唐澤塾
唐澤豊が情報通信技術+経営術+人生術+創造性を中心に一期一会を追求する私塾
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【唐澤塾】バックナンバー:319~322
【唐澤塾】319:[事象]:「新潟県中越地震復旧・復興GISプロジェクト」

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玄関横のセイヨウヒイラギ(アメリカヒイラギ)の実が赤くなっています。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/seiyouhiiragi.html

本物のヒイラギ(柊)は、今頃、銀木犀のような白い花が咲くそうです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/hiiragi.html


赤い実に触る手を刺すヒイラギの棘 --- 照隅燈


♪ ♪ ♪ ♪


さて、新潟県中越地震の復旧・復興は、まだまだ大変のようです。

こうした大災害に対応するには、情報の共有が重要ということから、
行政と民間の関係機関が持つ情報を地図上に総覧性のある形で掲載し、
一元的にWeb上のデジタルマップに集約して公開するという
「新潟県中越地震復旧・復興GISプロジェクト」が発足して、
官民のプロジェクトとしは過去に例をみない短期間の内に構築され、
それが下記Webに公開されています。
http://chuetsu-gis.nagaoka-id.ac.jp/

この地図は、2500分の1まで拡大できるほか、土砂崩れ現場の写真、
道路の復旧状況など、簡単な操作で見ることができるようになっています。

一度、ご覧になってみて下さい。

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【唐澤塾】320:[風象]:フィッシング詐欺・日英2題

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斜向かいの家の庭にビワ(枇杷)の木があります。よく見ると花が咲いています。
http://www.asahi-net.or.jp/~ir5o-kjmt/kigi/biwa.htm

学名は、Eriobotrya japonica ということで、ビワは日本が原産地とうことでしょうか?
でも、ビワの葉は、お釈迦さまも病気治療に使われたということで、古くから万病に効く
ということの一方、庭に植えると病人がでる、縁起が悪いといった迷信もあったようで、
インドや中国にもビワはあるということになりますね。
http://www.biwa.com/biwa/biwaryouho.php
http://www.aki-ryouhouin.net/


ビワとバナナ本物の味はいずこにか --- 照隅燈


▼ ▼ ▼ ▼ ▼


さて、オレオレ詐欺もどんどん手が込んできているようですが、
ネット上の偽サイトに企業の名を騙って誘導するフィッシング詐欺も
どんどんと手が込んできているようです。

英国のメッセージラボ社は、メールを開封しただけで偽のウェブサイトに誘導する
新手のフィッシング詐欺の手口を確認したと発表したそうです。
これまでのフィッシング詐欺メールは通常、掲載されたリンクをクリックしなければ
安全だったのですが、メールを開封しただけとなると、ウィルスと共に注意しないと
いけないですね。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/news/20041116302.html

▼ ▼ ▼ ▼ ▼

今までは、海外からのものが多かったので、英文メールだけを注意していれば
よかった面がありますが、国内ユーザーを狙う"フィッシング詐欺"が次々と出回って
いるそうです。日本語の偽メールでユーザーを日本語の偽サイトへ誘導し,
ユーザーIDやパスワード,クレジットカード番号などを入力させようとするものです。
アドレス・バーを偽装する"日本語フィッシング"サイトも出現しているので十分注意
する必要があるようです。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/NEWS/20041118/152787/

兎に角、メールは空ける前に差出人の名前とタイトルを読んで、両方でよく判断
してから開けるように注意する必要がありますね。

皆さんも、お気をつけ下さい。

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【唐澤塾】321:[信象]:将来方言はなくなるのか?

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カラマツは私の好きな木のひとつです。落葉松、唐松とも書きますね。
http://www.asahi-net.or.jp/~ir5o-kjmt/kigi/karamatu.htm

現在住んでいる柏近辺では見かけませんが、私が生まれた頃の下伊那郡上郷村
(現在は飯田市)の村有林、野底山に、学校行事で、檜、杉などの他に、
落葉松も植林した記憶があります。
落葉松は、針葉樹の松科で紅葉し、落葉するという意味では珍しい種類ですが、
日本特産とのことです。

