唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
今年クールビズを実行していない企業とのお付き合いは止めたい!

この猛暑の中、中越地震の影響で柏崎刈羽原発は操業停止中であり、関東地方の電力不足が予想される。また北極の氷が過去最小になっていることもあり、地球温暖化を少しでも遅らせるために、省エネルギーとCO2排出量を抑える必要がある。

政府が主導して来た夏場のクールビズだが、まだまだ実施していない企業が多いように思われる。今日来社した営業もネクタイにスーツ姿であったが、こういう状況でも、お客様に会う営業は失礼にならないように、ということで実施していない企業も多いようだ。

しかし、私からすれば、もうターニングポイントは過ぎていて、今時実施していない企業は、自社さえ儲かればいい、地球環境はどうでもいい、と言っているようなものだし、会社に来られても暑苦しい。汗臭い格好でお客を訪問する方がよっぽど失礼ではないか!

また電車や公共施設の冷房は相変わらず効きすぎていて寒いくらいだ。こういうところも、お客から暑い!という苦情が来るのを恐れているのだろうと思われる。

ヨーロッパでは適正労働環境温度は24度から27度の間、とされていることをつい最近知ったが、クールビズでは冷房温度を28度に設定しようと呼びかけているが、それは極端過ぎると思っている。私は経験上27度が限度と思い、会社では27度に設定しているが、それは世界の基準にも合っている、ということだ。余り極端な温度にするように決めるから実施しない企業も多いのではないか?とも思われる。

私は、2003年の電力危機の時に、各省庁や関東地区の県知事に以下のような提案をした。

今夏の電力危機を契機に本格的なエコロジー活動を始めよう
2003省電力キャンペーン:過剰冷房を止め、スーツにネクタイは辞めよう!

****************************************************************
        2003年7月~9月:最小限実施提案事項
     1.過剰冷房を止め、ジャケットとネクタイ着用は辞めよう!
     2.7月~9月の「夏時間操業制」を実施しよう!
     3.残業、特にサービス残業は止めて定時に退社しよう!
****************************************************************

最近、ワーク・ライフ・バランスという言葉が盛んに使われているが、企業も社会・地球環境とのバランスを考えながら商売をしないといけないだろう。

日本も温帯気候から亜熱帯機構に近づいている状況なのだから、夏の正装は開襟シャツとするべきだ。そういうことがわからない企業とのビジネスは避けたいものだ。

また、サマータイムもなかなか導入されないが、時計を変えるのは色々と大変なので、就業時間を夏時間制にするのがいいと思っているが、これもなかなか賛同して貰えないが、夏時間を実施していない先進国は日本くらいのものではないだろうか?

以下、参考までの私の2003年の提案の全文を掲載しておく。

今夏の電力危機を契機に本格的なエコロジー活動を始めよう
2003省電力キャンペーン:過剰冷房を止め、スーツにネクタイは辞めよう!

---転載歓迎---

2003省電力キャンペーン提唱者:唐澤 豊
2003年6月1日初版;2003年7月7日改版

東京電力管内の原子力発電設備の殆どが発電停止となっているため、今夏の電力需要に対して供給不足が生じるのではないかと危惧されており、既に各種メディアによる報道や組織体のPRなどが始まっている。

しかし、その多くは、電力不足に陥った時にどう備えるかといった危機対策がほとんどである。それも重要なことであるが、それ以上に重要なことは、電力消費を減らすことである。それについては、工場の操業について、時間短縮・停止・関東地区以外への振り分けなどが議論されているようである。

911テロから始まり、イラク戦争、SARSと経済に与える負の影響が次々と起きている状況において、売れている商品でさえ、工場の生産を減らすようなことはやるべきではないと考える。

それよりも、論理的に考えて無駄・不要と考えられる電力消費を削れば良いのである。
また、当然のことながら、東京電力のWebには、節電のお願いが掲載されている。
http://www.tepco.co.jp
しかし、この内容は、今夏の電力危機ならでは、というものではないし、エアコンの設定温度を上げろと言われても暑くて仕事ができないと反論されたら、ただ我慢して下さいとしか答えようがないと思われる。

そこで、今年のこの電力危機を契機に、原子力発電は廃止する方向で、省エネルギー・省資源・環境改善などのエコロジー活動を全国的に国民全体で本格的に取り組むきっかけにすれば良いと考え、そうした運動に広げて行くことをここに提案するものである。

*****************************************************************
      2003年7月~9月:最小限実施提案事項
     1. 過剰冷房を止め、ジャケットとネクタイ着用は辞めよう!
     2. 7月~9月の「夏時間操業制」を実施しよう!
     3, 残業、特にサービス残業は止めて定時に退社しよう!
*****************************************************************

1. 過剰冷房を止め、ジャケットとネクタイ着用は辞めよう!

