唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
第2期唐澤塾:メルマガ#10:ドレスコード
私の趣味のひとつはグラフィック・デザインである。といっても最近はほとんど何もやっていないが、学生時代は早稲田のデザイン研究会、通称「デザ研」というサークルに所属していた。当時、イラストレーターの宇野亜喜良、横尾忠則、井坂芳太郎の三羽烏と言われた人達が活躍していて、それに憧れてイラストレーターになろう、などと考えていたの
で、グラフィック・グループに入っていた。またその頃は、アメリカの
IVYリーグの大学生御用達であったVANと、ヨーロピアン・トラッド的なJUNの二大ファッション・ブランドが、廃刊となった「平凡パンチ」という雑誌と共に大流行していた時代であったので、同じ研究会にテキスタイル・グループもあり、その連中とも交流していて、ファッション・デザイナーになろうかなどと考えたこともあった。TPOという言葉が流行り始めたものこの時代である。

そんな訳で「デザインとは何か?」といったことを3年間、毎日に等しいくらい議論していた。特に早稲田祭前ともなると、合宿や徹夜で議論と制作、ということが続いたものである。「デザ研」出身者は、業界で活躍し始めた人も結構多く、デザイン専門学校もまだなかったから、それに近い役割を果たしていたと思われる。そういう意味で良い先輩達に教えられながら勉強させて貰ったことは、今でも役に立っていると思っている。休憩の合間はギターを誰かが(実は私の場合が多かったが)弾いて、皆でフォーク・ソングやロックを歌うということをやっていた。当時既に茶髪で派手な洋服を着ていたり、パーティーでは、完璧な女装をしたりという男性もいて、田舎者の私には、最初はかなりのカルチャー・ショックでもあった。また伝統的な社交ダンスからディスコ・ダンスへと変わり始める時代でもあって、勝手に創作して自由に踊る連中も出始めていた。そうした中で、外見で人を見るという偏見はなくなったかと思う。

卒業して就職した頃に丁度「ピーコック革命」というブームを起こそうという企みがファッション業界に起きた。それはドブネズミ色のサラリーマンの洋服をもっとカラフルに自由にしよう、ということであった。それは一部の若者などに受け入れられたかも知れない、という程度で、依然として現在まで、日本のビジネスマンの洋服は黒、紺、チャコールグレイ、グレイ等のスーツに白いYシャツとネクタイというスタイルが主流である。

そして最近では、スパーモデルの影響かどうか知らないが、女性も黒かグレーのモノトーンが中心となっていて、外国人から見たら、毎日が葬式かと思われても仕方がない程に感じる。せめて女性だけはカラフルにして欲しいものだと思うのは私だけだろうか?

私は、就職して以来、お客様に会う必要がある時以外はなるべくスーツにネクタイというスタイルは止めようと思い、それを実行して来たつもりである。それが認められたのは、勤めた会社が若いベンチャーと外資系だけだからだろうとも思われる。来社する業者にはいつも「ラフなスタイルで仕事が出来ていいですね」と言われたものだ。ネクタイをして首を締められていては、首が自由に回らないので、肩は凝るし、窮屈で、良い発想など出てこないと思うのである。アメリカの大方の新興企業の社員はカジュアルなスタイルで会社に来て仕事をしている。インテルのアンディー・グローブもCEOになる前はタートルネックのセーターがトレード・マークであった。ネクタイをしているところなど見たこともなかった。ネクタイは持っていないという噂があったくらいである。CEOになって人に会うことが多くなり、ネクタイをすることが多くなり、冷やかされていたこともあった。

7~8年前、日本のシステムハウスでソフト開発をしている若い技術者をサンフランシスコの北に位置するソーサリートにあったバーチャル・リアリティー・ソフトを開発するベンチャーに、提携話を取り持つために連れて行ったことがあった。オフィスは木造の普通の家で裏がヨット・ハーバーになっていて、社員は自転車で通勤していた。彼らの服装は短パンにTシャツという人やGパンにポロシャツといったスタイルであった。連れて行った技術者はスーツにネクタイであり、私はポロシャツにビジネスパンツであったと思う。その環境を見て「こんなところで仕事が出来たら素晴らしいソフトが書けそうですね、いいなあ~」というのが彼の感想であった。「そうすれば?」と言ってやったが、彼はその後、立派なあごひげを生やしてはいるが、依然としてスーツにネクタイで仕事をしている。

日本の企業がどうして「カジュアル・デー」止まりで、自由な服装で仕事をするようにならないかということを考えてみると、基本的には2つの原因があるのではないかと思う。

ひとつは、主婦の意識の問題である。ご主人がスーツにネクタイというスタイルで毎朝出勤しないと「近所にみっともない」という感覚があるようだ。奥さんがどう言おうと自分で良いと思う服装をすれば良いではないか、と思う訳であるが、なかなかそうは出来ないのが日本家庭の亭主族であるようだ。

