唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
ジュリアン・アサンジが語るウィキリークスの意義 --- TUP-Bulletinより
マスコミはウィキリークスについて、アサンジ氏の動向だけを伝えているが、
出頭の朝、故郷の新聞『オーストラリアン』紙に寄稿した記事があることは伝えていないように思う。

以下はTUP-Bulletinに掲載・配信されたイチムラ・サトミさんによる翻訳記事である。
http://www.tup-bulletin.org/modules/contents/index.php?content_id=898

ウィキリークスについては賛否両論あるが、我々がこれから考えなくてはいけない課題を投げかけたことは確かである。

唐澤豊@唐澤塾

◎<ジュリアン・アサンジが語るウィキリークスの意義>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ウィキリークスが公開し続ける膨大な内部告発文書により世界各国の国家権力の
欺瞞があきらかになっている。同時にウィキリークスの報道活動を弾圧 しよう
と、編集長ジュリアン・アサンジに対する攻撃も苛烈だ。12月8日、アサンジは
ロンドンの警察署に任意出頭したまま拘禁され十日間の監禁後 に保釈された。
しかし今後も米国送還を狙うオバマ政権およびペンタゴンとの葛藤は今後ますま
す苛烈になるものと予想される。主流メディアでの報道 は派手に展開されてい
るが、実際にどれほどの人たちがアサンジの動機や意図を理解しているだろう
か。ジュリアン・アサンジ本人の声に耳を傾けてみ よう。

出頭の朝、故郷の新聞『オーストラリアン』紙にアサンジが寄稿した記事を素早
く日本語に翻訳してブログに掲載したイチムラ・サトミさんをゲストに お迎え
した。イチムラさんのブログもぜひご覧いただきたい。

前書き:宮前ゆかり・TUP、ゲスト翻訳:イチムラ・サトミ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

使者を撃つな
著者:ジュリアン・アサンジ
2010年12月8日、『オーストラリアン』紙掲載

1958年、アデレードの『TheNews』編集長兼オーナーだった若き日のルパード・
マードックは、こう書いた。「秘密と真実を競わせたら真実 が常に勝つ。それ
は避けようがない」

彼の論考はおそらく、父キース・マードックの暴露報道を受けてのものだったろ
う。氏はガリポリの海岸で無能な英国司令官らのせいで豪州志願兵の命 が無為
に犠牲になった事実を報じた。英国は彼の口を封じようとしたが、それで黙る
キース・マードックではなかった。彼の努力はやがて功を奏し、壊 滅的被害を
出したガリポリの戦いは終わった。

あれから1世紀近く経った今、WikiLeaksも恐怖にもめげず果敢に、公表すべき事
実を公開している。

僕はクイーンズランドの田舎町に育った。そこではみんな自分の思うことを明け
透けに喋っていた。大きな政府は信用しない、用心して見張らないと腐 敗する
かもしれないから―そんな土地柄だった。実際、フィッツジェラルド審問(注
1)前のクイーンズランドは、政府が腐敗まみれの暗黒の時代だっ た。真実を
伝えるべきメディアに政治家が報道規制をかけるとどうなるか。それを示す何よ
りの証拠だ。

こうしたことは僕の体の中にずっと残っている。WikiLeaksはこうした価値を軸
に据え、その周辺に創成された。インターネット技術を全く新 しいやり方で活
用しながら真実を報じる――この発想は僕がオーストラリアで授かったものだ。

WikiLeaksがあみ出したのは、「科学的ジャーナリズム」という新しいタイプの
ジャーナリズムである。我々が他の報道機関と一緒に連携して 働くのは、人々
にニュースを伝えるためもあるけど、報じる内容が事実に間違いないんだよ、と
証明するためでもある。科学的ジャーナリズムにおいて は、ニュース記事を読
んだその人が、記事のベースとなる元の文書までクリックして見ることができ
る。こうすれば読み手は自分の目でニュース判断が できる。この記事は本当だ
ろうか?記者は正確に伝えたのか?と。

