唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
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本日デモ参加に迷ったら國分功一郎「デモについて」の一読を!
高崎経済大学経済学部准教授で哲学を教えているという國分功一郎氏が、最近の首相官邸前などの
デモについて、パリでの体験を元に書いているブログに書いている内容は興味深く、納得できる。
http://stilllll.tumblr.com/post/21439231962

しかし、ちょっと長い文章なので、主要部分だけ抜粋して転載する。
本日も東京では日比谷公園から国会議事堂を包囲するという大規模なデモが計画されているが、
参加しようか、どうしようか、と迷っている人には参考になると思われる。
http://coalitionagainstnukes.jp/?page_id=648

【以下抜粋転載】

デモとはdemonstrationのことであり、これは何かを表明することを意味する。
何を表明するのだろうか。もちろん、デモのテーマになっている何事か
(戦争に反対している、原発に反対している…)を表明するのであるが、
実はそれだけではない。

デモにおいては、普段、市民とか国民とか呼ばれている人たちが、単なる群衆として現れる。
統制しようとすればもはや暴力に訴えかけるしかないような大量の人間の集合である。
そうやって人間が集まるだけで、そこで掲げられているテーマとは別のメッセージが
発せられることになる。それは何かと言えば、
「今は体制に従っているけど、いつどうなるか分からないからな。お前ら調子に乗るなよ」
というメッセージである。

日本の脱原発デモについて、何度かこんな話を聞いた。
デモに来ている人たちは原発のことを理解していない。彼らは何も分かっていない。
お祭り騒ぎがしたいだけだ、と。

パリでの経験を踏まえて、私はそういうことを言う人たちに真っ向から反対したい。

デモとは何か。
それは、もはや暴力に訴えかけなければ統制できないほどの群衆が街中に出現することである。
その出現そのものが「いつまでも従っていると思うなよ」というメッセージである。
だから、デモに参加する人が高い意識を持っている必要などない。
ホットドッグやサンドイッチを食べながら、お喋りしながら、単に歩けばいい。
民主主義をきちんと機能させるとかそんなことも考えなくていい。お祭り騒ぎでいい。
友達に誘われたからでいい。そうやってなんとなく集まって人が歩いているのがデモである。

もちろんなんとなくと言っても、デモに集まる人間に何らの共通点もないわけではない。
心から原発推進を信じている人間が脱原発デモに参加したりはしない。
彼らは生理的な嫌悪感を持つはずである。逆に言えば、
脱原発という主張に、なんとなくであれ「いいな」と思う人間が集まるのが脱原発デモだろう。

デモのテーマになっている事柄に参加者は深い理解を持たねばならないなどと主張する人は
デモの本質を見誤っている。もちろん、デモにはテーマがあるから当然メッセージをもっている
(戦争反対、脱原発…)。しかし、デモの本質はむしろ、その存在がメッセージになるという事実、
いわば、そのメタ・メッセージ(「いつまでも従っていると思うなよ」)にこそある。
このメタ・メッセージを突きつけることこそが重要なのだ。


【以上抜粋転載】

要約するつもりだったが、結構長くなってしまった。

唐澤豊@唐澤塾
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原研労組の声明文「拙速な原発運転再開に反対する」
日本原子力研究開発機構労働組合(原研労組)が以下のような声明文を4月18日に出していたことを知った。

原子力ムラの中から、こうした声明を出すことは、相当な覚悟と勇気がいることだろうと想像するに、
敬意を表し、全文を転載する。

                    声明: 拙速な原発運転再開に反対する
                                   2012 年 4 月 18 日
                                   日本原子力研究開発機構労働組合(原研労組)
                                                 中央執行委員会

 東北地方太平洋沖地震に続いた東京電力福島第 1 原子力発電所の事故は、3 つの原子炉が炉心溶融、
そして大量の放射能放出という事態に至り、地域住民そして我が国に大きな被害を与えた。原発事故の終
息のめどは依然立っていない。

この事故について、発電所のどこがどのように壊れていったのか、何が壊れ、何が壊れなかったのか、あ
るいは機能不全にならなかったのかは、調査に手を付けられない部分が多いだけにほとんどわかっていな
い。 しかし、国、原子力委員会、原子力安全委員会、原子力安全・保安院そして電力会社たちが、「安全
を守るためにはこれで良し」とした考え方が破たんしたことは間違いのない事実である。それは、そもそも原
子力プラントに「どのようなことが起こりうるかをどのように想定し、どのように準備するか」 という考え方の問
題である。

