唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
アメリカ民衆史の専門家が語る戦争と平和
9月28日配信のTUP549号は「ハワード・ジン、帝国の拡大限界を語る」というものでした。
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/595

ハワード・ジンというのは、米国民衆史の専門家ということですが、そのインタビューをしたトム・エンゲルハートは以下のように紹介しています。

彼は、白髪がモジャモジャ、背が高く痩せている。ファシズムに対する大戦では爆撃手を務め、それ以後ずっと、アメリカの戦争に反対しつづけてきた復員軍人だが、道を拓く先駆的な書『民衆のアメリカ史』上下巻[明石書店2005年1月刊]《*》の著者として、私たちの歴史を貫いて繰り返し湧きあがってくる、思いがけない抵抗の声を汲みあげる筆達者として名高い。荒涼とした世紀の研究専門家でありながら、(10歳は若く見えるが)齢83歳にして、後ろ向きの姿勢がまったくうかがえない。声は穏やかで、明らかに自分自身を話半分に受け止め、みずからの意見を開陳するとき、皮肉っぽくクスクス笑う。
折に触れ、ある考えが自分で気に入り、年輪を刻んだ顔が輝いたり、誠意あふれる笑いが弾けたりするとき、まるで少年のようだ。


民衆のアメリカ史:
http://www.hanmoto.com/bd/ISBN4-7503-2055-2.html

詳しくは、上記TUPのサイトでお読み頂ければと思いますが、特に注目すべきところを抜粋転載してご紹介します。

帝国の拡大限界

【TD】あなたが60年代に関してハッキリとお書きになった論点、戦争犯罪の話題に移らせてください。だが、当時の大勢として、“戦争犯罪”は、ものごとの最後に登場し、最初に幕引きされる告発の対象でした。私たちは、この数年の間に、アブグレイブやグアンタナモからアフガニスタンまで確かに数多くの犯罪を見聞しました。戦争犯罪がテーマになると、アメリカ人は不完全にしか追及しないのはなぜなのか、私は不思議に思うのです。

【ジン】米国では、それ――戦争犯罪、戦争犯罪人――は、向こう受けするにはあまりにもつらいテーマであるように、ほんとうに思えます。指導者たちが間違っていると発言する意欲はありますが、もう一歩踏み込んで、指導者たちが悪徳であると言うのは大きな飛躍です。アメリカ文化においては、残念ながら、大統領や雲の上の人たちはきわめて特別な存在であり、間違いは犯すかもしれないとしても、犯罪者にはなりようがないという、君主至高主義的な考え方があります。国民がベトナム戦争反対に転じたあとですら、ジョンソンやマクナマラ(国防長官)、その他が戦争犯罪人であると言う論議は広がりませんでした。これは、大統領とその配下に服従するというアメリカ文化と関係があると私は考えています――この一線を超えると、国民は考えるのを拒むのです。


なるほど、米国人はこういうものなのかと参考になりますね。
そして更に「戦争の根絶」について、次のように語っています。

【TD】戦争の問題に話題を移したいと思います。考えうる戦争の根絶を純粋に夢想的な計画でないものとして、あなたは書かれました。戦争を根絶やしにできるとほんとうに信じておられますか? それとも、戦争は私たちの遺伝子に組み込まれているのでしょうか?

【ジン】私に分からないことはたくさんありますが、ひとつのことは非常にハッキリしています。戦争は私たちの遺伝子に組み込まれているのではありません。私は、男性心理には、この種の暴力や軍国主義を求める何かがあると主張する説明を読めば、いつの場合でも、たとえそれが戦争に参加した人たちのものであっても、信じることができません。私はこのことを歴史的経験にもとづいて言っているのです。つまり、これはたいがい男ですが、暴力的行為におよび、戦争に行った人びとの例を、戦争に行かず、戦争を拒否した人びとの例に比較すると、人びとは自然に戦争を望んでいるのではないようなのです。

人びとは戦争に付随する多くのもの――仲間意識や、武器を帯びるスリル――を欲しがるかもしれません。これが国民を惑わせていると私は考えます。スリルや仲間意識、こんなものはすべて数多くの別の方法で味わうことができるのです。だが、国民が戦争に駆立てられるように操作されていときだけ、それらのものは戦争に由来するとされるのです。私にとって、生まれつきの戦争本能説に対する最強の反論は、政府が国民を戦争に駆立てる手段として頼らなければならない、ごく最近、私たちが見た実例にあるような膨大な量のプロパガンダや詐欺行為の程度にあります。それに、強制力も忘れてはなりません。だから、私は、戦争を好む自然な傾向という説を切り捨てるのです。


人類は戦争からは逃れられない、戦争は永遠になくならない、という意見の人が結構多いように思いますが、上記の彼の意見に私は納得できました。
それは下記のような戦争体験に裏付けられているから、説得力があるのだと思います。

【TD】あなたご自身が戦争に行かれた……

【ジン】私は20歳でした。第8航空軍団に所属し、戦争の最後の任務のいずれかでイングランドから飛びたったB17爆撃機に、爆撃手として乗り組みました。私は、若く先鋭的な反ファシズム主義者として参戦し、あの戦争を信じ、ファシズムに対する正義の戦争という思想を信じていました。私は、戦争の終わりに、私たちが従事していた暴力行為、各地の都市の爆撃、ヒロシマ・ナガサキ、私が任務を遂行していた爆撃は正当とされうるのか、疑問を抱きはじめました。

