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森田実の時代を斬るより「総選挙総括」
何度かご紹介している政治評論家・森田実さんの「森田実の時代を斬る」ですが、総選挙が終わって、相当な危機感を抱いておられる様子が伝って来ます。その筆致はますます冴えています。詳しくは下記サイトでお読み下さい。
http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/

これらの中から、是非皆さんに順を追って森田さんの文章を抜粋しながらご紹介したいと思います。

2005.9.20(その1)
2005年森田実政治日誌[350]
新たな政治状況に関するコメント――小泉政治の支持者・前原氏の民主党代表就任で、小泉独裁体制が完成する

 民主党が小泉体制になびいた。民主党が前原氏を代表に選んだことは、民主党が小泉体制に屈服したことを意味する。ネオコン前原代表登場により、民主党は「反小泉路線」を捨て、「第二小泉自民党路線」に向かい始めた。前原新体制がめざす方向は、小泉政権との対決ではなく、協調・協力・従属である。
 前原氏がめざすのは、戦略的には憲法改正、戦術的には官公労破壊。小泉路線と同じだ。これにより、小泉首相を中心とする平成版大政翼賛体制が成立する(民主党前原体制が官公労と官公労と密接な関係のある議員を切り捨てる方針を明らかにしたことにより、民主党の組合派が排除されるのは時間の問題である)。


以上は、総選挙後の総括のなかの一部ですが、余り報道されていないと思われますので、ご紹介しました。そして、下記は横浜での講演から、総選挙の総括部分の要旨ということなので、全文をご紹介します。

2005.9.20(その2)
2005年森田実政治日誌[351]
総選挙の結果をどう見るか(9月17日横浜における森田実講演の「総選挙総括」部分の要旨)
[9月17日午後、横浜市の「ワークピア横浜で講演した。以下は、その講演のうち総選挙総括部分の要旨である]

9.11総選挙は大政翼賛選挙だった

 8月上旬から9月中旬にかけて全国各地を回り、講演し、多くの人々と懇談した。この時、各地の80歳以上の高齢者が同じことを私に言った――「森田さん、今度の総選挙は昭和17年4月30日の翼賛選挙にそっくりだ。あの東条内閣が行った総選挙です。東条内閣は大政翼賛会に日本中のあらゆる組織を結集し、466の全議席を大政翼賛会推薦議員で独占するため、非推薦議員の選挙運動を制限し、時には弾圧した。今度の選挙はあの悪名高い翼賛選挙に大変似ている」
 昭和17年(1942年)4月30日の選挙のことを、私はおぼろげながら憶えているが、くわしくは戦後、文献や経験者の証言で、その“ひどさ”を知った。
 新聞も放送もすべて東条内閣を応援した。実業界も宗教界もあらゆる業界団体も東条内閣のもとに結集し、大政翼賛会の推薦議員を支援した。選挙の統括をする内務省は非推薦候補者の選挙活動を妨害し、官憲は容赦なく弾圧した。この結果、推薦議員の多数が当選し、新議席の約82%を占めた。この選挙における東条内閣の“勝利”が、東条内閣と戦争を長引かせ、戦争の悲劇を拡大した。
 80歳以上の翼賛選挙を経験した人々にとって、今回の選挙が、翼賛選挙の再現にみえたのは、第一に小泉政権側の広報機関と化して小泉首相をほめあげ、亀井静香氏や民主党など小泉政権の批判者を容赦なく攻撃したテレビと大新聞の姿が、当時の新聞・ラジオと同じく政治権力の手先に見えたからだった。
 第二に小泉政権を支持する大規模な企業選挙が、東条政権の手先と化した実業界の動きとダブって見えた。その他、宗教団体、医師会、農協など諸々の圧力団体が小泉自公連立候補のために選挙運動を行った。結果、亀井氏らの国民新党や岡田民主党は、昭和17年の非推薦候補と同じ立場におかれた。
 このなかで、とくに大活躍したのがテレビだった。テレビのバックには日米の巨大広告企業がつき、莫大な広告費が投入された。莫大な広告費はテレビ局と大新聞社をまるごと買収するほどの巨額に上った、との証言がある。この巨額の広告費は、日本国民の頭脳を変え、マインドコントロールするために使われた。日本国民すべてが「郵政民営化をすれば日本はよくなる」「小泉改革を行えば日本人は幸せになる」「小泉首相は偉大な政治家である」と考えるように、すなわち日本人を洗脳するために投入された。
 2005年9月11日の総選挙は、平成版翼賛選挙だった。昭和17(1942)年4月30日の大政翼賛選挙の再現だった。
 ただ大きな違いはあった。小泉政権とマスコミのバックにブッシュ米政権とウォール街の巨大ファンドがついていることだ。米の巨大ファンドが大金を出し、日本の政治を支配しコントロールしたことである。日本国民を小泉政権支持に向けるための大がかりな、いわばスパイ大作戦のような巧みな工作が行われた形跡がある。日本国民はテレビ・大新聞の小泉支援の大キャンペーンに乗せられたのだった。
 その上、大規模な企業選挙。地域の末端まで企業が動いた。日本の企業は選挙期間中、政治集団と化した。トヨタのトップまで鉢巻きを締めて選挙活動に精を出した。日本の企業の歴史に大汚点を残した。
 宗教団体も各種圧力団体も、小泉内閣の翼賛選挙に加わった。日本は1942年に逆戻りしたのだった。