春の芽吹きもきれいですし、秋の紅葉もいいですよね。

北原白秋の「落葉松」の歌を思い出します。
http://www.hi-ho.ne.jp/momose/mu_title/karamatsu2.htm

落葉松 
  北原白秋作詞、長村金二作曲

  落葉松の 林を過ぎて
  落葉松を しみじみと見き
  落葉松は 淋しかりけり
  旅行くは 淋しかりけり
  ・・・・・


落葉松の紅葉見たやと望郷の念 --- 照隅燈


♪ ♪ ♪ ♪ ♪


先日、母校、飯田高校の同窓会で、後輩の井坪幸一君(ペンネーム:出井光哉)
の「飯田弁標本箱」という講演を聴きました。現在、彼は飯田で学習教室を開き
ながら文筆活動と方言の研究をしているということでした。

方言は、京都を中心とする西から伝播して来たものが、富山と新潟の県境である
親不知から飛騨山脈、木曽山脈へと続く線か、そこから赤石山脈と富士川辺り
までで止まり、東の江戸から西に伝播する場合も、富士川、赤石山脈、飛騨山脈、
親不知という線か、富士川、木曽山脈、飛騨山脈、親不知という線で止まったようで、
伊那谷と木曽谷は、両方からの言葉が留まり、日本一、いや世界一ことばが豊富
な地域ではないか?ということでした。

例としては、「いる」と「おる」、「けむり」と「けむ」などが、これらの線で東西に分かれ
るということでした。

飯田・伊那地方が方言の宝庫であるという証拠に、「桜の花が咲く」という場合の
文末表現はちょっと考えただけでも50種類を超える、という例を挙げていました。
皆さんはどれくらい思い浮かびますか?
肯定文、否定文、疑問文、否定疑問文、そして過去形、過去完了形、現在完了形、
現在形、未来形、未来完了形などのそれぞれの文末に、

ら、ずら、だら、な、なぁ、なむ、に、だに、

等が付くわけですが、そんなにあるとは思ってもいませんでした。

♪ ♪ ♪ ♪ ♪

その後、「地球ことば村」というNPOが主催した
“「日本語は多言語?」~ことばのもうひとつのちから”
というフォーラムがあったので、参加しました。
http://www.chikyukotobamura.org/forum/

そこで、阿部年晴理事長(埼玉大学名誉教授、文化人類学)は、
「ことばは人と人をつなぐ。人はことばとことばをつなぐ。」ということを言われて、
成る程と思いました。人がことばとことばをつなぐので、ことばが伝播し、変化し、
方言が発生するということでしょう。

また、井上逸兵慶應大学教授(社会言語学)は、最近の若者のことばも方言の
ひとつ、ということで「方言はコミュニティー内に連帯を生み、コミュニティー外の人
を排除する」ということも、成る程と納得させられました。また、ことばには、意味を
伝える一次的なものの他に、アクセント、イントネーション、表情などによる副次的
なものがあり、それらを併せると、同じことばでもニュアンスが異なってくるという
ことでした。
皆さんも経験があると思いますが、クラブ↓対クラブ↑、パンツ↓対パンツ↑など、
若者のイントネーションがおかしいと思われたことがあるでしょう。あれらは別の
意味で使われているわけです。

また、最近の地方出身の若者は、方言のコンプレックスは余り持っていないようだ、
ということでした。それは、テレビなどで、小さい頃から標準語に接しているので、
方言と標準語を使い分けているので、都会に来て1~2週間もすれば、標準語に
慣れてしまうようだ、とのことでした。

国立国語研究所に20年勤務して、全国方言地図の作成に取り組まれた佐藤亮一
東京女子大学教授(方言学)は、「方言の地図帳」(2500円)という本を監修、
小学館から発行されています。
後輩の井坪君が東西の分かれ目が伊那谷と木曽谷辺りにあるということだった
ので、早速この本を会場で買ってざっと目を通してみました。
確かに、おおざっぱに言って、富山・新潟、岐阜・長野、長野・静岡、静岡・山梨、
静岡・神奈川の県境という線と、富山・新潟、岐阜・長野北部、長野南部・山梨、
静岡・神奈川という線の2通りの境目があるようです。

♪ ♪ ♪ ♪ ♪

朝日放送が昔、「アホ」と「バカ」ということばが京都を中心とする同心円状に分布
しているという調査をして番組で放送したそうです。それらは「全国アホ・バカ分布考」
松本修著、新潮文庫にまとめられています。これは、柳田國男が方言周圏論を唱
えたことに基づいているということです。
他にも、カシコイ・リコウ、~だけど、兄・弟、強調の接頭詞(ど・くそ・うすら・こ等)
などについても調査した結果が載っていて、なかなか面白いものです。

