビ局はマスコミの寵児としてもてはやされてきた。
今、正に大宅氏が指摘した状態になってしまったのではないだろうか?

その後、ゲームも似たような状況になっている。

岩崎先生によれば、今の子どもはカサ地蔵の話が現実的でないと言う、とのことだが、
あれはお伽噺の世界の話であり、架空の話、空想の話、作り話なのだから、
何でもあり得る想像の世界である、ということを理解できていないのではないか?
お地蔵さんが歩いて荷物を運ぶことなど有り得ない、というのは
現実と仮想の区別がきちんとできていないからだろうと思う。

ある研究では現実と仮想の区別が明確になるのは12歳くらいからだという。
それまでは、もっと自然の中で遊び、自然を体感することが重要だろうと思う。

マルチメディアは想像力を育てる道具にもなるが、
想像力を奪うことにもなりかねないと思う。

マルチメディアを利活用するのは幼児期からではなく、
現実と仮想との区別が付くような年齢になってからに
すべきなのではないか?

唐澤豊@唐澤塾
国産スパコンなんて戦艦大和のようなもの
政府の行政刷新会議は2009年11月13日、事業仕分けで、文部科学省が推進する次世代スーパーコンピュータ事業を事実上の「凍結」と判定した。

それに対して、ノーベル賞受賞者を中心とした科学者が猛反発をした。

ーベル賞受賞者らが仕分け批判で集結 「世界一目指さないと2位にもなれない」

これに関連して、日経BPサイトだけでも、様々な議論がされている。

スパコン,事業仕分けで事実上の「凍結」と判定 [2009/11/13]

東葛人的視点】国策スパコンを事業仕分けで凍結,これはグッドニュースだ [2009/11/20]

スパコンの凍結、関係者の猛反発を受け政府・与党が復活を示唆 [2009/11/24]

記者のつぶやき】国産の次世代スパコンは必要でしょうか?  [2009/11/27]

東葛人的視点】あえてもう一言、国策スパコンを作る目的は何なのか [2009/11/27]

実は、このプロジェクトには3社が開発を担当したいたが、NECが撤退し、そして日立も事実上の撤退となり、残るは富士通のみとなっているのだ。

NEC,国策の次世代スパコン開発から撤退,「事業は継続」と強調 [2009/05/14]

NECが撤退した表面上の理由は開発費負担に耐えられないという経済的理由だそうだが、裏では技術的な方式論争の結果との見方である。

続報]国策スパコン,複合システム断念へ [2009/05/14]

そして、12月3日の朝日新聞のオピニオン欄に;

野依良治氏(理化学研究所理事長;ノーベル賞受賞者)の
「科学技術振興 1番目指してこその未来」

中村維男氏(米スタンフォード大教授;計算機科学専門)の
「次世代スパコン 計画をゼロから立て直せ」

という投稿があったそうだ。
これについても賛否両論のようだが、一例には下記のようなものがある。

無内容な野依良治氏の「世界1のスーパーコン」擁護論091203

こうした議論を見ていて、ふと思ったのは、

戦時中に世界一の戦艦を作ろうとあらゆる技術を駆使したと思われる戦艦大和と今回の国産スパコンとの類似性である。

日本が第二次大戦に負けたのは、世界各国の情勢を正確に分析し、理解していなかったことが原因であると思うが、それをちゃんと理解し、東大の授業で講義した先生がいたのだということを、今年、海軍で戦争を体験された東大卒の方から伺った。その方は、東大の授業は全く面白くなかったが、その授業だけは面白かったと語っておられた。

今、戦争は無人爆撃機にクラスター爆弾を搭載して遠隔操作で戦うようなことになっており、誰も戦艦大和のようなものを作ろうとはしないだろう。

スパコンにしても、高性能の専用チップを開発し、それを相当数の並列処理方式のハードウェアと専用ソフトウェアで実現するのはもう古い。丁度、戦艦大和が、戦闘機や潜水艦など、動きの早い敵に攻められたら動きが遅い戦艦はひとたまりもないように、どんどん変化する中で、計算性能を低価格かつ短時間に上げて行けなければならない状況では、瞬時の世界一を達成しても、その開発コストは無駄となってしまう。

今は、グリッド方式やクラウド方式で、1つのコンピューターの基本性能はそれほど高くなくても、安くて大量に手に入るものを使って計算処理能力を上げることが主流となっている。

一例として、長崎大学工学部の浜田剛助教を中心とするグループが開発したスパコンが、市販の画像処理装置を760個使って、158テラフロップス(1秒に158兆回計算)という「日本最速」性能を実現した。これまでの国内最速は、NECが海洋研究機構に納入した「地球シミュレータシステム」の122.4テラフロップス。そして、この開発費が何と、たったの3800万円ということだ。

西日本新聞:http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/136999

また、インテルは48個のCPUを搭載した「シングルチップ・クラウド・コンピューター」を試作したと12月2日に発表している。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20091203/341438/

これからのサーバーにはこうしたチップが搭載されることになるだろうから、性能は一気に上げられる。

こうしたことをノーベル賞受賞者の先生方はご存知ないようだ。餅は餅屋と昔から日本では言うではないか。
門外漢が変な言いがかりをつけると赤っ恥をかくことになる。

今更、戦艦大和を作っても世界のスパコン戦争には勝てないのであって、日本中のパソコン所有者に、空いてる時間を国家プロジェクトのために使わせて貰る国民総力戦にすれば、個人が買い替える毎に性能はどんどん上がって行くから、スパコンなんて不要だ。

唐澤豊@唐澤塾


PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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