民主主義社会には強いメディアが不可欠だ。WikiLeaksはその一翼を担う。メ
ディアは政府の欺瞞を監視するためにある。WikiLeaks はこれまでにもイラク、
アフガン戦争に関する厳然たる真実を白日の元に晒し、企業の不正をスクープし
てきた。

僕を反戦主義者と呼ぶ人もいる。念のため断っておくが、それは違う。国には戦
争にいかなければならない時もある。正義のための戦争もある。だが、 こうし
た戦争について政府が国民に嘘をつき、戦線に国民の命と税を出すよう嘘の上塗
りを迫るほど間違ったことはない。戦争が正当化できるものな ら、そのまま真
実を述べればいい。支持するかどうかは国民が決めることだ。

アフガン、イラク戦争のログ、米国大使館の公電など、これまでWikiLeaksが報
じたものを記事で読んだみなさんは、よく考えてみて欲しい。 こうした事柄を
全マスコミが自由に報じることができる、これがどんなに重要なことか。

アメリカ大使館の公電を報じたのはWikiLeaksだけではない。英ガーディアン、
米ニューヨーク・タイムズ、西エル・パイス、独シュピーゲル も問題箇所を削
除した同じ公電を流している。

なのに米国政府とその信奉者から最も凶悪な糾弾に晒されているのは、こうした
グループを総括したWikiLeaksだけだ。僕は国家への反逆者と 非難された。米国
民ではなく、オーストラリア人であるにも関わらず。僕を米特殊部隊に「殺
(や)らせろ」と本気で訴える人もアメリカ国内には大勢 いる。サラ・ペイリ
ンは僕を「オサマ・ビン・ラディンみたいに追い詰めて逮捕すべきだ」と言って
いるし、米上院には共和党から「国境を超えた脅 威」と宣言して僕にしかるべ
き処分を行う法案が出ている。カナダ首相官邸の顧問はTVの全国放送で僕を暗殺
すべきだ、と訴えた。あるアメリカ人ブ ロガーは、ここオーストラリアにいる
僕の20歳になる息子を、誘拐して傷めつけてやれ、と言う始末だ。それも僕をお
びき寄せるという、たったそれ だけの目的で。

オーストラリア国民にとって不名誉なことに、ジュリア・ギラード首相と政府は
こういう感情に臆面もなく迎合している。僕のオーストラリア国籍のパ スポー
トを使用停止にし、WikiLeaksの支援者をスパイしたり嫌がらせしたり、オース
トラリア政府の権力がアメリカ政府に全くいいように使 われている。オースト
ラリアの検事総長も米国の捜査に全面協力しており、国民を陥れ、その身柄を米
国に送るよう指示を下しているようだ。

豪ギラード首相も米ヒラリー・クリントン国務長官も、他の報道機関のことは一
言も非難していない。何故ならガーディアン、ニューヨーク・タイム ズ、シュ
ピーゲルは古くからある大手で、WikiLeaksはまだ若く、小さいからだ。

僕らはアンダードッグ(勝ち目のない犬)なのだ。ギラード政権はこのメッセン
ジャーを撃ち落とそう(注2)と躍起だ。何故なら真実が暴かれると困 るか
ら。同政権自身の外交・政治取引きを含めて。

僕とWikiLeaksスタッフに対する暴力の脅迫は公然と何度もなされてきた。が、
オーストラリア政府はただの一度でも対策らしきこと、やって くれただろう
か?あのオーストラリア首相なら国民をちゃんと守ってくれると思ってる人もい
るかもしれない。が、彼らは全く法的裏付けもないまま、 僕らの活動を違法行
為と糾弾するばかりだ。首相、検事総長たるもの、超然と尊厳をもって自らの任
務を遂行するのが仕事ではないか。それがこのふた りは保身だけである。言っ
ておくが、これで保身になると思ったら大間違いだ。

WikiLeaksが米国政府機関の不正事実を公開するたびに、オーストラリアの政治
家は国防省の音頭に合わせて「おまえは人命を危険に晒してい る!国の安全
を!兵士を危険に晒すのか!」(これもおそらく間違い)の大合唱。そう言う端
から、WikiLeaksが公開することなんて重要でも なんでもない、と言う。どっち
も正しいなんてことあり得ないだろ。どっちなのだ?