明治以前の国(州)境を、中学校か高校の頃に使った古い地図帳で再確認してい
たら、律令時代(7~8世紀)の行政区画という地図があり、興味深いものでした。
それは、摂津・山城・河内・和泉・大和が「畿内」で、
その周囲の、近江・若狭・三河・尾張・伊勢・志摩・伊賀・紀伊・丹波・播磨・丹後・
但馬・因幡・備前・美作・淡路を「近国」と呼び、
それに隣接する国々を「中国」と呼び、西では、備中・備後・伯耆・出雲・讃岐・阿波で、
東の「中国」は、越前・美濃・飛騨・加賀・能登・信濃・遠江・駿河・甲斐であったよう
です。
それ以外は遠国ということで、同心円状になっています。行政上もこうした境界が
あったとすると、人の交流もそこで制限されていたのかも知れませんから、
1年に1キロメートル程度というスピードでことばが伝播したという話ですが、
それも国境ではもっと長く留まっていたとも考えられますね。

♪ ♪ ♪ ♪ ♪

主題に戻って、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌などのマスコミと標準語教育が進んだ現在
からすると、将来「方言はなくなるのか?」ということについて、「連帯と排除」という
性格があるので、どんどん変わるけれど、なくならないだろうというのが、パネリスト
の一致した意見でしたが、私もそうだろと納得しました。
従来の方言と違うのは、芸能界用語、女子高生言葉、若者言葉、など、地域ではない
新たなコミュニティーの方言が生まれていることでしょう。

「ことば」というのは、なかなか興味深いと思いませんか?

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【唐澤塾】322:[信象]:透明・純粋・無垢・自然

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モミジがきれいな季節ですが、イロハモミジの葉の形が一番美しいようです。
http://www.wood.jp/konoha/p20.htm

モミジとカエデは同じと思っておりましたが、それぞれにいろいろな種類が
あるんですね。
http://www.wood.jp/konoha/p24.htm
http://www.wood.jp/konoha/p26.htm

今週、どこかのテレビで、京都の紅葉を尋ねる番組をやっておりましたが、
「床モミジ」というのがあって、その映像を初めて見ましたが、
なかなか素晴らしい発想でした。
それは障子を開けた黒い漆塗りの床に庭のモミジが映るのを眺める
というものです。


西陽さし真っ赤に透けるモミジは宜し --- 照隅燈


♪ ♪ ♪ ♪ ♪


さて、先週、18日(木)にアルタイから来日したボロット・バイルシェフさんの
生歌・生演奏を聴いてきました。
クラシックなどに使われる小ホールで、マイク・スピーカーなしでしたが、
運良く、最前列の席ということもあって、生の喉歌を聴くことができました。

いや~、低音がすごかったですね。とても人間の声とは思えない感じで、
アルタイの英雄叙事詩「カイ」を歌う時は、別人になっている感じのようです。
本人は無の境地で別人が歌っているような感覚らしいのです。
だから心と体に染み入るような透明で自然な音なのだろうと思います。

アルタイのカイ:ボロット・バイルシェフ:http://www.makigami.com/bolot/

1部と2部の間に、田口ランディさんなどとのトークショーがありましたが、
そこで語られたことで、初めて知ったのは、世界最初の宇宙飛行士、
ガガーリンが「地球は青かった」と語ったと日本語訳されていますが、
本当は、「地球はレーリッヒ・ブルーのような青だった」と言ったのだそうです。

レーリッヒブルーって何だ?と思いますよね?
アルタイの自然、特に空の色に魅せられて何度も訪れては独特のブルーを
使った絵を描いたロシアの画家ニコライ・レーリッヒに因んで、
彼が描いた空の色をこう呼ぶのだそうです。
ボロットさんが1部で着ていた衣装がきれいなブルーでしたが、
それがアルタイの空の色であり、それがアルタイの国の色なのだそうです。

空気がきれいで透明で、標高が4千メートル級の山々に囲まれているという
アルタイの空に魅せられて、旅行者がそのまま住み着いてしまうことも
多いとのことですが、私も一度行ってその空を見てみたいものです。