「起こりえない」としてきたことがまとめて起きた。 地震動や津波が想定を超えたこと、想定外の長時間
の交流電源喪失が起きたことなどは、想定手法の間違いが現れた一側面に過ぎない。 原子力は極めて
大きなエネルギーと大量の放射能を扱い、大きな事故になれば国家的危機を招く。 であるから、原子力
の安全を真剣に考えるならば、今後、このような大きな想定外があってはならないことは、言うまでもない。

しかし、今、国や原子力安全・保安院は、停止している原子炉を「ストレステスト」なるものを実施するだけ
で「安全である」と強弁し、運転を再開しようとしている。 それは、基本的には福島で起きたことを見て、若
干想定を変えた高さの津波や地震動でどうなるかを机上で分析する、あるいは福島で起きた全電源喪失
に対する一定程度の対策が出来ているかを見るだけである。 「ストレステスト」は、原発のサイトに何が起こ
りうるのかを想定する手法が破たんしたという現状をしっかり認識した上での原発の安全確認からはほど遠
いものである。 問題は、地震動の数百ガルの違いや津波の高さの数メートルの問題ではない。

ストレステストの実施者、検証者の資格も問題である。 今回の事故に対する前述の認識に立てば、間違
った「これで良し」の基準を作ってきた電力会社、原子力安全・保安院、原子力安全委員会をはじめとする
関係者が明確な責任を取らず、そのままの地位にいてテストやテストの検証をしたとしても、全く信用できる
ものではない。

一方、「電力なしでは生活できない」などと発言する政界人がいると聞く。 電力の供給は重要であり、需
要に応じて制限なしに供給できるとすればそれはそれで意味がある。 しかし、「原発稼働なし」が、直ちに
「電力なし」ではないことは言うまでもなく、原発を動かさないと電気がなくなるかのような発言は問題である。
ましてや、当面の電力に対する渇望を理由に、原発を根拠なしに「安全」というのは犯罪的な行為である。
また、電力会社が、福島事故を見た上で、既存の原発を再稼働できない事態に備えていないとすれば、電
力会社としての責任を果たしているとは言えないであろう。

原子力関係者の立場では、先に述べた失敗の根源を認識し、目先の運転や、目先の国民の理解、目先
の面目などを横に置き、本質的な問題の解明と将来へ向けての考え方を作っていくことが被害の軽減の次
になすべきことである。

たとえ数千年に一度の天災であっても、広範な放射能汚染で国を危機に陥れるようなものは運転すべき
ではない。 拙速な原発運転再開に反対する。


唐澤豊@唐澤塾
今の日本は国家百年の計を立てられるか?
昨日「希望あふれる日本へ」という勉強会があったので参加してみた。

会のリーダーであるSさんの話で始まったのだが、Sさんはその前日、慶応と東大の学生に
別々に会って、話をしたところ、このふたりとも、

「今の日本は一度駄目にならないと再生できない」

と考えていると言ったので、本当にびっくりし、ショックだったとのことだった。

そして、そんなことになったら大変だと気を取り直して、色々話をして、慶応の学生は納得したが、
東大の学生は納得せず、自論を曲げなかったという。

その後の話は、今の日本の大きな課題である、政治・経済の問題を解決するためには、次の総選挙に向け
自分達でマニフェストを作り、それに合意する政治家を募集し、選挙でキャスティング・ヴォート
を握れるくらいの票(百万票)を獲得して20人くらいの政治家を当選させようということだった。

そして参加者の意見が色々と述べられたが、既成の法律・制度・枠組み等から一歩も抜け出ていないと感じ、
大前研一の「平成維新の会」などと変わらない結果になるのではないかと予想している。

◇ ◇ ◇

奇しくも私は同じ頃(29日の夕方)、早稲田大学の理工学部で開催されたMITメディアラボ副所長の
石井裕さんの講演を聴いていた。
以前、NHKの番組で紹介されたので、石井さんのことはご存知の方も多いと思われるが、

「出る杭は打たれるが、出過ぎた杭は打たれない」

という言葉が彼の名言のひとつである。

アラン・ケイの推薦で当時のMITメディアラボ所長のニコラス・ネグロポンテの面接を受け、
NTTの研究所からMITに移籍した。後で採用理由を聞いたら、Passion(情熱)だったとのこと。
彼は、MITに入って、今までやってきた研究を続けてやらせて貰えると思っていたら、

