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唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
【唐澤塾】バックナンバー:117~119
【唐澤塾】117: 2003省電力キャンペーン

116号で、過剰冷房を止めて今夏の電力危機を乗り切ろう!ということを書きましたら、何人かの読者の方から応援のメッセージを頂きました。

その中に、下記のようなご提案も頂きました。

以下転載************************************

ご無沙汰しています。

考えようによれば、徹底的な省エネ(=CO2問題、環境問題)に取り組むきっかけとして、またとない機会です。

?パソコンはデスクトップも含め、省エネ機能、省エネ設定を標準化する。
?家電機器の電源ONのリモコン廃止(ONは機械的に)、OFFはリモコンで本当に電源を切る
  ==>日本発の強制的な規格にする。
?建築の規準、乗り物の構造規準など、密閉型の窓を不可とする。
  (安全性は別途考えられる。密閉・循環空調型は細菌・ウイルス感染を広げる危険な環境)
?一般オフィス、家庭などに、一人当たり一定量を超える電力使用を対象に累進的電力税

などはいかがでしょう?

**********************************以上転載終わり

そこで、下記のような提案書にしてみました。

これから、JR、東京電力、官邸、営団地下鉄、関東地方の私鉄、私の知っているメーリングリストなどに送るつもりです。

皆さんも友人・知人や関係されるメーリングリストなどに転載して啓蒙して頂ければ幸いです。

唐澤

以下提案書***********************************

         今夏の電力危機を契機に本格的なエコロジー活動を始めよう!
                       ---転載歓迎---

              2003省電力キャンペーン提唱者:唐澤 豊
                       2003年6月1日

東京電力関内の原子力発電設備の殆どが発電停止となっているため、今夏の電力需要に対して供給不足が生じるのではないかと危惧されており、既に各種メディアによる報道や組織体のPRなどが始まっている。

しかし、その多くは、電力不足に陥った時にどう備えるかといった危機対策がほとんどである。それも重要なことであるが、それ以上に重要なことは、電力消費を減らすことである。それについては、工場の操業について、時間短縮・停止・関東地区以外への振り分けなどが議論されているようである。

911テロから始まり、イラク戦争、SARSと経済に与える負の影響が次々と起きている状況において、売れている商品でさえ、工場の生産を減らすようなことはやるべきではないと考える。

それよりも、論理的に考えて無駄・不要と考えられる電力消費を削れば良いのである。
また、当然のことながら、東京電力のWebには、節電のお願いが掲載されている。
http://www.tepco.co.jp
しかし、この内容は、今夏の電力危機ならでは、というものではないし、エアコンの設定温度を上げろと言われても暑くて仕事ができないと反論されたら、ただ我慢して下さいとしか答えようがないと思われる。

そこで、今年のこの電力危機を契機に、省エネルギー・省資源・環境改善などのエコロジー活動を全国的に国民全体で本格的に取り組むきっかけにすれば良いと考え、省電力からスタートして、そうした運動に広げて行くことをここに提案するものである。

1. 過剰冷房を止め、スーツにネクタイも辞めよう!

毎年感じることであるが、電車、デパート、スーパー、イベント・ホール、オフィス、工場などの冷房が利き過ぎていて、ジャケットやカーディガンなどの長袖のものを羽織らないと寒いくらいのところがかなり多い。特に多くの女性が冷房病にならないために、寒い時に羽織るものを、常に余分に1枚持ち歩いているという人が多い。この原因は、男性が暑い真夏でもスーツにネクタイという格好がビジネスのマナーと考えて着ているので、冷房設定温度を摂氏20度くらいまで下げているところが多いためである。

今年から、冷房設定温度は摂氏26度以上にして、夏日・真夏日にはスーツとネクタイという格好を辞めて、開襟シャツにすれば良い。急にはできないという意見があるかも知れないが、電力不足という危機なのであるから、今年だけでも試験的にやってみれば良い。ハワイ、フィリピン、インドネシア、マレーシアなど熱帯地域の国々では、男子正装は開襟シャツのようなものが多く、それでビジネスに支障があるとは思えない。日本でも夏は男性も開襟シャツにすれば良い。

しかし、これを実現するためには、あらゆる施設での温度設定を上げないと、実施できないので、法人・個人を問わず、少なくとも東京電力から供給を受けている全てが協力しなければならないが、不祥事を起こした東京電力だけのお願いでは実現不可能であろう。政府・省庁・東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県などの地方自治体・鉄道各社・大規模施設・設備運営事業者などが率先して実践されることを切に願うものである。これは危機なのであり、日本人の危機管理能力が試されているのである。

2. 夜間の無駄な照明を止めよう!