同じようなことは、子供の教育につても言えることである。子供が生まれるまでは、自分も働いている女性が多い昨今であるから「子供は元気が何より」、「もう学歴社会ではないのだから学校は公立で十分、小さい内は自由に遊ばせて育てましょう」などと言っていても、子供が生まれて、隣近所の奥さん達とゴミ収集所の辺りで井戸端会議に参加するようになると、誰それの所はどうのこうの、と言った情報を耳にして段々と変貌して来るとのことである。

そして、有名私立の幼稚園、小学校、中学校、高校、大学を目指して、「お受験戦争」に突入してしまうのである。そして最後は有名企業への就職を目指すということになる。それが子供のためにはならない、ということを自らわかっていたはずなのに、である。

どちらにしても、奥さんの意見に逆らっては、なかなか大変なので、結局亭主は言われるままになる、という図式である。

もうひとつは、企業改革の遅れの一環であると思う。改革のためにまずやらなければならないのが、意識改革であると私は思うが、これはどこの企業も真剣には取り組んでいないと見受ける。次に組織改革で最後に外部取引先を含めた流通改革である。今、日産に、ゴーン氏を外国から不承不承招き入れ、これらに取り組み始めているが、外国人だから出来
るという面もありそうだ。日本人経営者だったら袋叩きかも知れない。我々のように外資系に長く勤めた者からすると、やっていることは至極当たり前のことで、何で今までやらなかったのか?と感ずるくらいであるが、日本のビジネスマンからすると、やり過ぎということに見えるようである。トヨタの経営者までが「やり過ぎだ、無理だ」とコメントする内政干渉までする国である。「そう思うなら、こうなる前に敵に塩を送るのが日本男児だろう!それをやらないなら、他所の会社のやり方にコメントするな!」と思うのは私だけだろうか?

横道に逸れたが、この意識改革は経営者も従業員も両方が進めないといけないのであるが、上も下も「寄らば大樹の陰」に望んで入った人間ばかりだから、どちらも進んでやろうとはしないのだろう。

それでなくても首が回らないくらいなのに、ネクタイで首を締めていては、無い知恵も絞り出せないだろうと思うが、スーツにネクタイがビジネスのエチケットでそうでないと相手に失礼と思っている。そんなことを言ったら、スーツなど着て仕事が出来ない職業だっていっぱいある訳で、そうした発言こそ、そういう人達に失礼ではないか?

今まで客の立場から「こいつは客に対して失礼だ」と思ったのは不動産業の人で、スーツが煙草の煙で燻製になっているようなもので、臭くて吐き気がするくらいたまらないのに、本人は全く気がついていないから不始末であった。その二人が帰ってから家中の窓を開けて換気したが、しばらくその臭いが消えなくて子供が「臭い臭い」と言っていたことを思い出す。こんなのだったら、洗い晒しのジーンズにTシャツの方が、よっぽどさわやかで良いと私は思う。臭いと言えば、ニンニクの臭いも強烈であるから、大事な商談の前日に焼肉屋でニンニク焼きなどはもっての他であるが、ニンニクたっぷりのタレも止めた方が良い。ラーメンや中華料理も気をつけた方が良いと思う。服装は目のやり場に困るようなものでなければ、商談中は特に気にならないと思うが、臭いは防ぎようがないから、服装を云々する前に、悪臭を発するものは止めるべきではないかと思う次第である。では毎日商談がある、という人はどうするのか、ニンニク料理はご法度か、ということになるが、そういう人は、消臭効果のある薬が市販されているから、それを接客の前に飲むくらいのことはすべきだろう。

顧客第一主義、ワン・トゥー・ワン・マーケティング、CRMなどといった言葉が氾濫している昨今であるが「相手に失礼なこととは何か?」を考えることがその第一歩である。私は、悪臭、横柄な態度や言葉使い、TPOをわきまえない服装、の順ではないかと思う。それが出来て、その次に「相手は何を望んでいるか?」ということで、売る側が一方的に売り口上をまくし立てるのではなく、客が望んでいるのは何かを聞き出すために、イエス・ノーでは答えられない質問をして、一言も漏らさず客の言葉を聞くことではないかと思う。

ということで、唐澤塾のドレスコードは、スーツにネクタイではなくて、カジュアルで清潔な服装とする。リラックスして良い発想をどんどん出して貰いたいと思う。間違っても、スーツにネクタイでは参加して欲しくない。ネクタイをして来た人はハサミで切り取るからそのつもりで参加して貰いたい。
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この記事に対するコメント
OLのドレスコードが耐えられない
唐澤さん、こんにちは。