大政翼賛会という戦前の実態をご存知の方のお話なので、説得力がありますね。そして、民主党の前原新党首と公明党・創価学会について、衝撃的なことが述べられております。

2005.9.20(その3)
2005年森田実政治日誌[352]
前原民主党は「改憲・右翼・従米・従小泉」政党になる危険を孕んでいる


これについては、サイトでお読み下さい。以下は、主要部分を抜粋転載してご紹介します。

2005.9.22(その1)
2005年森田実政治日誌[356]
米国、自民党・公明党、マスコミ、経済界、中央官庁による小泉大政翼賛体制の中核勢力――それは創価学会である  

 創価学会通の友人から情報が入った。以下のようなものである。
 公明党・創価学会は今回の選挙で日本の政治の実権を握った。得票数を伸ばしながらも議席を少し減らしたが、これは表面上のことだ。新聞のなかには議席数を重視して、公明党・創価学会限界説を唱えるところもあるが、「木を見て森を見ない」に等しいお粗末な議論である。
 じつは、公明党・創価学会は、今回の総選挙を通じて急激に勢力を拡大したのだ。今回の選挙を通じて、自民党と自民党系無所属の後援会名簿の多くを公明党・創価学会は手に入れた。というより、保守系無所属候補陣営と自民党候補陣営が、競い合うように名簿を公明党・創価学会に提出し、「比例区は公明党」と叫び、小選挙区における支持を願い出た。事情通は、「公明党・創価学会は日本国民の全政治地図を入手したに等しい」と語っている。
【中略】
 創価学会は日蓮正宗を信仰する仏教徒の集団である。この創価学会が一体化している小泉自民党はアメリカ型アングロサクソン型政治をめざしている。仏教は「不争」を基本としている。これに対しアメリカ型アングロサクソンは「闘争し、戦争し、相手を倒して支配する」ことを基本としている。本来ならアングロサクソン型小泉政治と仏教集団は同化できないものであるが、創価学会は仏教のなかでは独特の主張と性格をもつ集団である。戦闘を好み、敵を倒し支配することを基本とする戦闘的仏教集団である。ここにアングロサクソンとの一致点がある。
【中略】
 民主党内も小泉政権・創価学会との協調派が主導権を握った。創価学会という根の上に、自民、公明、民主を含む巨大な平成版大政翼賛体制が形成される。2005年9月以後、日本は危ない時代に突入したといえるだろう。
 ただし、日本国民がブッシュ米政権・小泉自民党・創価学会の広報機関と化したマスコミに騙されなくなれば、事態は変わる。決めるのは国民自身である。アングロサクソンと創価学会の同盟に支配されることは、日本文化の死滅につながる。日本国民は目を覚まさなければならない。


最後のところを読むと、背筋が寒くなる思いですが、森田さんが指摘されているように、我々はもっと色々な情報を集め、様々な角度から判断して、政府に頼らないように、自立しないといけませんね。

唐澤豊@唐澤塾
http://sohmokutoh.blog9.fc2.com/
http://www.irisa.com/jp/

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この記事に対するコメント
森田さんが言いたいこと
はっきりしているのは森田氏が小泉首相を嫌っていることですね。
【2005/09/25 22:59】 URL | CCNP #ydqHRyis [ 編集]

森田さんは憂国の政治評論家
CCNPさん、

コメント、ありがとうございます。
森田氏が、小泉首相を嫌っているとのご指摘ですが、今の小泉首相の政治手法や政策は間違っているということだと思います。また民主党の新党首の前原氏も問題と指摘していますし、今の公明党も問題としています。

私は、森田さんは日本の国のことを考えて、憂いておられる立派な政治評論家だと思います。
【2005/09/26 06:58】 URL | 豊 #- [ 編集]


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今、洗脳されたら困る人(拝啓 偉大なる将軍様)

 パラマウント・ホーム・エンターテインメントのアンケート調査によると、「今、洗脳されたら困る人」の第1位は小泉純一郎首相でした。(しかも2位の「自分」の10倍もの得票) 小泉首相は選挙で大勝して「小泉大統領」と言われるぐらい権力が強くなっていますから、... 乳頭おじさんのニュース解説【2005/09/23 20:43】

PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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