「過去のことは全部忘れて、ゼロからやる、それが条件だ」

と言われてびっくりしたそうだ。

そして彼が取り組んだのはタンジブル・ビットという新しい分野である。
今、彼の研究は、次のフェーズに入り、ZERO Reboot(ゼロからの再起動)ということで、

「そこに山があるから登る」

という今までの考え方ではなく、

「山が無ければ自分で山を造って登る」
「登ったら、また次の山を造り、登る」


ということで、

「ゼロからの再出発で高みに登る」

ことに挑戦し続けているということだった。

これは、慶応と東大の学生がSさんに、

「今の日本は一度リセットしてからでないと再生できない」

ということと同じではないか!と思った。

また、石井さんは、

今の技術は1年で陳腐化する
市場・顧客のニーズは10年で変わる
理念・ビジョンは100年は変わらない


ということで、

目先の技術や顧客ニーズばかりを追いかけても山を造ることはできない
重要なのは理念・ビジョンだ


ということであった。

◇ ◇ ◇

私は学生時代は「デザイン研究会」というサークルに入っていたが、
「デザインとは?」という議論をし、勉強をしたわけだが、その結論としては、

「デザインとは既成概念を打破すること」

ということに落ち着いた。

◇ ◇ ◇

グラウンド・デザインをするには既成概念・常識を打破しなければできないわけである。

混沌として問題山積の今の日本を立て直すのに、マニフェストといった数年単位の
(それどころか民主党の現政権は政権を取ったらマニフェストを捨ててしまっているが)
目標を立ててみたところで、国家という複雑な社会システムの根本的な問題を解決することはできない。

しかし、Sさんの講演の後、参加者が述べたことは、マニフェストにもならないような
枝葉末節のことばかりであった。

景気回復が第一で、それから消費税増税でなければ経済は破綻する、といったことや、
まず出費を押さえることからやらないといけない、といった小手先の話であったが、
バブル崩壊後の日本は最初に「失われた10年」と言われていて、その後は回復するのかと思いきや、
今では「失われた20年」とういうことで、まだ先は見えない。

◇ ◇ ◇

今の日本では、どんな小手先の小細工をしても経済は回復しないと私は考えている。
その理由は、

「そこに原因があるわけではない」

と考えるからである。
では原因はどこにあるのか?

高度成長期には

「アメリカに追いつけ、追い越せ」

というのが日本人の大きな目標であった。

日米安保闘争の後は、学生も労働組合も、体制側・資本家との闘争が薄れて
経済成長一辺倒となってしまった。

そして世界第二の経済大国になり、

「もうアメリカは怖くない」

という気運が広がり、

「もうアメリカは超えた」

ということを言い出す市場分野もあった。

そこにバブルがはじけたわけである。

その後の20年は政・官・学・財界は短期的な対症療法ばかりを議論して来ただけで、
誰も長期ビジョンを語り、構築しようとはして来なかった。

今の日本に必要なものは100年後はどういう国にするのか?という国家百年の計である。
それが無ければ、どんな小細工をしても将来が不安である国民の気運は変わらないだろう。
だから景気回復は起きないのである。

◇ ◇ ◇

これは10年前にもわかっていたことで、私は日経新聞のネット会議で、

「今の日本に必要なのは国家百年の計である」

と書いたが、

「ドッグイヤーと言われる時代で、5年先は予測できない、ましてや100年先のことなど考えられない」

という大勢の意見に押しつぶされて、議論はできなかった。

◇ ◇ ◇

それからまた10年が経ち、昨年の311である。
これは日本にとって神が与えてくれたチャンスであると思う。

今、我々に必要なことは

「100年後の日本をどういう国にするのか?」

ということを皆が真剣に考え、議論する時である。
目先のことに一喜一憂している場合ではない。

◇ ◇ ◇

こんなことも指摘できないマスゴミはレゾンデートルを失ったのだが、気づいていないようで、
彼等は国民から見放され、これからますます凋落の一途を辿るであろう。

記者クラブ?論外である。
国際化の時代にまだ存在していること、それなりの価値があると維持を目論むマスゴミ人は
風前の灯も見えない可哀想な連中である。

こういったことはTwitterをやっている人たちは良くわかっている。

唐澤豊@唐澤塾
【2012/07/01 07:01】 計象(百年の計) | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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