ドレスコードのお話、面白かったです。
実は私はストッキングが大嫌いで、これが嫌で企業に入らなかったと
言っていいほどでした。石油化学製品がヒタヒタと足にくっつく感覚は、
もう気持ちが悪くて、「なぜ靴下ではダメなのか」と
当時ずいぶん悩みました。(笑)

そしてタバコはもっと駄目で、一度農林水産省の地方事務局に就職した際、
タバコの煙りで胃が悪くなり、一か月で胃炎になったものでした。
そのとき、まだまだうら若き女性だった私は大層局長たちに可愛がられて
(恐れられて)いたので、経費で部屋中に換気扇を付けてくれ、
他の職員たちもだんだんと外でタバコを吸うようになりました。
私はもともと妊婦さんの代わりに入った臨時だったのですが、
その妊婦さんが居た頃、みなさん平気でタバコを吸っていたのが全くもって
理解できませんでした。その後、彼女は復帰したものの、
恐いお姉ちゃん(=私)が居なくなった途端、タバコが部屋中に蔓延し、
しかも彼女はまたお子さんができてしまって再び妊婦となったにもかかわらず、
タバコはなくならなかったそうです。

今から5年以上前のお話ですが、タバコを吸う方は、周辺の人間に
どれだけ迷惑かけているか、もっと考えて欲しいと思います。
ましてや妊婦の前で吸うなんて、仮にも食を預かる公僕のすることかと
日々怒りに満ちていた私でした。
やはり嫌われてもいいからちゃんと「嫌だ」ということも大切だと
思ったものです。

最近はOLの靴下オッケイの企業さんも増えたようですが、女性の服だけに
かかわらず、相手様に失礼のない格好でしたらある程度柔軟であっても
良いと思います。

もともとネクタイスーツなんて西洋の真似っこですから、
着物で出勤するとか…!
私の友達は着物が大好きで着物で出勤したいと言ったら、
「それだけはやめてくれ」と言われたそうです。
きちんとしていて、すごく素敵だと思うのですが…。。。






【2005/08/16 17:05】 URL | 山崎 #- [ 編集]

今の女性のドレスコードは疑問
山崎さん、

女性の側からのコメント、ありがとうございます。

以前、不動産の営業が2人会社に来たのですが、スーツから髪の毛から全身がタバコと汗と酒の混じったような臭いで、浮浪者並み(一度地下鉄で隣に浮浪者の婆さんが座って来て、もう鼻が曲がるかと思うほど臭くて立ち上がったことがあります。それでその車両の一番遠いところに移動しても、まだ臭かったことがあります)に臭かったことがあり、まだ若い頃で、何も言えなくて、我慢した記憶があります。その2人が、家にも営業に来た時、帰った後でも家中臭くて、窓を開け放ってしばらく臭って、子どもたちが臭い臭いと鼻を摘んでいたことがありますが、それほどひどい人は、最近は流石にお目に掛かりませんね。

朝の通勤電車で、観察していると、パンツでもストッキングという女性が結構いますが、あれは変な感じがしますね。美しくないですよ。

それ以上に、下着を少し出すのが流行のようで、見るに耐えられないような女性も多く、それで仕事に行くの?とびっくりしてしまいます。まだ若い女の子は若気の至りとして許すとしても、年寄りまで同じような格好をしている場合には、婆さんボケたのか?と言ってやりたくなりますね。

この間、田舎(信州飯田)に行った時、同期の連中と飲んだのですが、朝の電車で、女子高生たちがミニスカートのまま床にペタンと腰をおろし、両膝を立てて開いていたので、目のやり場に困った、と言っていました。大多数は体操着のショートパンツをはいていたけれど、そうでない子もいたそうです。そしたら、隣に座っていた女子高生が「おじさん見てるでしょう、いやらしい、立ちなさいよ!」と言うので、「よし、おじさんも立つけど、床に座っているお前らも全員立て!」とどなって、事なきを得たとのことでした。下手をしたら、セクハラ呼ばわりされて、警察沙汰だよと皆で話していましたが、最近の女子高生は無防備と言うか、無頓着と言うか、困ったものですが、母親がそういう格好をしていても注意もしないのも問題ですね。これが地元では名門の女子高の生徒で、そこの教頭と理科の教師も同期で一緒の酒席に居ましたが、毎日逆セクハラされているようなもんだよ、と嘆いていました。
【2005/08/17 00:18】 URL | 唐澤 #- [ 編集]


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PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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