本来、太陽が沈んだら、夜は暗く、星や月がきれいに輝いていたものだ。現在、都会は特に各種照明のため、夜空が明るく、星もほとんど見えない。今夏の電力危機を乗り切るために、警察・消防・病院・薬局などの緊急設備を除いて、ネオンサイン、広告塔、屋外スクリーン、屋外設備のライトアップ、高速道路の照明などの夜間点灯は止めれば良い。
こうすることにより、暗い夜空を取り戻し、輝く星空を家族や近所のひとたちと眺めて交流を深めて欲しい。

3. テレビの深夜放送を止めよう!

テレビの深夜放送により、視聴者の夜更かしが増え、電力消費も増えていると思われる。また放送局側も単に送出電力だけではなく、番組制作に関連して電力消費は増えているはずであり、深夜放送を止めれば、双方の電力消費が減らせるであろう。

4. サマータイムを導入しよう!

昨今、フレックス・タイム制度を導入している企業も多く、過去に何度も検討され、導入できなかった夏時間制度を導入する下地はできつつあると考えられる。時計を1時間早める、本格的な夏時間制度の導入は、全国同時に実施しなければならないし、準備の時間も必要であるが、始業・終業時間を1時間早めることは、個別の組織体で実施可能であるから、関東地区だけの実施も可能である。今夏の電力危機を契機にサマータイムを実施しよう。

5. 省電力機器の消費税はゼロにしよう!

車の場合、エコカーの自動車税は減税がある。パソコン、ディスプレー、プリンターなどの情報機器の電力消費量にはエナジー・スター・マークの基準があるが、家電製品なども基準を定める。また、コンセントを差し込んでいる時に流れるスタンバイ電流、暖房便座、ブラウン管式テレビのスタンバイ保温、などをゼロにすることは可能である。これらについて設計基準を設定し、それを達成しているあらゆる電気製品にはマークを付与する。これら省電力+ゼロ・スタンバイを達成している機器を購入した場合の消費税はゼロにすることで、将来に渡り、消費電力を減らすことができる。日本は家電製品では世界市場をコントロールできる立場にあるので、この基準を世界に広げて、世界的な省電力化を推進することもできる。

6. 電力税を導入しよう!

千代田区では歩行禁煙地域を設定し、罰則も導入したので、その成果が上がっている。他の地域でも条例はあっても罰則が無いので、実現度は低いと聞く。悲しいかな、現在の日本では、罰則がないと効果がない可能性が高いので、この省電力キャンペーンの場合にも、罰則が必要と思われる。

電力消費量を現状以上に増やさなければ、電力不足は起きないということであるから、冷房も暖房もほとんど必要の無い4月と5月の平均電力を上限として、それを超えた場合には、法人も個人も累進的な電力税を支払うことにして、省電力を目指す。

以上、皆さんの協力で、今夏、関東地方の電力危機を乗り切り、将来にわたる省エネルギーを目指しましょう!

***********************************以上提案書

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【唐澤塾】118: 前野さんの「運を呼び込むヒント」55

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このメールは、私がお会いして、名刺交換をさせて頂いた方々に不定期にお送りしております。
テーマは特定しておらず、これは皆さんにお知らせしたいと思ったこと、私の意見など、雑多な
内容です。ご不要の方は、その旨ご連絡下さい。
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以前にもご紹介したことのある、北海道で獣医をされている前野七彦さんですが、
四国の松浦英行さんの書かれた「ツイてる人の考え方」(大和出版)という本から
「運を呼び込むヒント」をまとめられ、京増さんの「かわら版」に紹介されました。

なかなか参考になると思いますので、ご紹介致します。

(最近ちょっと悩んでいるという方、11番目を読んでみて下さい)

唐澤

以下転載================================

■「ツイてる人の考え方」の共通点

1.やりたくないことは、しない。(大半の時間を好きなことをするのに使っている)

2.気持ちを切り替える言葉を知っている。(言葉の力をうまく利用している)

3.「他人のとらえ方」が変えられる。(他人は実は自分の内側を反映している、
  ということがわかっている)

4.まわりではなく「自分の期待」に応える。(他人の人生ではなく、自分の人
  生を生きている)