毎年感じることであるが、電車、デパート、スーパー、イベント・ホール、オフィス、工場などの冷房が利き過ぎていて、ジャケットやカーディガンなどの長袖のものを羽織らないと寒いくらいのところがかなり多い。特に多くの女性が冷房病にならないために、寒いと感じた時に羽織るものを、常に余分に1枚持ち歩いているという人が多い。この原因は、男性が暑い真夏でもジャケットにネクタイという格好がビジネスのマナーと考えて着ているので、冷房設定温度を摂氏20度くらいまで下げているところが多いためである。

今年から、冷房設定温度は摂氏26度以上にして、夏日・真夏日にはジャケットにネクタイという格好を辞めて、開襟シャツにすれば良い。急にはできないという意見があるかも知れないが、電力不足という危機なのであるから、今年だけでも試験的にやってみれば良い。ハワイ、フィリピン、インドネシア、マレーシアなど熱帯地域の国々では、男子正装は開襟シャツのようなものが多く、それでビジネスに支障があるとは思えない。日本でも夏は男性も開襟シャツにすれば良い。

しかし、これを実現するためには、あらゆる施設での温度設定を上げないと、実施できないので、法人・個人を問わず、少なくとも東京電力から供給を受けている全てが協力しなければならないが、不祥事を起こした東京電力だけのお願いでは実現不可能であろう。政府・省庁・東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県などの地方自治体・鉄道各社・大規模施設・設備運営事業者などが率先して実践されることを切に願うものである。これは危機なのであり、日本人の危機管理能力が試されているのである。

2. 7月~9月の「夏時間操業制」を実施しよう!

昨今、フレックス・タイム制度を導入している企業も多く、過去に何度も検討され、導入できなかった夏時間制度を導入する下地はできつつあると考えられる。時計を1時間早める、本格的な夏時間制度の導入は、全国同時に実施しなければならないし、準備の時間も必要であり、過去には導入失敗例もある。時計は変えずに、始業・終業時間を1時間早めることは、個別の組織体で実施可能であるから、関東地区だけの実施も可能である。今夏の電力危機を契機に、時計は変えずに操業を1時間早める「夏時間操業制」を実施しよう。

3. 残業、特にサービス残業は止めて定時に退出しよう!

日本の職場では、大した仕事も無いのに、定時に帰るのは気が引けるというので、だらだらと残業しているという習慣もあるが、それはこの長期不況で減りつつあるのかと思われる。しかし他方では、残業代は経費削減のため払えない、あるいは請求できないが、人員削減の結果、残された社員は仕事が山ほどあるということで、いわゆるサービス残業も多いと聞いている。一人でも残業していると、広いオフィスや店舗全体を冷房し、照明することになる。定時になったら、冷房停止、消灯し、残業を止め、定時に退出しよう。

4. 夜間の無駄な照明を止めよう!

本来、太陽が沈んだら、夜は暗く、星や月がきれいに輝いていたものだ。現在、都会は特に各種照明のため、夜空が明るく、星もほとんど見えない。今夏の電力危機を乗り切るために、警察・消防・病院・薬局などの緊急設備を除いて、ネオンサイン、広告塔、屋外スクリーン、屋外設備のライトアップ、高速道路の照明などの夜間点灯は止めれば良い。必要なところはローソクを点灯すれば、それで必要な明るさは確保できる。こうすることにより、暗い夜空を取り戻し、輝く星空を家族や近所のひとたちと眺めて交流を深めたり、ローソクの明かりで食事や入浴を楽しもう。

5. テレビの深夜放送を止めよう!

テレビの深夜放送により、視聴者の夜更かしが増え、電力消費も増えていると思われる。また放送局側も単に送出電力だけではなく、番組制作に関連して電力消費は増えているはずであり、深夜放送を止めれば、双方の電力消費が減らせるであろう。

6. 省電力機器の消費税はゼロにしよう!

車の場合、エコカーの自動車税は減税がある。パソコン、ディスプレー、プリンターなどの情報機器の電力消費量にはエナジー・スター・マークの基準があるが、家電製品なども基準を定める。また、コンセントを差し込んでいる時に流れるスタンバイ電流、暖房便座、ブラウン管式テレビのスタンバイ保温、などをゼロにすることは可能である。これらについて設計基準を設定し、それを達成しているあらゆる電気製品にはマークを付与する。これら省電力+ゼロ・スタンバイを達成している機器を購入した場合の消費税はゼロにすることで、将来に渡り、消費電力を減らすことができる。日本は家電製品では世界市場をコントロールできる立場にあるので、この基準を世界に広げて、世界的な省電力化を推進することもできる。

7. 電力税を導入しよう!

千代田区では歩行禁煙地域を設定し、罰則も導入したので、その成果が上がっている。他の地域でも条例はあっても罰則が無いので、実現度は低いと聞く。悲しいかな、現在の日本では、罰則がないと効果がない可能性が高いので、この省電力キャンペーンの場合にも、罰則が必要と思われる。

電力消費量を現状以上に増やさなければ、電力不足は起きないということであるから、冷房も暖房もほとんど必要の無い4月と5月の平均電力を上限として、それを超えた場合には、法人も個人も累進的な電力税を支払うことにして、省電力を目指す。

以上、皆さんの協力で、今夏、関東地方の電力危機を乗り切り、将来にわたる省エネルギーを目指しましょう!


唐澤豊@唐澤塾
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PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
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