次いで、私は連合国指導者たちの動機を疑うようになりました。彼らはほんとうにそれほど深くファシズムが気掛かりだったのだろうか? 彼らはユダヤ人のことを心配していたのだろうか? これは帝国のための戦争だったのだろうか? 空軍で、私は別の爆撃機に乗りこんでいた若いトロッキストに出会いました。彼は私に「いいかい、これは帝国主義戦争だ」と言いました。私はいささかショックを受けました。「おや、あんたは航空任務に就いているんだ。どうしてここにいるんだ?」と私は言いました。彼は「君のような人たちに話すためにいるのさ」と彼は応えました【笑い】。彼は私を転向させたわけではありませんが、少しばかり揺さぶりました。

終戦後、歳月が過ぎるうちに、私は、戦争が実現するとされていた約束について、いやが応でもじっくり考えるようになってしまいました。周知のように、マーシャル将軍が、私――それに、他の1600万人の人たち――に宛てて手紙を発送し、私たちに戦勝の祝辞を述べ、今や世界は変わると語りかけました。5000万人の人びとが死にましたが、現実として世界はそれほど変わっていませんでした。つまり、ヒットラーやムッソリーニは去り、日本の軍事機構は崩壊しましたが、ファシズムと軍国主義、それに人種主義はいまだに世界中にはびこり、戦争はいまだに続発していました。

そこで、私は、戦争というものは――おや、われわれはファシズムを打倒したとか、われわれはヒットラーを排除したとかいうふうに(まるでわれわれはサダム・フセインを排除したと言うみたいですね)――どれほど即効薬になるにしても、どれほど熱意を掻きたてようとも、事後の効果はドラッグ類のそれと同じであるという結論に達しました。まずハイになりますが、やがておぞましい状態に沈んでしまうのです。だから、いかなる戦争も、邪悪に対する戦争ですら、どんなこともたいして達成しないと私は考えはじめました。長い目で見て、戦争は問題解決になりません。戦争してる間に、膨大な数の人びとが死にます。

それに、近代軍事技術という条件下では、戦争は不可避的に子どもたちに対するもの、民間人に対するものになるという結論にも達したのです。民間人と軍人の死者数を比較すると、第二次世界大戦では50対50だったのが、ベトナム戦争では80対20、現在ではたぶん90対10へと、民間人の割合が高くなっています。あなたは、イタリアの戦場外科医、ジーノ・ストラーダをご存知でしょうか? 彼は "Green Parrots: A War Surgeon's Diary"《*》[『緑の鸚鵡〈オウム〉――戦場外科医の日記』を執筆しました。彼は、アフガニスタン、イラク、その他の場所で戦場外科に携わっていました。彼が手術を施した人びとの90パーセントが民間人でした。この事実を直視すれば、現在では戦争は常に民間人に対するものであり、したがって子どもたちに対するものなのです。

いかなる政治目標も戦争を正当化できません。だから、私たちの時代の人類が直面している大命題は、専制政治や攻撃性の問題を解決すること、しかもそれを戦争以外の方法で達成することです。【静かに笑う】 非常に複雑で困難な仕事ですが、着手しなければならない課題です――そして、これこそが、第二次世界大戦終結からずっと、私が貫いてきた反戦運動参画の論拠になるものなのです。


こうした声が米国から広がっていることには大変心強く思いますが、翻って日本の現状はどうでしょうか?
政治評論家・森田実氏のサイトには、総選挙とその後について、色々なことが書かれています。
http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/

その中で、

2005.9.24
2005年森田実政治日誌[359]
日本の政治に関する米紙NYタイムズ報道に抗議した日本外務省のナンセンス


を読むと、外務省の官僚のアホさ加減がわかります。
そして、今起こりそうなことは、安易に憲法を変えて、戦争のできる国にしてしまうのではないか?ということです。

2005.9.25
2005年森田実政治日誌[360]
民主党の前原代表は、自民党と協力して憲法改正を行おうとしている/民主党が前原氏を危険な右翼的政治家であることを知っていて代表に選んだとすると、民主党は第二自民党になる。前原民主党は危険きわまりない改憲政党である。そんな政党ならいらない。民主党はそうなってはいけない


そして、今回の総選挙の総括が9月20日発売の『経済界』10月4日号に「森田実の永田町風速計」として掲載されたものが下記のタイトルで掲載されています。

2005.9.29
2005年政治日誌[366]
9.11総選挙の歴史的意味


森田氏は毎日どんどん更新されていますので、1週間分を読むのは大変ですが、週末にでもじっくりお読み下さい。

唐澤豊@唐澤塾
http://sohmokutoh.blog9.fc2.com/
http://www.irisa.com/jp/
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世界における日本の役割~日露戦争から百年

何日前に僕はThe Foreign Correspondents' Club of Japanのサイトに色んな政治家のスピーチと記者会見のビデオを見つけてどこまでも見かける堀江貴文もビデオもありました。堀江は何故、外国にもちょっと有名の人で僕は思わず、 堀江のビデオを開いて見ました。 堀江のスピ 色・色【2005/10/03 03:54】

PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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