5.「自分の感情」に従って決める。(感情を見つめることの大切さを知っている)

6.「今、ここがベスト」と考える。(ツイてる人は、どこにいても楽しめる)

7.「運命の流れ」に逆らわない。(目標にこだわらず、大きな力にゆだねている)

 どうですか・・・ 使えますか!? 使ってくださいね。
ツイてる人になって、もっともっと幸せになってください。

■「運を呼び込むヒント」

1. 「いらないもの」は感謝して捨てる。「違うな」と感じたことはやめる。

2. 外側の情報や権威に頼りすぎない。内側からささやきかけてくる声を信頼する。

3. 必要なものは、必ず与えられ、必要なくなれば、去っていく。
   常に「過不足のない世界」に住んでいる。

4. それは、本当に困ったことなんだろうか? もしかして、チャンスかもしれない。

5. 「これも体験したかったことなんだ」と思うと、そこからの展開は、
   面白いように変わっていく。

6. そうなっているほうがいいから、そうなっているのだ、と考えてみる。

7. 問題を棚上げできるのも才能のうち。悩みを解決するために生まれてきた
   のではない。

8. ことの真相がわかったとしても、それで幸せになるとは限らない。

9. 見えている景色は、十人十色。カラフルだから、おもしろい。

10.言ったとおりの展開になるから、とりあえず、「ワクワクしてきましたね」
   と言ってみよう。

11.悩みは解決するものではなく、笑い飛ばすもの。人生たかだか80年。
   心配するな、どうせ死ぬんだ。

12.言葉に出して言えたのなら、もうゴールは見えています。

13.人それぞれ違っているから、人間ドラマが生まれる。みんな違って、みんないい。

14.紙に書いた「願い」を日々眺めていよう。「紙」は「神」に通じるのカモ。

15.その人が、よく使っている言葉で、その人の、こだわりが見えてくる。

16.あなたが、目の前の人に投げかける言葉は「自分の人生に対する感想」なのです。

17.どんな出来事も、受けとめ方は複数ある。多角的に解釈できる能力を高めよう。

18.あなたがしていることは、全部「自分のため」です。

19.どう解釈するかは、あなたの自由。その自由は、目の前の人にもある。

20.ケチな人は、人のケチさ加減が目につく。自分にない性質は見えない、気づかない。

21.その感情も、また過ぎ去る。安心して眺めていましょう。

22.誰もが、自分と「ちょうどいい人」と人間関係を結んでいる。

23.人にわかってもらわなくていい。自分流の生き方をすれば、それでいいのです。

24.親切は、さりげなくしよう。気づかれるようでは、まだまだ。

25.注目されても、されなくても、静かに微笑んでいられる人になる。

26.「欠点を克服する人生」から「個性を輝かせる人生」へチェンジしよう。

27.そうなろうと頑張るよりも、すでにそうなった気分を、この場で味わう。

28.好きなことをするために、生まれてきた。

29.変人といっても、見た目は普通でいいのです。

30.人の思いは、人のもの。自分が喜べる人生を生きようよ。

31.無理しなくてもいい。違和感を抑え込まない。

32.「最高の自分だったら」と思うことは、一瞬でできる。その連続が人生なのです。

33.直感は未来からの答え。

34.矛盾があって当然。人は瞬間瞬間に変わっているのです。

35.人生の醍醐味は、開き直ったときに味わえる。

36.自分にウソをつくと自己嫌悪におちいる。本心に正直に生きると、やすらぎがある。

37.湧き上がる感情は、本当のあなたを代弁している。

38.楽しみを「先延ばし」しない。

39.遊び心でやると、うまくいく。肩に力を入れると行き詰まる。

40.教えは、人を縛るためにあるのではなく、自由な生き方をうながすためにある。

41.覚悟が決まったとき、すでに、宇宙はあなたを応援し始めている。

42.やってみないと、わからない。試してみることに失敗はない。

43.「何かを失う」とは、さらに素敵なものが、入ってくるスペースを空けたということ。

44.不幸は一時的なもの、幸せなのが当たり前。

45.大好きなことをやっていくのが、最高の社会貢献になる。

46.苦労から気づくものもあるが、喜びから得られるものもある。
   苦労を賛美するのは考えもの。

47.いつだって最適なところにいる。天が、配置を間違えるだろうか。

48.諦めた途端に、開けてくる人生もある。

49.すべての出来事は吉兆(よい前触れ)である。

50.目の前には、いつも、完全な世界が広がっている。

51.あなたが歩む道は、すべて王道。何も心配することはありません。

52.出会う人、どの人も、なくてはならない人。
   どこにどういうご縁があるか、わからない。

53.情報も、多ければいいってものじゃない。

54.あなたが受け取るすべての情報は、あなたを幸せにするためにある。

55.どんな人生も素敵な人生。あなたらしく満喫しましょう。

 いかがですか・・・あなたにとっての運を呼び込むヒントはありましたか?
使えるものはどんどん使ってみましょうね!!!
そして・・・どんどん幸せになってくださいね。
ルンルン・・・