アルタイの空・レーリッヒ・ブルーについては、糸井重里さんの下記サイト、
「ほぼ日刊イトイ新聞」の中に説明があります。
http://www.1101.com/khoomei/2004-11-15.html

上記の2つのサイトに使われている写真は、写真家の川内倫子さんが
田口ランディさんや巻上公一さんなどどアルタイを訪問した時に撮影された
ものが多いようです。
彼女の写真は、純粋無垢な心で自然を写した透明感があるように思います。
現在、カリフォルニアで個展を開催中で、その写真集が発売されています。

川内倫子さんの「りんこ日記」:http://www.littlemore.co.jp/rinko/rinkodiary.html

ここに掲載されている写真は、コピーされないようにわざと解像度を落としてある
ようですが、これはちょっと興ざめの感じがしますね。

♪ ♪ ♪ ♪ ♪

カンヌ映画際で柳楽優弥君が主演男優賞を受賞した是枝裕和監督の映画
「誰も知らない」にコンビニ店員として出演し、クライマックスの挿入歌「宝石」を
歌っているタテタカコさんが、私と同じ飯田市の出身ということを、昨日書いた
方言について調べている時に、偶然知りました。

誰も知らない:http://www.daremoshiranai.com/
是枝裕和監督のサイト:http://www.kore-eda.com/
タテタカコ:http://www.tatetakako.net/

彼女のファースト・ミニアルバムは「そら」というタイトルですが、
私も映画を観た後、早速買って、車の中で聴いています。

無垢な感じの彼女の歌声は透明で純粋ですが、
それは豊な自然に恵まれた伊那谷で生まれ育ったということもあるように
同郷の人間としては思います。
「そら」というアルバムのタイトルが、アルタイの空を思い起こし、
不思議な繋がりを感じました。
音大時代の同僚の彼女評は天然キャラだそうです。

彼女のサイトから、是枝監督のサイトに行くと;

「川内倫子さんの写真集『AILA(アイーラ)』を買いました」

という文が「ポストオフィス」(一般的には掲示板)というページにあり、
絶賛しています。
「誰も知らない」のスチールは川内さんが撮ったのだそうです。
ここでも繋がっているのですね。
http://www.kore-eda.com/postoffice/k_20040425.htm

そしてアマゾンで見ると;

“あの頃のこと―Every day as a child”

『誰もが知らない』のもうひとつの世界
誰もが知っている、子供の時間
映画『誰も知らない』を記録した川内倫子の写真と9人の執筆者中村 航・
是枝裕和・湯本香樹実・佐藤さとる・やまだないと・中村一義・島本理生・
堀江敏幸・しりあがり寿による
“あの頃”を綴った文章で構成された『誰も知らない』のもうひとつの世界

というという写真集も出ています。

♪ ♪ ♪ ♪ ♪

先週から今週に接した情報には;

透明・純粋・無垢・自然

といった共通するキーワードがあるように思いました。


風邪が流行り始めています。
ご自愛の上、良い週末をお過ごし下さい。
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PROFILE
唐澤 豊
  • Author:唐澤 豊
  • 還暦を期に長髪から一気に坊主頭にしました。これから20年間、第2の成人を迎えるまではこれでいこうと思います。でもやっぱり冬は寒いし、夏は暑いので、帽子を愛用しています。
    ●情報通信業界の米国系企業を中心に40年間、営業以外の仕事はほとんど経験。技術以外には、マーケティング・ブランディング、組織論、人事評価制度、企業文化なども経験。今まで3つ会社を始めましたが、被買収・売却などの後、4つ目の会社を後任に任せたところで、一昨年、仲間2人ともうひとつ会社を設立し、非言語コミュニケーションのサービスを開発中です。
    ●経営労働管理士。日本躾の会理事。
    ●音楽(ビートルズ、S&G、フォーク、ニューミュージック等)、グラフィックデザイン、水彩画を趣味とするので、マルチメディア技術の活用に大いに期待しています。読書、宇宙の真理探求が最近の趣味。ストレッチ、真向法、西勝造先生の西式健康法を実践中。
    ●故津留晃一さんの著作や講演録(CD)に触れて「人生の目的は体験することである」ということに納得しています。
    ●詳しいプロフィールは「自己紹介」のカテゴリーにあります。
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