実はどっちでもない。WikiLeaksは出版歴4年。この間、政府のことは抜本から変
えてきたが、人の目が届く範囲で、危害を受けた個人はひと りも出していな
い。ところが米国は(オーストラリア政府も共謀だ)、この数ヶ月だけでも何千
人という人々に危害を加えている。

米議会に提出した書簡の中でロバート・ゲーツ米国防長官は、アフガン戦争の記
録公開でも機密に関わる諜報ソースやメソッドはひとつも表に出なかっ たと認
めている。国防省は、WikiLeaksの報道が元でアフガニスタンで誰かに危害が加
わったことを示す証拠はないと述べた。在カブールの NATOも、護衛が要る人は
ひとりも見つからなかったとCNNに話している。オーストラリア防衛庁も同じこ
とを話している。我々がこれまで公開し た何かが元でオーストラリアの兵士や
ソースに危害が加わった事例は、ひとつもないのだ。

でも、かといって我々の公開する内容が重要でもなんでもない、というのは当た
らない。米外交の公電でも驚くべき事実がいくつか明らかになった。

● 米国は国連職員および人権保護団体職員の生体素材と個人情報(DNA、指紋、虹
彩スキャン、クレジットカード情報、ネットのパスワード、ID写 真まで含む)
を盗むよう自国の外交官に指示していた。これは国際法違反に当たる。オースト
ラリアの国連外交官も狙われていた可能性がある。

● サウジアラビアのアブダラー王は、米国にイランを攻撃するよう求めていた。

● ヨルダンとバーレーンの政府高官は手段を厭わず、イラン核開発プログラムを
阻止したいと考えている。

● 英国のイラク戦争に関する審問は「米国の国益」を守るため修正された。

● スウェーデンはNATOの極秘加盟国である。米国との諜報活動共有については国
会も知らされていない。

● 米国はグアンタナモ収容所の人々を受け入れてもらうため強硬手段をとって
いる。バラク・オバマはスロベニアが収監者を受け入れる場合のみスロ ベニア
大統領との首脳会談に応じてもいいと条件を出した。豪州近隣のキリバス共和国
には抑留者受け入れと引換えに何百万ドルという金額を提示し た。

ペンタゴン文書裁判で米最高裁は「政府の欺瞞を効率良く暴露できるのは自由か
つ規制のない報道機関のみである」という歴史的判決を下した。現在 WikiLeaks
を取り巻く嵐を見るにつけ、真実を暴く全報道機関の権利を保護する必要性を改
めて強く感じる。

本稿寄稿者ジュリアン・アサンジ氏はWikiLeaks編集長

編注1:1987年にクイーンズランド警察幹部の組織的汚職を解明したフィッツ
ジェラルド審問は、地元の勇敢な新聞記者たちの忍耐深い調査報道活 動によっ
て実現した。

編注2:【Don'tshootthemessenger】
メッセンジャーを撃つな──悪い知らせを持ってきた使者に怒りをぶつけても、問
題の解決にはつながらないという意味の決まり文句。

原文:
Published on The Australian on December 8, 2010
Don't Shoot Messenger For Revealing Uncomfortable Truths
By Julian Assange
http://www.theaustralian.com.au/in-depth/wikileaks/dont-shoot-messenger-for-revealing-uncomfortable-truths/story-fn775xjq-1225967241332

イチムラ・サトミさんのブログ記事リンク:
使者を撃つな
http://longtailworld.blogspot.com/2010/12/dont-shoot-messenger-for-revealing.html
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唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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