 ありがとうございます。
無限の無限の・・・ 素直で明るくあたたかく・・・
うれしい・たのしい・しあわせ・だいすき・あいしてる・ついてる・ありがとう
ありがとう ルンルン ありがとう ルンルン ありがとうございます
幸運を呼び込むみなさまに感謝いたします  前野 七彦 拝  合掌
xxxxxx@sea.plala.or.jp
http://www10.plala.or.jp/runrun-nana/
==================================以上転載終わり

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【唐澤塾】119:目を見張るスウェーデンのエネルギー政策

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このメールは、私がお会いして、名刺交換をさせて頂いた方々に不定期にお送りしており
ます。テーマは特定しておらず、これは皆さんにお知らせしたいと思ったこと、私の意見な
ど、雑多な内容です。ご不要の方は、その旨ご連絡下さい。
**************************************************************************

時々ご紹介している「ホットワアヤード」のサイトですが、そこから毎週配信されているメル
マガに ”T H I S W E E K in H O T W I R E D J A P A N” 「今週のホットワイアード
新着情報」があります。
H O T W I R E D J A P A N: http://www.hotwired.co.jp/

今週号の編集後記に、スウェーデンのエネルギー政策のことが紹介されていて、目を見張
りました。その理由は、

「適切な経済成長を達成しながら、2050年までにエネルギー消費量を半減でき、
その多くを再生可能エネルギーで供給可能とする。」

ということで、従来では無理と考えられていたことですから、びっくりしました。

日本も、こうした取り組みをしないといけませんね。
「エコロジーはスウェーデンに学べ!」ですね。
まず、この本を読んでみなくては。
最近、これは読まなきゃ、という本が増えて、読むスピードが追いつきません。

俳優の中尾彬さんは、黄桜のCMのように、飲んだくれてばかりいるのかと思ったら、
40歳の誕生日を契機に、1日1冊読んでいるとのこと、その本も全部所蔵しているというこ
とで、ものすごい量で、床が抜けたりしたこともあるとのこと。家や仕事場などあちこち、本
だれけということですが、すごいですね。

がんばらなくっちゃ!

唐澤

以下引用*********************************

 ┏━━ 三 丁 目 通 信 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

    チャンピオンズ・リーグ決勝、セリエA残留決定戦、と深夜早朝の
   サッカーTV観戦続きで、生活リズムがガタガタです。睡眠はどこに
   行ってしまったのか・・。
    ところで、今年の夏の電力供給は大丈夫なのだろうか。最近、盛ん
   に節電が呼びかけられている。産業への影響を考えると、停電という
   事態は回避されるに違いない、と予想しているが、そうなるとやはり
   原発再開ということになるんだろうか。
    飯田哲也著『北欧のエネルギーデモクラシー』を読む。
   「スウェーデンの総エネルギー消費量は、1970年代からほとんど大き
   な増加はみられず、エネルギー成長を伴わなくても経済成長が可能で
   あることを実証した。」
   「1970年代には、総エネルギー供給に占める割合が9%だったバイオマ
   スが、97年には19%に倍増。これは、91年に炭素税を導入して以降の
   変化。地域熱供給とバイオマスとの組み合わせによって、省エネル
   ギーを達成しながら、環境保全とエネルギー供給上の安全保障とを向
   上させた。」
   「スウェーデン政府が発表したエネルギー未来像では、適切な経済成
   長を達成しながら、2050年までにエネルギー消費量を半減でき、その
   多くを再生可能エネルギーで供給可能とする。」
    昨今の中東やアフガンの状況を考えても、エネルギー安全供給の選
   択肢を真剣に考えなければならない時代、と言えそうだ。
               (編集長・江坂 xxxxxx@hotwired.co.jp)

 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

******************************以上引用終わり

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PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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